コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

22 2005

ジャンプ46号感想

完成しました。

ボーボボ
「ですぎたマネをしてくれたなお嬢ちゃん」
残虐非道!女子供にも容赦せず、ビュティを散々痛めつけ、首を絞めるビービビ!!
「ビュティ・・・クソ・・・もうやめてくれ」
「おのれビービビ」
戦士たちはみな倒れてしまった・・・己の無力さを呪う・・・。
「つ つ つ 次は私の番なのでしょうか・・・ ビュティまでもが手にかけられ・・・一体この先どんな惨劇が待つというのか・・・ 私このページを開けるのが怖い・・・」
でも読者的にはすげぇ楽しみです。(ヒデェ)
「あ―――― うっひょ――い」
わりとフローラルな感じのやられ方でよかったね天の助!(よかったのか?)
「チキショオ・・・強すぎる ボーボボさん亡き今最後の望みは首領パッチしかいない・・・・・・!! 頼む首領パッチ!!!」
「!!?」
当の首領パッチはゆったりくつろいで漫画読んでました!!やる気ねー!!
「あ~~あったな~こんなこと・・・」
ボーボボのコミックスを読んで思い出にひたる首領パッチ!読んでたのはあの伝説の亀ラップ収録のボーボボ3巻だ!!
「・・・間違いねえ オレはここにきてどうやら大変なことに気付いちまったようだぜ・・・」
コミックスを読んで始めて気付いた「大変なこと」とは・・・?
「フ・・・」
まったくやってらんねぇよな・・・。
「どうやらオレ このマンガの主人公じゃなかったみたい―――――――――――!!!!」
「連載4年半ずっと気付かなかったけど実は主人公はボーボボだったっぽい―――――――――――――――!!!!」
えぇ~っ、今さら~!?
そりゃ気付かなかったほうが悪いだろ!!てかお前登場したの第3話からだし!!最初はいなかったし!!
「……でもそれも全てお前が仕組んだことであり実はオレが本当の主人公・・・ そういうことだろ?ビービビ」
どんだけプラス思考なんだよ!!だからお前主人公じゃないって!!
しかも勝手に人のせいにしてるし!被害妄想もはなはだしいな!!
世界はオレを中心に回っているはずだ・・・絶対そうだ!オレが主人公じゃないなんて有り得ない!!己が主人公でないということに気付いた怒りのあまり、怒怒んパッチへと変身した首領パッチ!!
「違う」
無茶な言いがかりをはっきり否定するビービビ!ノーと言える日本!!(関係ない)
「殺す」
違うって言ってるのに!!
「速っ・・・とらえきれん・・・ 喰らう!!!」
目にも留まらぬスピードを誇る怒怒んパッチ!!こりゃいけるか?
「ドン」
「何ィ!!オレじゃない!!?なんなんだコイツは!!?」
なぜか田楽マンにいっちゃった!!
てか田楽マン巨大化してない?ヒデェ顔になってるし!!
先週のビュティのように、田楽マンのみぞおちに強烈な一撃を食らわす怒怒んパッチ!!
「今のはワザと外した」
だが次は外さない・・・一発で仕留めるぞ。
って、外したっていうか関係ない人に当ててるし!余計タチ悪いよ!!田楽マンは劇画調にブッ倒れてるし!!
「・・・みんな驚かずに聞いてくれ オレ・・・主人公じゃないかもしれない・・・」
僕がキラかもしれない(byライト)って感じですかい!?言われなくても驚かねーよ!!
でも本人にとっては大問題!動揺で震えが止まらない・・・。
「・・・うんそうだろ」
「知ってた」
知らぬは本人ばかりなり!!みんな意外とあっさり!!
ビュティさんとかわりと大丈夫そうで、このガルナーザ安心の極み!!
「タケノコ・秋のキャッスルブレイド!!!!」
秋はタケノコの季節・・・じゃないよ!タケノコの旬は春だよ!!
「強い!ハンパない怒り・・・皮肉にもその強さだけは主人公級だ!!」
「このまま勝てるよ!!!」
でも実際には主人公じゃありません!!!
「涙が止まらねぇ・・・ ボーボボが死んだからか・・・ おれが主人公じゃないからか・・・・・・」
たぶん後者だと思われます。
「今からボーボボを生き返らせる」
「ハイ」
ベーベベと破天荒、ボーボボを生き返らせ隊出動!!
「オレも命をかけるぜ お前のようにな・・・ ボーボボ・・・ オレは・・・」
命を懸けたボーボボを目にし、破天荒は何を想う?
「任務決行!!!!」
「え もうイキナリ!!? てか毛玉そうやって傷つけるんスか」
まだ心の準備が!!てかジミ~な傷つけ方だな!!
「光!何だ?」
3000円ポッキリ?風俗店の呼び込みッスか?
「なっ・・・何だここは!!!?コイツらは一体!!?」
変な生き物たちがうじゃうじゃいる!!しかも働いてるぞ!?
「ここは『ハジケリスト墓場』 現世で一流ハジケリストだったヤツらのみが来れる地獄の最終就職所さ」
なんかジョジョっぽい人出てきたー!!
顔濃いな!!ピーナッツの着ぐるみ着てるし!!
「誰だテメー」
「うわああ~ん 僕のルービックマジック~~!!!」
ピーナッツ男のルービックマジックを投げ捨てるボーボボ!てか古いな!
ルービックマジックについて、詳しくはこちら
「キサマらサボってないでさっさと働け!!!」
「ヒイイイすいません獄長様!!」
あまたの一流ハジケリスト達を統べる鬼の獄長とは?
「アナタは魚雷ガールの父 地雷ダンディ!!!」
なんとあのハイドレートに足の裏真拳を教えた猛者・地雷ダンディだった!!
てか死んでたのか!!上から犬に殴られてるし!!ペットの犬はいっぱい飼っているみたいだけれど!!
「む?私の正体を知るキサマは一体・・・ ん!」
「ああっ!!!その首のネックレスは我らの頂点『キング・オブ・ハジケリスト』の証!!お主は一体!!?」
そのネックレスはあのキング・オブ・ハジケリスト:ライスから受け継いだ最高のハジケリストの証!!
「アナタ様があの有名な首領パッチさん!?」
そして首領パッチは伝説のハジケ人なのだ!!
「やつはオレのペットにすぎん」
ペットだったんだ!?
「ここに来たのも全てはさだめ・・・『キング・オブ・ハジケリスト』は我らの王 微力ながらハジケリスト達の力の素・・・全てお渡ししますぞ」
「みんな・・・ダンディ・・・」
ハジケリスト達の優しさが身にしみる・・・。
「こうしてボーボボは一流のハジケリスト達から多くの力を得るのであった・・・」
「はい 2Bのエンピツ」「オレル-ペ・・・」「輪投げの輪」
「・・・でも半分は捨てた」
さすがは一流ハジケリスト達!ロクなもんくれねー!!(涙)
「最後にオレの魂『地雷玉』をくれてやる みんなの力とこれをあわせれば究極の力を得ることができるぞ!!」
「ダンディ!!あんたって兵器は・・・」
血も涙もないのが兵器だっていうのに、全くアンタってヤツは・・・!
アンタの魂・・・確かに受け取ったぜ!!!
「ボーボボ いた!見つけたぞ!!さっさと帰るぞ」
「オレ達の毛力でお前を生き返らせてやる!!」
任務成功!ボーボボと再会したベーベベ達!!
「こんな地までくるとは・・・いい仲間を持ったな!早く行きなさい!!現世につなぐ門が閉まる前に!!!」
「何!?」
そんな門があっただと!?しかももうすぐ閉まりそう!?
「ダメだ!!もう間に合わない」
「閉まる――!!!」
このままだと3人とも現世に帰れなくなってしまう!!
「さぁ みんな早く行って!!ただしつけもの オレはダメだ――――!!」
「つけもの!!!!」
そこに現れたつけもの!!閉まりゆく門を己の身を犠牲にしてくいとめる!!お前を殺したのは首領パッチとボーボボだっていうのに・・・!!!
ダメじゃない。お前はダメじゃないぜ・・・つけもの・・・。だって今こんなにも輝いているじゃないか!!
死してなお輝き続ける黄金の精神!!!!
「お前らの気持ちは受け取ったぜ!!! 待ってろ ビービビはオレが倒す!!!!」
みんなの思いをその身に背負い、男は再び立ち上がる!!!!
「そんな・・・怒んパッチが押されてる・・・」
「もうダメ・・・」
頼りの怒んパッチですらかなわない!絶望感が場を支配する・・・。
「ゾクッ」
そこに襲来したピヨピヨ消防士のオーラ!ホースの代わりに竹槍を持って!!
「このオーラはボーボボ!? ・・・」
「間違いねぇ・・・アイツのオーラだ」
「よかった生きてたのね」
全員が確信するボーボボの復活!!
「・・・来る!!」
「・・・ヤツが来る!!!」
どんな登場だ!?
「デコトラかよ~~!?」
なぜか出てきた大型トラック!趣味の悪い塗装だ!!
「テメーを倒しに地獄から戻って来たぜ オレは100%ボーボボ!!そして100%ハンバーグが好きな男でもあるぜ」
牛100%はやっぱり味が違う!!!
ボーボボ達を現世に帰すために死んでいったつけもの・・・己の魂をくれた地雷ダンディ・・・みんなの思いが男を漢に変えた!!今のボーボボは100%だ!!!
「超高速毛狩り真拳!!!」
「地雷」
「ポッケから手を出すまでもねぇぜ」
『バキ』でそんなキャラいたな~。
ビービビの毛狩り真拳をものともしないボーボボ!!
「お前達・・・そのケガ ビービビにやられたのか」
「うん あ・・・平気だよ」
強くなければ漢じゃない。優しくなければ漢である資格がない。
「オレの仲間に土下座して謝りな どのみちお前は100ぺん殺すがな」
『ACT3 FREEZE!!』てな感じで地面に押し付けられるビービビ!!地雷のように!!
「何だ!?何が起きているんだ!?全然わからねぇ!!!」
ボーボボの豹変に戸惑いを覚えるビービビ!!
「待ってたぜ さあ決めようか どっちが本当の主人公かを」
あれ?何でそんな流れになってんの?
そう、それは“運命”という名の必然・・・。
二人が出会った瞬間から、きっとそれは決まっていたんだ。
「何故この雌雄!!」
なぜ?そう問うのは無粋というもの・・・。
主人公・・・それはただ一人にのみ与えられる称号!!
理由などただそれだけで十分だ。
互いにベストコンディションである今こそ雌雄を決する時!
真の主人公はどちらなのか。お互いの拳で語り合おうではないか!!
新たなる激闘が今、歴史に刻まれようとしている!!!
この漢たちの壮絶なる死闘から決して目をそらすな!!!!


アニゲボ
「かわいい絵だけど、よく見るとキワドイっ!!」
いや、キワドイどころかこれアウトじゃない!?
遠くから見るとまるでトップレスて!ハジケすぎだろ!!


ネウロ
「好物はロージーの『ネギ丼』。」
他のマンガに手出しちゃった!!!
ちなみにロージーのネギ丼のレシピは『ムヒョ』3巻の巻末おまけまんがに収録!うまくすれば50円でできるらしいビンボーくせー料理だ!!
「おるすばん、吾代。よいこ。」
ついにおにぎりストックが最後のひとつにぃぃ~!
ダ・・・ダメだ。これを食ったらもう食料が・・・あぁ~でも腹へって死にそうだ・・・。
ジレンマに苦しむ吾代!かわいそう!!
「彼女の家の前を大音量スピーカーを積んだ車で通ったり」
騒音おばさんか!!右に布団叩きの絵描いてあるし!!
引越ーし!引越ーし!さっさと引越ーし!しばくぞ!
騒音おばさん、あるいは引越し、布団叩きおばさんについて、詳しくはこちら
でも多分知らないほうがいいです。(苦笑)
「自殺か・・・まぁ・・・仕方がないんじゃないか? 彼女は・・・死(ゼロ)に負けたんだ」
死をゼロと表現する春川教授!!
「自然淘汰さ 生命力とは何も体力の強さだけじゃない・・・ 死(ゼロ)への誘惑に負けない精神・・・脳力の強さが劣る者も・・・生存競争には打ち勝てないのさ」
精神力、能力を脳の力「脳力」と表現し、その重要さを主張する春川教授!!
「1と0の狭間に・・・私の求める世界がある」
1と0。生と死。その狭間にある世界とは!?
哲学的な物言いをする春川教授!!
「刺激的な余興に出会ってしまったな……」
シゲキ的になってきたね・・・ど――も byシゲキX
「密室にして自殺に見せた・・・殺人だ」
サザエさんハウスで!?
ネーウローさん♪ネウロさん♪ネウロさ~んは愉快だーなー♪
「言え いつものやつだ」
ネウロの念動力によってデイビッドを指差すヤコ!!
これはやっぱりいつものアレですか?
「え・・・えーっと・・・なんか・・・すいません」
「犯人は・・・ ・・・お前だっ・・・!!」
露木さくらを殺した犯人はデイビッド!!
第一発見者を疑えという捜査の鉄則通りだった!!
今までの天然キャラは全部演技だったのか!?
「う・・・ うっそぉ~~~ん・・・・・・・・・!!」
「慰めといて次に瞬間犯人かよ!!」
そのあまりにアレなやり方に驚愕する伊原と池田!!
しかし春川は不気味に口元を緩める!!
「容赦なしっ!!」
まぁ相手は殺人犯ですから!こんぐらいしても自業自得だろ!!


デスノ
今週は休載です。


リボーン
「硫酸って人にぶっかける以外使用法あるんですか?」
とんでもねーこと言っとるなコイツ!!いや、確かに硫酸の使用法なんてあんまり知らんけど。
調べてみたら、硫酸はさまざまな肥料、繊維、薬品の製造に使われているそうですよ。
硫酸について、詳しくはこちら


ムヒョ
「どうだっ!これが五嶺家代々の奥義百八手!!神通針で広範囲を結界で囲みエリア内の霊を結界の中心にかき集めそこを一気に魔法律で片付ける戦略!!」
ゴリョーの策とは、分裂する大量の霊を集めて一網打尽にしようというもの!
「これでもう―― おまえ等の負けは決まったんだよ・・・!!」
勝ち誇るエビス!でもまだ陣が未完成だったんだよな!?
「ヒッヒ」
しかしムヒョは余裕の笑み!ムヒョにも策が!?
「声・・・ 声が聞こえる・・・! 霊が・・・『会いたい』って言ってる・・・・・・!!」
ナナが聞いた霊の願い!!
「ムスメニ会イタイダケナノニ・・・!!」
霊は事故死した娘との再会を懇願する!!
「くやしいよ・・・いつもいつも足引っ張りっぱなし・・・お願い 負け・・・ないで・・・!!」
自分のふがいなさを憎み、悔し涙を流すナナ!
でも安心して!ロージーもいつもムヒョの足引っ張りっぱなしだから!!!(ダメじゃん)
「オイ オマエ 10円玉と紙とマジック持ってるか?」
普通は持ってないと思います!!
「霊媒体質のナナが降霊術をすれば拾えるかもしれん」
口寄せのお嬢ちゃんことナナの本領発揮!?降霊術を試みる!!
「よくやった エビス」
「・・・お・・・ おほめのお言葉・・・!!もったいねぇ・・・・・・!!」
ゴリョーに褒められて感涙するエビス!アメとムチ!!
「これで名実共に私は最強の執行人だ・・・!!」
勝った・・・計画通り。
勝利の予感に打ち震えるゴリョー!!
「ヒッヒ 戦略を知っても部下は知らねェか・・・・・・めでてぇこったナ」
ムヒョはロージーのことなんてほとんど当てにしてないもんな!!
部下を過信したという愚行!霊をしとめ損ねたゴリョー!!
「しまった結界が――!!」
気付いたころにはもう手遅れ!策士策に溺れる!!
「ま そう焦るな ヒヨッコめ」
ムヒョも魔法律を発動!ゴリョーが呼び出した地獄の使者の邪魔をする!!
「五嶺家をなめやがって・・・!!」
プライドを傷つけられ、激怒するゴリョー!!
霊ほったらかしで内輪もめ!!この場は泥沼と化した!!!


もてキング
「今の僕は前の僕より姉さんを支えられる!!」
ロージーじゃねえか!!
今の僕は前の僕よりムヒョを支えられる!! byロージー
「なんかまつ毛がスゲーことになってる!!」
顔までロージーみたいに!!このまつ毛!まぶた!目の下の影まで!!
(追記・ロージーじゃなくてエンチューの顔らしいです。ついでに擬音の「パチクリ」はビコ)
「ヒッヒお前にゃムリだね!」
今度はムヒョみたいな意地悪な口調に!!
「『姫を守れ!少年守護神(ガーディアン)』!」
こりゃまた懐かしいジャンプ打ち切りマンガを・・・!
さすがの少年守護神もジャンプ連載枠だけは守れなかったということか・・・。(涙)
「駄目だぁ―――――っ 乾が止まらな―――い!! ムーンサルト殺法だ―――!!」
駄目だぁーっ 向日が止まらねーっ!!
・・・って、テニスじゃねえか!!ムーンサルトする意味がわかんねーよ!無駄に腹出してるし!!
勝つのは生徒会だ!!!
「何だかんだときかれたら」
「答えてあげるが世の情け」
ポケモンアニメのロケット団じゃねーか!!小学生のころを思い出す!!
でんのうせんしポリゴン事件とかあったなぁ・・・。
「今もうそのセリフ別のに替わってるぞ」
そーなの!?ポリゴン事件以降は見てないからなぁ・・・。
「真白木さんどうしましょう!」
「落ち着け 高校生にもなってそれを知っている方も知っている方だ」
高校生にもなってニャ-スの格好をするのもどうかと・・・。


じゃんぷる
学校大革命
今日の議題 文化祭
「たこやき屋のどこが『文化』なんだ!!」
食文化ってことだよ。たぶん。
「カップルでお化け屋敷に来たら、通常の3倍の恐怖を与えてやる!!」
嫉妬に狂う人間はお化けより怖いのだ!!
「『それでは先生の出し物です』 グダグダじゃねえか!!帰れ」
ツッコミがキビシー!!!
先生も自ら恥をさらしにこなくてもいいのにねぇ・・・。
「ミスコンに男を出すのはやめようや。」
ウケ狙いだってことはわかるけど、実際にはあんまりウケなくて肩を落として帰っていきます。

オレビアの泉
「オレビア! 『い・・・異議あ・・・り・・・』 恥ずかしい!」
ゲーム機に向かって「異議あり!」なんて叫んでたら、はた目からは変な人にしか見えないもんな!!
「オレビア!ゴルゴンゾーラって、メッチャ強そうな名前だ。」
ゴルゴンゾーラについて、詳しくはこちら
「オレビア!女子は家と学校でのくしゃみの仕方がかなりちがう!
 学校『へくしっ』
 家『ぶぇぇぇぇっくしょい―――!!』」
おっとこらしぃぃぃ――!!
てかオヤジじゃねぇか。
「オレビア!タカシはチェスがめっちゃ強い!」
ポーカーがめっちゃ強いニツルギの親戚か!?

ハッピー天国
「財布の中身がきれいさっぱり一円もなくなったとき。」
宵越しの金は持たねぇのさ。(江戸っ子か!)
てか、ただ給料日前でピンチなだけじゃないの!?
「授業中、オナラをしちゃったけど、最終的にクラスが和んだとき。」
結果オーライ!

気合だー!! 秋のスペシャル
「京子!明らかに着れないだろう服を試着するのも気合だー!!」
無理に着て破いちゃった服を弁償するのも気合だー!!
「そうだ・・・京子へ行こう。」
どこだよ!?京子は人名だろ!!気合だーになってないし!!
そうだ。京都、行こう。

アホ板
「チョーク投げ LV95」
拡散エネルギー弾みてーになってるー!先生スゲー!!
カイワレマン達をいっぺんに攻撃できそうだ!!
「若貴の反乱 『兄さんボクが悪かったよ』『いや、オレが悪いって』」
和を以って貴しと為す!譲り合いの精神こそが日本人の美徳!!
「中尾彬 LV100」
ろくろっ首みたいになってるー!!
「ポスト小泉」
むしろこれって小泉ポストじゃね?自分の体を構造改革!?
これも郵政民営化法案に盛り込まれてるらしいよ!(嘘)
「我が家のジャンプ活用術 ネコが入らないよう家具のスキマにつめこむ。」
これが最新のリサイクル技術!う~ん、エコライフ!!!


巻末作者コメント
「金子マリさんの前座で笛を吹いたりしました。いやぁ人生何が起こるかわからないです。<うすた京介>」
ピューと吹く!うすた京介。

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Posted by seiji | 22:03 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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