コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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07 2008

ジャンプ40号感想

ネウロ
「好物はゼリーフライ。」
ゼリーフライとは。豆腐のオカラにジャガイモや野菜のみじん切りなどを混ぜたものを油で揚げソースにくぐらせたもので、埼玉県行田市で作られている郷土料理のことだそうです。別にゼリーを揚げたものではないんですね。
「大したものだ この女は血族の中で最も鮮やかに…我が輩に勝ったのだ」
大したやつだ…。
敗軍の将は死して語らず。「シックス」への忠誠心に殉じたジュニュインの姿は、ネウロに敬意を抱かせるような気高い最期だった。


スケットダンス
「キャ―― 白昼堂々怪人がー!!」
そんな仮面ライダーみたいな世界観なの!?
「ああっ いけない 女の子が昼最中から怪人に襲われてる!! すぐ警察に連絡だ!」
決して間違いではなんだけれども、正しいとも言い切れない反応だ。
「マンガ家か―― ボクにもなれるかなぁ」
ただGペン見せてもらっただけで漫画家志すんかい!そんな甘い世界じゃねーだろ!!
「しかし絵やセンスはともかく ロマンの漫画に関する知識は本物だぞ」
スイッチは人を見る目があるな。冷静に他人の評価すべき点を見極めている。
「ヘタP君どこ行ったんや!!」
「彼は夢破れて東京を去ったわ」
あの程度のモチベーションじゃあそうなるわな…。
「STEP2 顔の描き方」
ロマン先生に愛の告白!?ヘタこい太くんは恋に積極的だ!!
「オイラ無能だから人間の顔が描けねえんだ」
「アナタは本当に無能 さればコツを教えてしんぜよう」
甘やかすのではなく突き放すのがロマン先生の教育方針!
「色々な角度で描けるわ」
「うわっちょっ……イヤやコレ!!気持ち悪っ」
顔のパーツが不規則に並んでいて気持ち悪い!
「あーー!スイッチのボッスンやーー!!」
ヒメコはもう、スイッチの描くかわいいボッスンの虜です。
「STEP3 キャラクターの作り方」
いつの間にか権力をもったらしいヘタこい太君が、ロマン先生にセクハラしとる!!
「オイラ才能ないのかなぁ!! 才能ないのかなあ!!!」
大事なことなので2回言いました。
「STEP4 ストーリーの作り方」
セクハラがバレて逮捕されたの!?なんだかクマ吉くんみたいな末路だな。
「オイラみたいなクズ野郎は死んだほうがマシだー!!!」
さっきからうるさいなコイツ!ネガティブにもほどがあるだろ!!
「こい太君死ぬことは無いわ ほんの少し顔を上げてみて 空はいつだって希望の光に満ちているわ こい太君 死ぬ事なんてない」
とてもとても大切なことなので2回言いました。
「アキラ…生きてたのね」
「あの時…崖から落ちたオレは村人に助けられたんだ」
学生のくせして、お前ら殺し合いしてたんかい!ラブコメかと思いきや、サイキックバトルものなの!?
「ふっ…そういう事…それなら次こそ確実に息の根を止めてあげるわ 私のこの”親愛なる魂(ラバーソウル)”でね!!」
スタンドみたいなものを発現させたマリコ!ていうか「ラバーソウル」って、黄の節制(イエローテンパランス)の本体の名前じゃん!!
こいつはメチャゆるさんよなああああ!(ラバーソウル
「ああ フミちゃんどんな顔するかなあ 迷惑じゃないかなあ」
可愛い後輩を持って心底うれしそうなロマン。彼女の純粋な思いは、きっとフミちゃんにも届くだろう。
「私に絵を教えて下さい!」
ロマン先輩の思いやりは確かに後輩に伝わったが、余計なことに画力まで伝わったらしい。ということで、フミちゃんは絵が得意なボッスン先輩の弟子になることに決めたのでした。


第4回金未来杯ノミネート作品 格闘王子
話に意外性がなく、主人公が勢いだけで強いので、あまり面白くなかったです。


ジャンプ魂
日本一暑苦しい男決定戦!!
「朝昼晩ハバネロ。」
口の中が真っ赤にただれてそうだな。
「松岡周造のTシャツを着ている。」
彼は炎の精霊の化身だから。
「属性は炎、弱点は氷。」
RPGか!

クローズアップ原題 「どがしかでん!」に決まる前に濱田先生が考えていたタイトル(正解は「十凌高校ズンドコ節」)
「DoLiveる」
ちょっとHなラブコメスポーツものっぽいな。
「Basket dance」
部室内でのグダグダトークが話のメインになりそうだな。
「球魂」
銀魂よりも下ネタっぽいタイトルだな。

アイドルになりたい!! 「24時間テレビ 愛は地球をすくう」に出たとき
「エドはるみに「最後まで一緒に走ろうね」と言って並走し、ゴール直前で1人ラストスパート!!」
親友だと思っていた人に裏切られて、人は大人になる。
「番組開始2分で号泣する」
まだ泣き所までいってないよ!それじゃあただの泣き虫だよ!!
「徳光!てめえ男のくせにメソメソしてんじゃねえよ!!」
この啖呵が某プロデューサーの目に留まり、後に彼女は「ごくせん」の主人公に抜擢されることは…ないか。

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Posted by seiji | 22:40 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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