コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

04 2006

ジャンプ44号感想

僕の書いたジャンプ感想も、これをもってついに100回を数えました。
この機会に、こんなふざけた文章を読んでくださっているみなさんにお礼申し上げます。

ボーボボ
「こいつの敗因はただ1つ…オレが真説だったってことさ」
アナタの敗因はたった1つ・・・大人になれなかったことよ(大人の女
ずうずうしくもおいしいところを横取りしようとする首領パッチ!
「てじなーにゃ?」
山上兄弟!?そんなかわいいもんじゃねーぞ!
「ボーボボ 急いで追いかけるんだ!!!」
なんでお前はそんなにえらそうなんだよ!朝ズバッ!
「だいじょー V」
「うわぁぁ~こりゃ全然大丈夫じゃねぇ」
いろんな意味でな…。
「ヘッポコお兄ちゃん 昔と変わってないかな」
「ズバリ彼は今こうなってます!!!」
「イヤ―――――!!!」
月日の流れは時としてとても残酷で、あんなにも素敵だったあの人を見る影もなく変えてしまう…。
「無能なら無能なりにもっと迅速に働けよ… え?」
タバコふかした兄ちゃん、おねーさん、巨大な斧を持つ怪しい男の三人組、黒賭博騎兵衆!
「あんまりウチの者をいじめないでくれよ 雨水」
「リーダー」
部下思いの好青年、青の尖鋭兵団を束ねる男・柊!
「めずらしい人達も来てるね コンニチハ」
不気味で危険なオーラをかもし出す白幻死装徒!
彼らも軍艦五人衆やレッドK・ブルーDみたいにハジケてくれるだろうか…。
「それでは5世ナメ郎様にこのバブウめが説明申し上げまちゅ」
「野郎 いけしゃあしゃあと…」
ナメ郎の元々の目的はにっくきバブウを倒すことだった!
「我がネオマルハーゲはキング3世を頂点に私を含む三大王がいまちゅ!そして三大王の側近としてそれぞれに3名の超親衛隊がおり…その親衛隊をくくってIXEX(ナインエキスパート)と呼ぶでちゅ」
チンチロ姫?姫なの!?
案内屋グラさんってみえるひとっぽいな!!
ネオマルハーゲ帝国組織図、書いておかないと忘れそうなのでこちらにまとめておきました。
「ナメ郎…お前はその帝王の力が完全に使えるようになったらバブウと替わって三大王の座につけ」
あれ?さりげなくバブウに降格宣告?
「3ヶ月で全ての真拳使いを抹殺し全人類を制圧する!!!」
ついに本格的に動き始めた3世の野望!暴虐がこの世界を支配しようとしている!
「うわぁ ヒドいこと考えるなあ」
イマイチ抜けてる柊!穏健な彼の持つ強大なる力とは!?
「この9人とは因縁があってな…」
田楽マンはなんでラリってるんだ?
「いいかテメーら他んとこに出し抜かれるんじゃねえぞ オレの顔を潰すなよ」
冷酷な笑みを浮かべる三大王の一人・紫龍炎かまら!彼が指先で転がしているのは何なのか?
「計画も最終段階 これでヤツさえ目覚めれば…ククク…」
カプセルの中でいまだ覚醒を待つ三大王の一人・BB!ボーボボに似た彼の正体とは!?


ネウロ
「好物は芋煮。」
あのキムタクも食べたという芋煮!素朴な味がおいしい!
「後ろからものすごいチャリンコ軍団が!!」
どういう状況だよ!?
「こんな戦術も…電子ドラッグだからこそ出来る事さ」
男塾!?同じ人間橋でも、車で渡っているぶんこっちのほうがヒドイ!


リボーン
「おまえ達と違って僕は怠らなかったからね 呪いを解く努力を」
アルコバレーノの呪いとは、赤ん坊の姿のまま一生成長できないということなのか?
「終わるものか…巡るばかりさ」
終わりのないのが『終わり』それが『ゴールド・E・レクイエム』(ジョルノ・ジョバーナ
「僕と君は似た者同士かもしれない」
トリッシュは……信じる人に見捨てられた……… オレも昔……見捨てられた…… 父さんからも…信じていた友達からも……見捨てられた…… 同じだ……トリッシュと「オレ」は なんか『似てる』……(ナランチャ)
「上出来でしたよ かわいい僕のクローム」
ドッピオよ…おおドッピオ…わたしのかわいいドッピオ…………(ディアボロ)
「六道骸が!!骸が来る!!!」
これは「試練」だ 過去に打ち勝てという「試練」とオレは受けとった 人の成長は…………未熟な過去に打ち勝つことだとな… え? おまえもそうだろう? J・P・ポルナレフ(ディアボロ)
き…!!きさまは!!まさかッ!(ポルナレフ)
同じイタリアンマフィアを題材にしているだけあって、リボーンとジョジョ5部は相性がいい!


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・絶賛脱走中
リオをおんぶしてかれこれ2時間以上もティキから逃げ続けた今井さんスゲー!
そしてついに梅吉が今井さんを発見!あとは一緒にテレポートするだけだけれども、ここでもう一波乱あるか!?

「命を賭けようというのか?」
命を大切にしない奴は大嫌いだ!(このタイミングでゲド戦記ネタ!?)
「地中に眠る無尽蔵の力を知らんのか?怨念という力を…!!」
怨念がおんねん。(ウザッ)
「怨み蟲!!」
イサビの元気玉ならぬ怨み玉発射!!
「オイ 同調は最小限にしておいてやった 地獄の出血サービスだとよ こいつらに礼を言うんだな」
ハードボイルドォォォォォォォ!!
刑事ドラマのベテランデカばりの粋なはからい!抱かれたい悪魔ナンバーワン!(意味不明)
「――ったく悪魔が情けたぁ ヘドが出らぁ」
悪魔の道を踏み外し、人間に近い感情を持っている12使徒みたいなもんだな!
悪魔長はこうもり猫、あるいはメフィスト2世のポジションか!?
「初めてワシに勝った人間だからじゃ」
自分よりも勝る人間には敬意を払う!小粋なイサビのはからい!
「もぎとったっすよ…!!!希望…!!!」
ヨイチは終盤泣いてただけだけど…!!!
「い 今井殿…!!!」
そこでなぜ隠れる?
疲労困憊の末、ついに今井さんを見つけた梅吉!
今井さんとリオを同時に救出という大仕事を無事に成し遂げられるのか!?


もてキング
「自爆寸前のセルみたいになってんぞ」
わ わりい界王さま ここしかなかったんだ…(孫悟空
「お前もか!?お前もちょっと姿が変わったぐらいで悪者扱いするブルマなのか!?」
ザーボンさんのことかー!!!!!
「うーむ これでは紋が王子を見る度 大変な事になってしまうな」
春川教授みたいな顔になってるんですけど!
「そんなの持ってどこのチャン・コーハンだよ」
チャン・コーハンについて詳しくはこちら。間違えたこちら
「ダ ダイエット!? 全然知らなぁぁ~い なによそれェェーッ ヤッダァ―――ッ すごい変」
ジョリーンかお前は!思いっきり動揺しとる!!
「それはベッドじゃあなく王子だぞ」
ポルポさん!?バカでけー!!!
人が人を選ぶにあたって最も大切なのは『信頼』なんだ それに比べたら頭がいいとか才能があるなんて事は このクラッカーの歯クソほどの事もないんだ…(ポルポ
「お互い2人の乳房が…!!魔法の力で入れ替わったのかよ―――ッ!!」
シルバーチャリオッツ・レクイエム!?全員パニック状態だ!!


ジャンプ魂
日本一斬新な留守電メッセージ決定戦!!
「ただ今留守にしております。発信音をお入れください。」
うん…え?こっちが?
「ただ今留守にしております。5、6時間で帰るので、そのままの状態でお待ちください。」
こちとらそんなにヒマじゃねぇんだよ!!
「ただ今留守にしております。いいたいことがあるなら直接私にどうぞ。」
なんか挑発的だ!いいたいことがあれば言えよ!!
「ただ今留守にしております。メッセージをタイムカプセルに入れて、10年後にふたりで掘り出そうね。」
お前は俺の彼女か!10年後にはマンションが建って掘り出せなくなるオチかもね…。
「ただ今留守にしております。みのさんを呼び出しておりますので、みのさんが出ましたらメッセージをお願いします。」
最近主人の帰りが遅くて…。メールを盗み見たら知らない女性からのメールがたくさん…。
「ただ今留守にしております。空き巣ウェルカム!!」
やれるもんならやってみろ!来る者は拒まず、去る者は追わず!!
「ただ今留守にしております。しかし君たちにはそれぐらいのことでは決してくじけない、強い大人になってほしい。」
なんでお前はえらそうなんだよ!大人って大変なんだね…。
「ただ今留守にしております。この問題にお答えできましたらメッセージが残せます。早速参りましょう。アタックチャーンス!」
児玉清じゃねーか!遅いっ!
「ただ今留守にしております。『ロビーン!!』という発信音の後に『生きたい』と言えェ!!」
生ぎだい゛っ!!!!…って、ワンピじゃん!
「ただ今留守にしております。○か×か!?」
こたぇ~はっ!ノォ~~~!!(天才博士

カワユス番付
「桃から生まれたばかりの高橋秀樹。」
むぉむぉかるぁうむぁるぇた、むぉむぉたるぉ~う!(桃太郎侍
「惑星じゃなくなった瞬間、すねて家出する冥王星」
みんなして僕を仲間はずれにして…。もう二度と太陽系には戻らない!!
「24時間テレビの中で22時間泣いている徳光さん」
脱水症状で死ぬぞ!!

マニア魂
「日本一の白鳥マニア」
白鳥マニアだけじゃないよね、この人。
「日本一のセミマニア。一週間で死ぬ。」
それまでは地中でひきこもってました。

ジャンプファン魂
「母『あんた!!』
 息子『うわ! な、なんだよ!』
 母『今、何隠したの! 母さん知ってんだからね! あんたがいつも…! 見せなさい!』
 息子『や、やめろお!』
 母『ほうら、母さん言った通りエロ…… ジャンプ!!!』」
なんじゃこの寸劇!?ジャンプぐらい堂々と読めばいいじゃん!!
いや、息子がと○ぶる目当てに読んでいた可能性もあるな。
「ジャンプで汗をふく姿から『ジャンプ王子』と呼ばれ、甲子園のアイドルになった。」
すげーふきにくい!インクが顔についちゃうよ!!
韓流スターから乗り換えたオバサンファンがぞろぞろと…嬉しくねぇー!!
「カツアゲされても、230円だけは絶対に渡さない。」
しかし今週のジャンプは240円だったために結局買えなかったという悲劇…。合掌。

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Posted by seiji | 22:25 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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