コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

10 2006

ジャンプ23号感想

ボーボボ
「キモッ」
お前はネウロの絵石家由香か!!
「キャキャキャ――――――♪」
たくさんのキューピーちゃんがナメ郎に襲い掛かる!ホラーだ!!
「なまいきでちゅよお前―――――!!!なまいきでちゅよお前―――――!!!」
怒りに任せてナメ郎をボコボコにする幼稚なバブウ!
「終わりでちゅ♪」
「何だ?やべぇ…」
バブウの最終兵器!?圧倒的な何かの気配を察するナメ郎!!
「バ…バブウ様…」
間の悪いときにやってきた食パンちゃん!身代わりにちょうどいいぜ!!
「ベビー真拳超奥義『赤ちゃんのお人形さん』!!」
バブウの口の中から不気味な生物が姿を現す!そのくちばしが食パンちゃんの胸を貫いた!!
「何!!?人形になった!!」
「かわいくないお人形ちゃんでちゅね~~~~ こんなのボクのコレクションにはいらないでちゅ♪」
直属の上司であるバブウによって、人形になった食パンちゃんの首が引きちぎられる!残酷な結末!!
「食パン 死亡」
生前の思い出が走馬灯のように駆け巡る…。って、こんなシーンなかったよ?
思えば儚いパン生だった…。ビルの屋上から落とされ、公衆の面前で実は貧乏人だったことをバラされ、上司に殺され…。
「くっ コイツ化物か…」
「さぁナメ郎ちゃんの番でちゅよ~♪ お人形におなりなちゃ~~~い!!!」
身代わりはもういない!絶体絶命!!
「間に合ったようだな オレの放った『バカボール』」
「ボーボボ組参上!」
間一髪、首領パッチが間に合った!しかも本人はなぜか刺されてうれしそう!!
「うああああ人形になっていく…オレの体がどんどん赤ん坊向けの…かわいいお人形さんになっていく―――――」
意外と和風だ!!カラクリ人形になってしまった首領パッチ!!
「わぁあす速い!動くとさらに不気味だよ」
お茶くみなら任せろ!妙に機敏な動きを見せるカラクリ!!
「ほぉ――こりゃいい出来だ!高値がつくぞ 鑑定番組に出品するか」
「自信ありけり」
なんでも鑑定団に!?仲間をうっぱらう気かよ!!
「キモい 2円」
100億円の希望価格もむなしく、キモさゆえにたったの2円でした!
「首領パッチ君―――――!!!」
全てを否定されたかのように絶望する首領パッチは投身自殺!もうどうだっていいんだ…。
「黙って下がってろタコ!!!」
後ろでタコとコアラの仁義なき争いが!!
「なぜだろう…この絵ヅラ スゴイ激突なのに素直にスゴイと言いたくない… バレエとおしゃぶりて」
バレエの衣装に着替える必要性が見当たらない!おしゃぶりもあんまり意味なさそうだし!!
「あっぶね~オレギリギリじゃん」
意思あったの!?キラリーノのパンツのタカシの知り合い!?
「フン!なにさボボ美ばっかターン決めてさ いい気になってんじゃないわよ 今に見てなさい ウフフ」
栄光の光を浴びるボボ美へのねたみそねみ!女の嫉妬は怖いのだ!!
「ぎゃああ痛て――!! 誰よ私のシューズに五寸クギ入れたの!?」
あんだけ派手に刺してあったのに、気づかないほうもどうかと…。
「よく見て 相手はまだ赤ちゃんよ!!暴力だダメよ!!」
幼児虐待・・・ダメ!ゼッタイ!!
でも、明らかにいい年こいたオッサンなんですけど!!
「ヤツが赤ちゃんならこっちは保育士でいくしかねえ!!」
何その論理!?しつけは小さいころからしっかりと!!
「いくぞ真説・鼻毛真拳奥義『伝説の8人の保育士』!!!!」
保育士ファイターⅣ!?バーチャっぽい!!
でも、サメやツッパリやロボやつけものっぽいヤツやら、変なのばっかりだ!!
「じゃあこの方で…」
「デストローイ!!!」
やけにパンクな人選んじゃった!子供好きじゃなさそう!!
「フ…甘いですね 赤ん坊などキビしくしつけて当然 僕達コアラは皆生まれたばかりの乳飲み子をハチミツ漬けにしてライオンの巣に送り込む…そして生きて帰った子のみを育てるというのは有名な話…」
ウソこけ!オーストラリアにライオンなんていないだろ!?
生まれたばっかりの子になんてことするんだ!!
「ほら坊やミルクでちゅよ~~ いっぱい飲みまちょうね~~~ 出ないけど…」
コイツうぜぇ~!!ていうかヤっくん復活したんだ!?
「お昼寝の時間からだ バブウ」
ジョジョ立ち!?急にジョジョっぽい雰囲気になった!!
さあ お仕置きの時間だよ ベイビー by花京院(ジョジョ19巻参照)
「真説・鼻毛真拳超奥義『抹殺指令(デリートコマンドー)』!!!!」
いつの間に空軍とコネ持ったの!?こいつぁミリタリーだぜ!!
「これお昼寝レベルじゃね――!永眠だ――!!!」
あまりの容赦のなさに驚愕するビュティさん!!
「さらによく眠れるようにママが絵本を読んであげまちゅね」
「オレも読もう」
女子プロ雑誌と女子通!?読み聞かせするような本じゃねーだろ!教育に悪いよ!!
「とどめはミルクの時間だ」
これがほんとのしぼりたてミルク!牛本体を直送だ!!
「牛シャワ―――」
「何ィ!!超奥義を…片手で止められた!!!」
バブウの圧倒的実力!本気になった彼は誰にも止められない!
「ボーボボ」
「キミうるちゃいでちゅね~~」
ビュティさんのツッコミがお気に召さなかった様子!ビュティさんの身にバブウの毒牙が迫る!!
「きゃああああ」
ビュティの盾となったヘッポコ丸!久しぶりに男を見せた!!
これは悲劇の序章に過ぎないのか!?



ネウロ
「好物は油そば。」
調べてみたら、油そばとは東京都武蔵野市を発祥の地とする「スープのないラーメン」のことだそうです。一昔前にブームだったとか。
こってり味であまりヘルシーな食べ物ではないそうなので、ダイエットが気になる女子高生的にはアウトでしょうね。
「がっかりだよネウロ …で 次は何を見せてくれるの?」
弱体化したネウロに失望するX(サイ)!余裕しゃくしゃく!!
「図に乗るな 腐っても未だ我が輩魔人の領域だ」
ネウロが本気を出した!切り離された手が不気味にうごめき、X(サイ)のどてっぱらに風穴を開ける!!
「に…人間に近づいているだって… …よく言うよ…!!」
あっという間に形勢逆転!X(サイ)はまだまだネウロの相手になるほどじゃない!
「あんたを殺さなきゃ俺の正体(なかみ)が人間か魔人かもわかんないのに…」
「人間に決まっている 我が輩を殺すための創意工夫 『謎』ではないが…予想外の出来映えだったぞ その向上の姿勢こそ… 貴様の正体が人間である証拠だ」
人間にあって魔人にないもの。それは向上心!
X(サイ)は間違いなく人間だと指摘するネウロ!!
「X(サイ)に対して一番怖いと思った所は…肉体よりむしろあの観察力だった」
X(サイ)の真の恐ろしさを知ったヤコ!
「自分の正体を探す過程でどんどん強化されたのだろう」
キングスライムの中身がスライムの集合体だってことを見抜いちゃった!? 
「懲りずに自らの可能性を求めるがいい人間よ 究極の『謎』を…作り出す可能性を秘めた種族よ その可能性を…我が輩はいつでも喰ってやる」
人間の進化の可能性と、そこから発生する『謎』を求めるネウロ!
躾としてX(サイ)をしっかりと痛めつけると同時に、再会を約束する!!
「動かすなよ 朝起きて少しでもズレてたら…貴様の首を切って同じ幅だけズラしてやる」
最初に首を切った時点で死んじゃうよ!!
「私も……あなたの正体(なかみ)が知りたいのです それだけが私の望み …だからお手伝いをさせてもらっているのです」
X(サイ)の助手、アイの目的はX(サイ)の正体(なかみ)を知ること!
手術もできるってことは、アイは研究者か何かなのか?
「それさえ知ることが出来たのなら あとはバラバラでもグチョグチョでも ――どうぞお気の召すままに…」
グチョグチョってあーた…。
「…フン …勝手にすれば」
今回はひとまずネウロの勝利!ネウロとヤコ、X(サイ)とアイの絆はより深まった!


デスノート(センターカラー)
今週のニアの遊び・・・キラ観察
死におびえてわめくライトを、ただただ冷静に見つめていました。

「そうだリューク 書け おまえのノートにこいつらの名前をおまえが書くんだ」
困ったときの死神頼み!助けてリュークえも~ん!!
「ああ……書こう」
いやに恐ろしい表情で、デスノートに名前を書くことを承諾するリューク!
「リュークが名前を書くと言った以上もう誰にも止められない 手遅れだ おまえらは必ず死ぬ!!」
「いや 死ぬのはライト おまえだ」
ところがどっこい、リュークだデスノートに書くのはライトの名前!もはやライトは見限られた!!
「どう見てもおまえの負けだ ライト ここをどう切り抜けるか少しは期待したが俺にすがる様じゃな…おまえは終わりだ 結構長い間互いの退屈しのぎになったじゃないか 色々面白かったぜ」
デスノートを人間界に落としたことは、リュークにとってはただの退屈しのぎにすぎない!ゲームオーバーだ!!
「し…死ぬのか!?僕は死ぬのか!!」
リュークのノートにしっかりと書き込まれた自分の名前!動揺するライト!!
「うわ―――――っ 死にたくない!! 逝きたくない―――――」
どんなに泣きわめいても、確実に、冷酷にやってくるその瞬間!
「ち ちくしょう…………」
悪役が放つあまりにもありふれた最期の言葉。
今まで自分がそうしてきたように、キラはデスノートによって心臓麻痺で死んでいった。
「人間は、いつか必ず死ぬ。死んだ後にいくところは、無である。」
キラは死んだ。真っ暗な闇の世界へ、無の世界へと消え去った。
キラがいなくなった後の世界はどんなものになるのだろうか?

デスノートノベライズ化決定!
「戯言シリーズ」などで有名な作家・西尾維新さんがLの活躍を描いた小説を書くそうです。
連載はもうすぐ終わりそうですが、まだまだデスノートは楽しめそうですね。


こち亀
アシスタントさん、ご苦労様です。


メゾン・ド・ペンギン
「おばさんの小ネタ集」
生活実感のこもったネタの数々ですね・・・。
これはこれでいいかも。ていうか字がきれいですね。


ムヒョ
「だめだ力が入らない ごめんムヒョ ごめんみんな・・・」
かっこよく流砂の渦に飛び込んだのはいいけど、やっぱダメした!
絶望して目を閉じるロージー!
「あっ あぁ…」
ラッキークッキーチーズケーキー♪
つーいてつーいてつきまくる!幸運に助けられ、禁魔法律書を発見!!
「ッッツ!!!ギャ――――!!! アァァアァァアアアァ うがきがげごがげげげがばばばばば」
大事なコレクションが次々と吐き出され、発狂するトーマス!!
ドラクエのふっかつのじゅもんみたいな意味不明な言葉まで言い出した!!
「やったよムヒョ…!僕…!!」
ただツイてただけだけどな!!途中で一回あきらめたけどな!!
「ヒッヒ おせーぞ…!!」
今度はオレのターンだ!呪文を唱えだすムヒョ!!
「なんという事だ…蠅王様の鎧が―― 私のコレクションが…!!」
トーマスの秘宝館がすっかりゴミ屋敷に!頭を抱えるトーマス!!
「本当に助かったよキリコちゃん…」
「フッフッフ 使い魔なめるなよ…」
ダテに地獄は見てねぇぜ!!!(幽白?)
「よおトーマス あと一言呪文を唱えればオマエは地獄行きだが何か言い残す事は?」
形勢逆転!遺言を聞く余裕を見せるムヒョ!!
「ククク君の事だ 私の口から円様の居所を吐かせたいのだろう…? 浅はかだぞ…!! 書が壊れただけで力の全てが無くなると思うか!?」
往生際の悪いトーマス!負けなんて認めないもんねー!!
「強がっても書のない人間なんてカス同然だ それ位の事オマエにもわかるはず」
今週もヨイチは地味に活躍!脇役冥利に尽きる!!
「ああっ なぜ邪魔をする? 禁魔法律は神の業 私達は神に選ばれし民… 私の弟子も 君達も 旧友ペイジも 協会の愚か者全て 死すべき選ばれざる者達に私はコレクションという居場所を与えてやれたのに 残念だ せめて君達は死んでおくかね??」
血迷ったか!?だいぶイッちゃった表情で傲慢なセリフを吐くトーマス!
こうなったら、弱そうなのだけでも殺してやる!!
「――う 動けない…!!」
ロージーはヘタレなので身動き取れません!確かにトーマスの顔怖すぎるけど!!
「イタチの最後っ屁か 下らん 『冥王』の刑に処す」
トーマスの悪あがきを一笑に付し、最強クラスの使者である冥王を召喚するムヒョ!容赦なし!!
「早い喚び出しだな 小さき者よ」
ムヒョは人使いが荒いので、冥王も例外ではありません!
「ル!!ルル…ルルル…ルアラリエ!!」
別に電話の呼び出し音じゃありません!
いきなりの冥王の登場にテンパるトーマス!すごいの出たー!!
「こっちにゃバカが多いんだ 人の居場所をどうのこうと 自分の居場所が地獄とも知らんでな…!!!」
「箱…舟…ばんざ…」
罪人に投げ下ろされるディアトの槍!トーマスは灰になった!!
「ご苦労だった お前等もな」
強敵を一致団結して倒した仲間達へ贈るねぎらいの言葉!
勝ったッ!トーマス編完!


テニス
毒手って・・・。男塾!?それともバキの柳龍光!?


もてキング
「ハ・・・ハムスターがオッオッオレのズボンの中にィィィィィィィィィ~~~ッ チッ チクショーッ タマキンのとこまで来やがった!」
ハーヴェストに足を削り取られた虹村億泰!?Tシャツも文字も「億泰」だし!!(ジョジョ36巻参照)
「まってて!あなたの翠が迎えにいきます!」
こ…これがテコ入れってやつか…。
やけに露出度の高い服着た魔女っ子出てきたー!!
「ミネアよりマーニャ派だし」
ドラクエⅣ!?占い師より踊り子がいいってか!!
「ぴょっ!!!!」
桃白白!?宏海はレッド総帥っぽくなってる!!(ドラゴンボール8巻参照)
「は!に…人形! NUAHHHH き…きさまーッ!!」
急に口汚くなった!カーズかお前は!!(ジョジョ12巻参照)
「玉の中にオタマジャクシとは…なかなかシャレてるな…」
つまりはキン…(自主規制)。
「こんな変態の嫁なんて永遠に見つかりませんよ!?」
自分で変態だって認めちゃった!別に変態の嫁なんて探してないし。
「だが断る」
「ナニッ!!」
この岸辺露伴が最も好きな事のひとつは自分で強いと思ってるやつに『NO』と断ってやる事だ…(ジョジョ41巻参照)
「この悠が最も好きな事のひとつはいい気になっている奴が破滅するのを見る事だ」
「途中からアンジェロになってるぞ」
いい気になってるヤツが破滅するのは楽しいぜ ヒヒ by片桐安十郎(ジョジョ29巻参照)
「スピン・・・ デビルバットゴーストのステップにスピンを組み合わせやがった・・・ 視界から消える上にスピンの攻撃も加わって威力は倍増 言うなれば 視界0竜巻(しかいラブハリケーン)・・・!」
どぶろく先生!?ハリケーンゴーストだ!!
「いゃーがなぁ!」
いつの間に沖縄武術を体得したの!?はいでぇーっ!!
「縮地法かってんぐわーっ!!!」
声に出して読みたいツッコミとはこのことだ!!ノリいいな!!
「魔法程度素手でできんだよ」
その程度素で出来んだよ!! 魔女っ子だかなんだか知らねーが…オレが王子だ!!
「危ないっ 照明が…!!!」
確か森で戦ってたよね!?どこに設置されてたの!?
でも、1コマで撤去されるからノープロブレム!!
「両者ノックダウン!!!」
太臓君!? 翠部長ぉ―――っ!!(部長?)
先に立ち上がった方が勝者となる!?
「翠だぁ!!起き上がったのはチャーマーグリーン翠っ!!」
やっぱり意識不明の仁王立ちですか!?
「た 太臓…!」「き 来たぁ――――――っ!!」「王子っ!?」
「まだまだだね……」
「お前って奴はどこまで……!」
もう全体的にテニプリだよ!!ここまでやっちゃっていいのか!?
太臓ちょっとかっこいいな…。
「優勝したもんね―――――っ!!!」
ジャッキー・チュン!?なつかしー!!(ドラゴンボール5巻参照)
天下一武道会優勝は、太臓選手です!!(そんなわけない)
「ちが―――――――う!!!」
ていうかオチは!?面白かったからいいけど。
今週の勢いはすごかった・・・。


ジャンプ魂
日本一のあるある決定戦!!
日本一『防犯カメラを意識する』(123票)
「あるある!悪いことしてないけど、なんか気になるんだよね!」
そんな僕らはチキンハート!
2位『自分のときだけ怒られる』(94票)
「よくあるある!なんでオレだけ…」
間が悪かったというべきか、ツイてなかったというべきか…。
3位『一円足りずに札を出す』(74票)
「実生活の中で一番ある!」
万札しかなかった時なんかは、妙にイラついてしまう!!

日本一の大人の階段決定戦!!
「アイスの当たり棒を取り替えにいかなかった日」
10円ガムで当たりが出た位で、その日中幸せな気分にならなかった日。
「ジャンプの値段が安いと思うようになった日」
小銭をしっかりと握り締め、玄関を飛び出したあのころの思い出…。
「板尾創路で笑えた日」
板尾創路について、詳しくはこちら
「夢は見るものではなく叶えるものと知った日」
その日僕らは大人になった。
「燃えさかる炎の中から無事赤ん坊を助け出した日」
ねーよ!そんな経験!!

ジャン魂PR大作戦
「『ジャンプ魂宛てに振り込んで』という内容のメールを民主党に流す」
ガセメール!?だまされちゃダメだぞ、ナガタ議員!!
「仲間由紀恵withジャンプ魂でデビューする。」
どんだけギャラがかかると思ってんだ!!

イニシャル魂
「A…アッコさんの
 T…誕生日には
 M…もう2度と行きたくない」
しかし欠席すると後でとんでもない事態に…。(涙)
「A…危ない!そいつは
 T…ただの
 M…モーガン・フリーマンじゃない!」
ただのモーガン・フリーマンじゃないとはいかに?それはたとえモーガン・フリーマンであってもモーガン・フリーマンではないモーガン・フリーマンてきな人でしかなく、つまりモーガン・フリーマンとはモーガン・フリーマンその人でしかありえないわけで…。(以下略)

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Posted by seiji | 19:48 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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