コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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26 2006

ジャンプ21・22合併号感想

ボーボボ
「こ…こんな強大な力は初めて見る!!ボクの中に流れる野性の本能が危険と伝えている …マジで」
とか言いつつも余裕じゃん!でもお風呂はいいよね!!
「ぐぁああオレの体も限界か… もう攻撃する力も残っていない…」
「この姿になったオレは甘くない 最大奥義で決着(ケリ)をつけるぞ」
もはや満身創痍の邪王ヘッポコ丸!しかし真説・ボボパッチは容赦しない!
「この交渉人であるボクが2人の仲をとりもってみせましょう」
くわえた枝がシブイぜ!仕事のできる男・ガ王!!
「オラ――戦いやめろや さもねぇとオレの脳天を鉛弾がブチ抜くぞ!! …んで脳ミソ飛び散るグロテスク描写によってこのマンガを18禁にするぞオラァ!!」
なんだかジョジョっぽい濃い顔で交渉するガ王!
間を取り持つはずのお前が興奮してどうすんだよ!お前が死んでも何にもならないよ!!
「マジかアイツ?…撃ってきた…」
自分で脳天をブチ抜く前に、真説・ボボパッチに蜂の巣にされました!!
「次元超え"ファースト" じゃがいも」
ネギの上にじゃがいもを乗せ、強化する!しかし、これはまだまだ序章に過ぎない!!
「強さの次元を一段上げた もうさっきまでのオレをはるかに凌駕している わかりやすくいうと… こういうことだ!!!」
恐竜よりもはるかにデカい首領パッチを、さらにデカいティラノサウルスが捕食する!これが冷酷な自然の摂理!!
「ぎゃああ助けて なにこのたとえ?」
たとえ話でも、首領パッチはやられ役です!
「ボのだんなのオーラが軽く20倍は増えている…この力…本物です… 例えるなら… 『忍者の中にイカが一匹いる』…そんな感覚」
わけわからん。異次元の、ケタ違いの強さってことか!?
「そのイカが書道8段と言えばスゴさがわかっていただけるかと…」
達筆で「愛情」と書くイカ!昼は寺子屋、夜は忍者とご苦労様です!!
イカなのにスゲー!!
「次元超え"セカンド" 生タマゴとゆでタマゴ」
さらに強化!そんなにいっぱい乗せたらネギが折れそう!!
「どれだけ差がついたかわかりやすくいうと…」
「おばあちゃんドッキリマンチョコ3個ね」「早く早く」「1人1個な!今日こそヘッド『魔体伝ノーア』を出すぞ!」「バカ慎重に選べって!!スカせスカせ」「これとか怪しいぞ ちょっと柔らかいし」「極秘情報だと箱の後ろから右3番目にヘッドが入ってるらしいぞ!」「マジで!?ちゃんと全部スカせよ!!」
「全部」
「これだけの差!!!」
大人と子供!絶望すら感じさせる、その圧倒的な財力の差・・・。
大人買いフォー!!!
「このヤバさを伝えると――― オーストラリア入り『真説・ボボパッチ』」
ファミ通のクロスレビュー風だ!殿堂入りじゃなくてオーストラリア入り!?しかもハードがメガドライブかよ!!
32メガカートリッジ使用のハジケ融合アクションだ!!!
「往年の名作ゲームのいいとこ取り。ステージごとに工夫あるトラップでほどよい難度になっている。上級者向けのネギモードがファンにはうれしいところ。(8点)」
工夫の施されたトラップでほどよい難度のアクションゲーム!しかもやりこみ要素もあり!!
「フュージョンのバージョンアップ版?と思いきや全くの別モノ。内容、グラフィックを前作と大幅チェンジ。新しい世界観の表現に成功している。秋の夜長に最適の一本(10点)」
満点出た!じっくりプレイするのに最適とベタボメ!!
「戦闘は属性が重要。シナリオ、成長、戦闘のそれぞれのパートが絡み合って楽しみの多い作り。ボリューム感も満点で遊びごたえあり。ボーボボ未経験者におすすめの1本(10点)」
こちらも高評価!敷居が低く、なおかつやりごたえのある1本!!
「オレ、メガドライブのゲーム大好きっす!『大魔界村』や『ガンスター』とか久しぶりにやりたいっス!メガ-CDの『ソニックCD』や『ルナ2』とかもメチャハマったっす。『ベアナックル2』や『DJボーイ』も名作っす。(9点)」
単なるレゲー語りじゃん!!お前の個人的な思い出話はどうでもいいよ!!レビューしてないし!!!
「次元超え"ファイナル" サミーレタス」
「生誕!!真説ボボパッチソード!!!」
かっこよく決めてるけど、それ野菜ですから!!
ついにはでかくて重いレタスまで乗っけちゃった!丈夫なネギだな!!
「超高層ビルを自転車で滑走するぐらいスゲ――!!!」
そろそろネタ切れ気味か!?かっこよく滑走しても着地がキツい!!
「角を!?」
ヘッポコ丸の角を斬った真説・ボボパッチ!ほんとにそれで斬れたんだ!?
「角に邪のエネルギーが集まっていたんでな 1分経つ…オレも戻る 時間だ」
見事ヘッポコ丸を救った真説・ボボパッチ!これで役目は終えた!!
「戻った!!」
あれ?こんなんだったっけ!?変なキャラが出てきた!!
「悩みがあるなら聞いてやるぞ ヘッポコ丸」
「…ボーボボさん…」
ボーボボの優しさに涙するヘッポコ丸!どんなことがあってもオレ達は仲間だ!!
「ちなみに…冷蔵庫の中のプリン食べたのボクなんです… …ボクなんですよ… …ボーボボさん…」
ついでに首領パッチも罪の告白!その場の流れに乗って泣き落としにかかる!!
…台無しだー!!!
「ボク ババロア食べた」
ボーボボが見せた優しさにつけこむ、卑劣な首領パッチとガ王!!
「ヘッポコ丸 話してくれ 一体何があったのか」
「…妹が…ツルリーナ3世たちにさらわれたんだ…」
妹いたの!?軍艦に故郷のプップーシティを潰された時に、家族は全員失ったと思ってたのに…。
妹を人質にヘッポコ丸を操った、憎むべきツルリーナ3世!!
「バブウ ぶち殺す」
仲間と戦わせやがって…怒りが熱く燃えたぎる!!
「マルハーゲ三大王ってのもたいした事ねーな あん」
バブウをたった一人で倒したナメ郎!恐るべきその実力!!
「キャキャキャ 気が早い子でちゅね…もう勝った気でちゅか…… いいでちゅよナメ郎ちゃん キミもボクのコレクションにしてあげまちゅ!!!」
キューピー人形みたいな顔が、バブウの全身から不気味に浮き出る!!まるで白狂のようだ!!!(そういえば白狂も赤ちゃん言葉だった!)
追い詰められ、真の力を現したバブウ!殺戮の狂奏曲が今始まる!!


ネウロ
「好物はバケツプリン。」
それは子供たちの夢の結晶!甘くておいしいプリンをお腹いっぱい食べてみたい!そう、バケツサイズで・・・。
そして実際に作られたバケツプリンは商品化され、雑誌等々で取材が殺到だそうです
確かにこりゃすごいわ…見てるだけで胸焼けしそう。(笑)
「来てくれてありがとネウロ」
「フン」
建設中の超高層ビルの屋上で、バケモノ達の戦いが始まる!
「下の階で勇敢に震えてたそうだな」
笹塚を置いてけぼりにしてな!やっぱり自分の命が一番大切!!
「Xの大暴れだけで十分ショックだってのに…」
母親は真栗一茂に殺され、その真栗一茂はX(サイ)に殺され、おまけに真栗利参や犬まで殺されて、残った家族は自分と真栗泰次だけ!かわいそう!!
「あたしんとこ寄ってきて宝石なんか渡したり あげくには私の事あのジジイの実の子とか… なんなんだよ 全然話が見えて来ないよ…」
いろんなことがいっぺんに起こって、状況が把握できない由香!
「俺のこの尋常じゃない細胞の正体 ネウロ あんたを刻んで その細胞と比べればわかるかもしれないんだ」
X(サイ)の目的は、ネウロの細胞を観察することで自分の正体を理解すること!
「我が輩は以前よりたやすく殺せるぞ 我が輩の体は…どんどん只の人間に近付いている」
ネウロが弱体化していることが、初めて本人の口から語られた!!
「地上に来た当初であれば例え核爆弾でも我が輩は殺せなかったろう」
なぜにドット絵?
「だが今は通常火機にも防御が必要なほど…肉体が地上の常識になじみつつあるのだ」
ネウロがX(サイ)の攻撃を警戒しなければなかったわけは、そうしなければならないほど弱体化しているからだった!
「ダメだよ 許さないよネウロ 僕がどんどん得体の知れない化物になってくに…あんただけ普通の人間になっちゃうなんて… そんなの許さない」
自分はバケモノだった。初めて本物のバケモノに会った。仲間を見つけたような気がした。だけど、そいつは自分をさしおいてバケモノじゃなくなろうとしている。そんなのは許せない!
「犬に化けるなんて… ちょっと前の俺ならとても不可能だったのに ねぇ…見てよネウロ 今じゃ…あんたと同じ目線にだって立てるんだ」
退化していくネウロ。進化していくX(サイ)!
不気味に変異する(サイ)の体!足の指の本数も身長だって自由自在!!
「こんな俺は…一体誰なんだ? ひょっとしてあんたと同じ魔人なのか? あんたの細胞が人間になっちゃったら…それさえも確かめられなくなっちゃうじゃんか だから許さない あんたが魔人であるうちに… 今殺してあげる」
ネウロがこれ以上弱体化してしまったら、ネウロはX(サイ)に勝てないし、X(サイ)がネウロを殺す価値もなくなってしまう。
お互いにとって、今が戦うのに最適の時期!!
「よかろう …だが勘違いするな 我が輩 別に貴様に殺されに来たのではない 我が輩の食事の邪魔をした罰に…貴様を躾けに来てやったのだ」
手袋をはずし、その禍禍しいデザインの手を現したネウロ!戦闘モード!!
「ホラ 宝石ってキラキラして美味しそうじゃないですか… ヨダレたらしながら宝石の本見た事とか…誰でも一度はあるでしょ?」
いや、別にないですけど…。ヤコはなんでもかんでも美味しそうかどうかで判断するらしい!
「宝石言葉は確か…親子の愛情」
絵石家塔湖が贈った宝石には、親子の愛情が込められていた!
宝石言葉を知っているなんて、意外と絵石家塔湖もしゃれてたんだ!?
「やっぱり2人似てるもん その…ぶっちゃけ…パンダ目が」
そーですね。ディーグレのブックマンにも似てますよ!!
「お母さんだってそう 実の子じゃないって言ったのは… 多分あなたの愛情を父親に向けたくなかったんじゃないかな」
「あなたの愛情を一人占めにしたくて お父さんが言葉で語らないのをいい事に…父親との血のつながりを否定したんだと思う」
妙夫人は、由香の愛情を父親に向けさせないために嘘をついた!?
というか、由香もツッコまなかったんですかね。じゃあ本当の父親は誰なんだって。
本当の父親は別にいると嘘をついて、この事はみんなには内緒よと秘密を共有したことで、母と子のつながりをさらに強化したってことでしょうか。
「2人に共通して間違いないのはあなたの全身の細胞を愛していたってこと だって…それが家族だもん」
家族愛!それが今回のテーマ!!
「…ネウロ もっと早く会いたかった あんたの正体(なかみ)が…こんなにも人間に近付く前に」
ネウロの右手が斬り飛ばされた!X(サイ)と対決するにはもう遅かった!?このままネウロが負けてしまうのか!?


デスノート
今週のニアの遊び・・・指人形
指人形は床に散らばせておいただけですけども。
興奮して狂い叫ぶライトと、冷静で理路整然としたニアが対照的でした。

「あなたは私が責任を持って誰の目も声も届かない所に死ぬまで閉じ込めます」
ニアがキラに下した裁決は終身刑!キラを殺さず、あくまで捕まえて閉じ込めることが目的!
「仕込んだノートだ!!」
ハッタリで時間と距離を稼ぎ、腕時計に隠していたノートにニア(Nate River)の名前を書き込もうとするライト!
「松田…」
それをいち早く察知し、迷わず銃撃したのは松田!やるときはやる男!!
「馬鹿野郎ーっ!! 松田 誰を撃ってる!?ふざけるなーっ!! 撃つなら僕以外の人間を撃て!! 何をやってる!?」
松田に邪魔をされて怒り狂うライト!!
「君のお父さんは一体何のために…」
自分の父親を間接的に殺すなんて…怒りと悲しみに涙する松田!
「血で」
あきらめの悪いライト!ペンを吹っ飛ばされたなら血で名前を書くまで!!
ていうか、そんなこと言ってないで相沢達もライトを止めろよ!!
「殺す…こいつは殺さなきゃ駄目だ」
松田の乱れ撃ち!ニアの本名は、最後の「r」まで書ききることができなかった!
ここで松田がキラを殺してしまったら、やってる事がキラと同じになってしまう!
「魅上!何してる 助けろ 書け! 殺せーっ!!」
溺れる者はわらでもつかむ!どこまでも見苦しく悪あがきするライト!!
「書けるか…こんな状態で…ノートも偽物… あんたなんか神じゃない なんだ このザマは 何故私をこんな目に遭わせる あんたは神じゃない クズだ」
もっとも忠実で有能な手下だった魅上にクズ呼ばわりされ、見捨てられるという屈辱!!
「キラ容疑者…大量殺人犯 夜神月を確保する」
「はい」
「止めろ 来るなーっ!!」
どこまでも冷静に、粛々と任務を遂行する捜査本部の面々!!
対照的に動転しながら、銃撃を受けて弱った体で毛虫のようにずりずりと醜く這いずり回るライト!!
「み…ミサ ミサはどうした!? ミサ 殺せ こいつらを殺せーっ」
「弥海砂は帝東ホテルです」
「高田ー 高田はどうしたー 殺せー 書けっ」
「高田清美は死にましたよ」
もはや支離滅裂!助けを求めて叫ぶライト!
すっかり狂ってしまったライトを冷めた目で見る相沢たちと、馬鹿にしたように話しかけるニア!
「ニア 終わりましたね」
「はい」
終わった・・・なにもかも。
崇高な理想を実現させ、新世界の神となるために多くの人間を殺してきたキラという存在は、ニアの言うとおり、クレイジーな大量殺人犯でしかなかった。


ムヒョ
「鎧の中に眠りし書を、破壊せよ」
アオリ文でネタバレしちゃった!ダメだろ!!
「もう終わりだよ なかなか楽しかった ありがとう」
遊びは終わりだ!とっておきの技を使うトーマス!!
「ヒッヒ こいつぁ 冥府の流砂だ」
底無し沼のようにすべてを飲み込む冥府の流砂!そこで待っているのは「完全」な死!!
「ハァ~ しかしなんだってオレはどたん場でいつもこうかね~~」
そういうキャラだからさ…。
「ヒッヒ テメェはそこそこ働いた」
でも、いつもよりは活躍してましたよね!毒舌のムヒョも認めた!!
「次はコイツの番だ よく聞けよ オメェの仕事は―― この渦の中に飛び込んでくるコトだ」
無茶言いますわ~。相変わらずムヒョは人使いが荒い!!
「禁魔法律書の在り処はこの渦の真ん中だ」
無敵状態のトーマスを攻略するためには、流砂の中にある禁魔法律書を破壊しなければならない!虎穴に入らずんば虎児を得ず!!
「オメェなら1分もつ 禁魔法律書をぶっ壊してこい ペイジのしごきで鍛えた根性 オレにも見せやがれ……!!」
いや、ロージーをしごいたのはほとんど今井さんですよ。ペイジはロージー達を騙して悪霊と一緒に閉じ込めたり、一緒にお茶しただけです。
根性なしで有名なロージー、ここで男を見せられるか!?
「――何かあったらムヒョの事 よろしくお願いします」
決死の覚悟のロージー!後は任せた!!
「おお??どうした!?私の書を壊す気か!? あのモヤシ君が? 針の穴にはゾウは通らないよ… クスクスクス」
どこまでも余裕のトーマス!あんなモヤシにできるはずがない!!
しかし、ムヒョは静かにロージーの方を見つめる!!
「だめだ…やっぱり怖いよムヒョ…」
この期に及んでまだヘタレ!
ハイ!ハイ!ハイ、ハイ、ハイ!あるある探検隊!!あるある探検隊!!(レギュラー)
「うまいうまいぞぉおぉ~~」
お前はグルメレポーターか!宝石箱やぁ~!!(彦麻呂)
「息吸って!!空気の膜作ったから!!」
定位置を抜け出て、ロージーに加勢するキリコ!今回は色々と役に立ってる!!
「ムヒョ!!このままだと全滅だ!!ダメ元でも もう―――」
「チッ 何やってんだアイツ…!!」
仕事が遅いロージー!タイムリミットはもうすぐそこ!!
「お得意の強力な魔法律かい??まったくムダな事を―――」
「!!!」
トーマスの体から吐き出されたカップ!ロージーはギリギリで間に合ったのか!?


メゾン・ド・ペンギン
「おぉ~っと!!累審のボブ・ダービットの判定はセーフ!!」
でも西岡のタッチアップの判定はアウト!って、そりゃデービットソン球審だろ!!
「あえて止めを刺さないと言うのか…!! なんという余裕… しかし…その甘さが命取りになるぞ…マナブ…」
そりゃ買いかぶりすぎだろ。テストで答え書かなかったら0点だぞマナブ!!
「仕事中のたもっちゃん」
仕事中、愛する女の写真を見て一息つく男…。
あれ?こう書いてみるとちょっといい話じゃね?


もて王
「お兄ちゃん『どうせ誰も来ない』って今までお誕生会やった事ないから…」
星飛雄馬のクリスマスの2の舞はイヤだ!!
「お兄ちゃん 殺意の波動に目覚めたの!?」
豪鬼かお前は!!あるいは、殺意の波動に目覚めたリュウか!!
「痛い痛いふえてるふえてる!」
マリオの無限1UP!?
「HEEEEYYYY」
エシディシかお前は!!
「なんでセクシー!?」
いとり先生みたいな格好だ!!
「意外な画風!!」
北斗の拳のケンシロウ!?愛を取り戻せ!!


ジャンプ魂
日本一の回文決定戦!!
日本一『小力の添い寝、磯野貴理子』
「見事としか言いようがありません。ちょっと嫌な想像してしまいました(笑)。」
確かに嫌かも…。小力と磯野貴理子という組み合わせもなんか嫌。
「そんな貴理子の作り話で、今年もごきげんよう大賞狙ってます」
ごきげんようについて、詳しくはこちら
2位『竹山短気で、金玉焼けた』
「回文に芸能人の名前や下ネタをうまく入れた点を評価したい。」
短気はよくないよね。ていうか、どういう過程を経て焼けたのか・・・。
3位『有田Inイタリア』
「ムリヤリ感がなくて、とてもスマート!」
普通に使えそうですよね。スマートだぜ!

リボーンのコスプレ髪型決定戦!!
「本当の髪型…すっかり出てた!!(企画変更のお知らせ)」
なんと1巻ですでに!というか、骸と戦った時にも帽子脱げてましたしね。
スパゲティーとかパンツとかランボとか五重塔とか雷様とかルフィとかサボテンとか帽子に収まらないほどでかかったりとか、変なのばっかりだ!!
「日本一の作品を天野先生が描くぜ!!」
こりゃすごいぜ!ありがとう天野先生!!

しょこたん2コマ(銀板の女王)
「高~い!!!これはすごい高い!!!」
フィギュア違い!!ただのおかしな人だ!!
「ボンッ」
変身したー!!ドラゴンボールに出てきそうなヤツになったー!!!
「く…くちからトランプ出したー!!」
こりゃ意外な技だわ…。でもフィギュアの女王がやる事じゃないな。
「こんなお題出しても載るころには春ですよ?」
お題の痛いところをついた!でも、ウンコさんには言われたくない!!

ジャンプファン魂
「掛け布団はジャンプ」
重い!寒い!冬場はキツい!!
「ジャンプの散歩が日課」
引きずってる引きずってる!ジャンプ破れるよ!?
「ジャンプのことを考えすぎて、想像妊娠してしまった。」
そこまで!?ていうか女性!?

イニシャル魂
「A…アラスカで
 T…父ちゃん
 M…見つかる」
父ちゃんの身に一体何が?
「A…アントニオ猪木しか
 T…登場しない
 M…マンガ」
アントニオ猪木が一人でうだうだやるのか、それともアントニオ猪木がうじゃうじゃ出てくるのか…どっちも嫌だな。

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Posted by seiji | 19:06 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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