コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

19 2006

ジャンプ20号感想

ボーボボ
「全身の毛が逆立ってきやがったぜ」
もはやウニみたいな形状に!!てか首領パッチと見た目かぶってる!!
「オレも全身の毛が逆立ちしてきやがったぜ」
キモッ!!トゲから腕と脚が生えてきた!?
「おオおおおオォおォオぉオ」
ヘッポコ丸の今までの思い出が走馬灯のように駆け巡る・・・。
しかし、最後に出てきた少女はいったい!?幼い頃のビュティに似ているのは偶然なのか!?
「邪王ヘッポコ丸」
魔族に覚醒した浦飯幽助みたいに変身したヘッポコ丸!角にシッポまで生えてきました!!
「ならばこっちも鼻毛に伝わる超増強剤を使わせてもらうぜ 秘薬『ハナクソ玉』をな!!」
単にハナクソ丸めただけじゃね!?汚いよ!!
「フゴォォォマズ 何コレ メチャマズ 水くれ 水をぉおヲオオぉ」
無理やりハナクソ玉を飲まされて悶絶する首領パッチ!かわいそうに…。
「おオぉおおおおおおオお」
首領パッチの今までの思い出が走馬灯のように駆け巡る・・・。って、悟さんばっかじゃん!!
見るでは無く 感じるのです by悟さん(ボーボボ3巻参照)
「右ワキ腹の左ななめ下」
なんだこの犬!?何の場所を教えてるの!?
「コロタン」
キモカワイイんだかなんだかわからんのが出てきたー!!!
「Attack me like there's no tomorrow!〔死ぬ気でかかってこい〕」
「言葉だけは力強いよコレ!!!」
なかなか渋いセリフを吐くぜ!!!
ちなみに英文をほぼ直訳すると、「明日がないと思って攻撃してこい!」みたいな意味です。今日という日を精一杯生きられないヤツに輝かしい明日は来ない!
「そしてここからさらなるハジケアクションが発動するぜ!!」
遊戯王っぽい!描き文字とか!!
「伏せハジケオープン!『春休みの残った宿題』と『なかなか乾かない雑巾』!!」
小学生か!!あさがおの観察日記とか、休みの最後の日に捏造したなぁ…。
「夢みがち効果発動!!2つの罪と罰がコロタンを昇天させて 八つ橋ハジケリストを召喚するぜ!!」
コロタンが早くも昇天したー!!生け贄要員だったの!?
宿題が罪で、雑巾が罰なんじゃないかと思う夢みがちな僕!!
「全ては神を呼ぶための布石かBOY それでこそ真のノンシュガーだ」
お前が八つ橋ハジケリスト!?全然京都っぽくないよ!!
というか、ガ王のコスプレ海馬なのかペガサスなのか何なのか…。
そして「真のノンシュガー」の意味がわかんない。甘くないってこと?
「降臨せよ――― 真説・鼻毛真拳超奥義 パチパッチデスディメンション!!」
なんかスゲーの出てきたー!!さすがは神のカードだ!!
「首領パッチフォース」
超電導波サンダー・フォース!!(オシリスの天空竜)
「こっちのビーム アホだった――!!!」
見掛け倒しか!!礼儀はいいんだけど…。
「なぜ弁慶?」
弁慶の仁王立ちだ!!!
「やっぱ人間っておいつめられると弁慶になるよね…」
弓矢など受けきってみせるわ!!!
「体がひきちぎれそうだ… この体はそう長くはもたない… 余力は残さない… 次で決める」
絶大な力を得た代償!強大すぎる力を制御できないヘッポコ丸!
「甘いな スタミナ配分ができないヤツは 世界は狙えないぜ?」
別に狙ってないよ!蝶のように舞い、蜂のように刺す!!
「菓子折り持って土下座した――!!!!」
こりゃかなわないとなったらヘコヘコして取り入る!それが大人の処世術だ!!
「しかも中食いかけだ!!全然誠意ね―――」
こりゃ逆効果だわ…。でも箱だけはきれいなんですね。
「首領パッチ 最後の手段だ 『聖鼻毛融合(ボーボボ・フージョン)』を使うぞ!!!」
「え?何それ?」
忘れてるのかよ!おバカー!!
「僕は生きる…」
クマさん2匹が融合したら、樹木と人間に!?どういう仕組み!?
「思い出したか――!!」
忘れんぼうには電気アンマの刑だ!これは痛い!!
「怪しいヤツだ」
ボーボボの体内にいるミニボボも忘れんぼうでした!
「本物ならこれが解けるハズだ」
高校数学!?何が書いてあるんだか全然わかんねー!!
「コレ『ドンパっち』やるから融合させてくれよ!!」
た○ごっちのパクリ製品!?でも欲しー!!
「く~~~ ミニボボどもが…力ずくでも言う事聞かすぜ…」
ベジータみたいな表情だ!
「ヒマワリ!!ヒマワリ!!」
なんかよくわからん技?でミニボボを明るく撃退!!
「終わりだァ!!!!」
その頃ガ王はエロ本読んでました!意外と余裕だ!!
「4番バッター 真説・ボボパッチ選手…」
「真説・鼻毛真拳奥義『WBCマジ感動』!!!」
松中か!松中なのか!!
このマンガったら流行に敏感!!(ちょっと古いか?)
「お前の相手はこの真説・ボボパッチだ」
タイトルに真説がついただけに、融合キャラも一新!?
ボボパッチでもパッチボボでもない彼が大暴れする!!


ネウロ
「好物はわんこ豆腐。」
調べてみたら、わんこ豆腐早食い大会なんてあったんですね。ヤコならダントツで優勝するでしょう。
要するに、わんこそばの豆腐バージョンのことだそうです。
「死んでるのは流れ弾食らった隣の奴だけだなんて…肝心のあんたはまんまと殺りそびれたよ」
やはり生きていたネウロ!しかしさすがに大出血!!
代わりに犯人の真栗一茂が死亡!!
「ガラクタを使って…食事の隙を俺が狙って来るのに備えたね」
慎重にもX(サイ)の襲撃に備えていたネウロ!そのおかげで助かった!!
「怖いけど 私がなんとかするべきだ 警察が来るまで…なんとか時間をかせがないと!」
時間稼ぎのために、勇気を出してX(サイ)に話しかけるヤコ!すごい度胸だ!!
「この像に…どうして盗む価値を見出したの?」
「ああ…簡単な事だよ 憎悪さ」
絵石家塔湖の作品に満ちた「憎悪」にX(サイ)は興味を示した!
「美術品の価値を決める大きな要素のひとつが…それに宿った感情の強さだ その感情に共鳴する人間が多いほど…大きな感動を生み出すんだ」
X(サイ)が語る芸術論!芸術とは感情の表現であり、それが感動を生み出す!
イメージ図の女性は丑の刻参りをしているのかと思いきや、好きな人の顔を木に彫っているんですね。なんでそんな格好で…。
愛も憎しみも、ある人の事を強く思うという意味では一緒ですが。
「全盛期のこいつの作品は それはそれは素晴らしかった 他人を一切信じない男の 世界に対する憎悪の感情で満ちていて… その感情の一撃が多くの人間の心を妖しく揺らめかせ絶賛された」
誰もが持つ憎悪という感情を作品として表現してきた絵石家塔湖!
「だけど結婚の前後を境に…こいつの作品はどんどん評価を失っていく」
結婚を機に、愛する人ができた事で彼の憎悪は薄れてしまった!?
「最初は単純にこいつの感情が弱くなったかと思ったんだ 次々と不要家族が増えてく中で こいつの憎悪は行き場を失ってしまったのかと」
扶養家族ならぬ不要家族!他人を一切信じない絵石家塔湖にとって、家族などは不要な存在でしかないはずだった!!
「でも…そうじゃなかった もっと強い感情が… 絵石家塔湖には満ちていた…?」
憎悪という感情にとりつかれ、それを作品にすることだけが全てだった絵石家塔湖。しかし憎悪ではない感情が、より強く絵石家塔湖を支配し始めた!!
「へえ…わかってるじゃん その通りだよ」
ヤコの鋭い指摘に驚くX(サイ)!
ヤコの成長に、ネウロも少し誇らしげな表情!!
「全ての造詣には『流れ』があって その『流れ』の集まる先を見れば… 製作者が最も強調したい部分 つまり感情のこもった場所が見えてくる」
像の頭にあたる球体の部分。『流れ』はそこに行き着き、それがこの像の主題!
「表っ面は気遣うフリして汚い腹を抱えた家族が塔湖の才能の産物である金だけを吸い取っていく だけど そんな家族を憎みながら彼の中で1つの感情が育っていく」
欲望にまみれた家族を嫌悪していた絵石家塔湖。しかしそれ以上に強い感情が自分に満ちていくのを彼は感じ、表現した。
「俺の仲間のひとりがねネウロ 闇で出る高価な商品を扱っててさ」
X(サイ)の仲間はアイだけではなく、複数の仲間が世界中にいる!?
「こいつの晩年の作品が世間から評価されなかったのは感情が弱くなったわけじゃない 大多数に向けられていた感情のベクトルが…たった1人に向けられるようになったからだ」
「自分にベクトルの向いたその作品群に魅せられ 頻繁にこの作業場に通うようになり 像が壊れれば真っ先にこれを発見するであろう人物」
「実の娘 絵石家由香 あんただよ」
由香は絵石家塔湖の実の娘だった!?ではなぜ、妙夫人は由香に嘘をついたのか!?
実の娘に高価なネックレスをプレゼントするために。愛する由香のためだけに、最後の自分像は作られた!
わざともろく造られた球体の部分に隠されていたのは、時価1億相当のネックレス!
「俺はいらないやこんなモン だってこれに込もった感情は…あんたら親子の細胞だけに共鳴する感情だもん 大切にしなよ もし あんたが親(こいつ)の事を忘れたら…それはあんたが俺と同じになったって事だ その時は遠慮しない あんたを殺してこいつをもらいにいくよ」
絵石家塔湖の感情に敬意を払い、由香にネックレスを渡すX(サイ)。親子の絆に他人が入り込む事はできない!
「…な… んで…」
まともに会話したこともない父親の心と行動が理解できず、困惑する由香!
「包囲完了!!」
やっとこさっとこ警察が到着!ヤコの時間稼ぎは大成功!!
「ネウロ!!今から延長戦しようよ!!」
邪魔者のいない場所でタイマンだ!ネウロを戦いに誘うX(サイ)!
「魔人ネウロVS怪盗“X”!」
サブリミナル文字も2人の対決をあおってる!!
「追ってこいよ ネウロ」
「………ネウロ!!」
X(サイ)の誘いに乗り、戦場へと旅立ったネウロ。人知の及ばぬ化け物達の宴がついに始まる!!


デスノート
今週のニアの遊び・・・指人形
デスノートという、あまりにも絶大な力を得て狂ってしまったライトを、指人形を握りつぶすことで表現していました。

「そうだ僕がキラだ ならば どうする ここで殺すか? いいか 僕はキラ そして 新世界の神だ」
開き直ったライト!今や世界の秩序はキラによって保たれており、もはや神と呼べる存在だ!もはやキラを捕まえ、殺す事は世の中のためにならない!キラの存在を正当化するライト!!
「僕がキラとしてやるしかない これは僕に与えられた使命」
偶然手に入れたデスノートによって世界を正す事が自分の使命だと妄想し、世界を自分の思うままにしようと決意したライト。
理想を持つのは勝手だが、それを他人に押し付ける事は傲慢でしかない!
「おまえが今 目の前にしているのはキラだが 新世界の神だ」
「いいえ あなたは―――― ただの人殺しです」
「あなたは死神やノートの力に負け… 神になろうなどと勘違いをしている… クレイジーな大量殺人犯 ただそれだけの 何者でもありません」
お前は偉大な神などではない。ライトの主張をあっさりと否定するニア!
お前はデスノートというプレッシャーに負けて狂った、ただの弱い人間だ。神になろうなどとはちゃんちゃらおかしい!
「私もあなたと同じです 自分が正しいと思う事を信じ正義とする」
キラは神などではなく、自分と同じ人間。何が正しいかなんて自分で決める。何が正義か示してやろうだなんて大きなお世話だ!
「ここにいる私とあなた以外の者がどう考え 何を正しい… 正義と考えるか…」
敵意に満ちた瞳でライトをにらむ一同。お前が正義だなんて考える奴は、少なくともここにはいない!
「言ってもわからぬ馬鹿ばかり…」
ならば殺すか…?
デスノートの切れ端が仕込んである腕時計を見るライト。この場にいる全員を殺す気なのか、はたまた観念して自殺する気なのか!?
でも、ノートに名前を書くのをみんなが黙って見ているはずがないが…?


メゾン・ド・ペンギン
「2Πrh!!」
それで伝わるお前らがすごいよ・・・。
「今日KIするー?」
KIするってのは「カラオケに行く」って意味らしいですよ。ちなみにITするは「アイス食べる」という意味らしいです。
「アゲアゲー?」「プチアゲ~~~」
これは多分、「テンション上がってる?」「ちょっとノリノリ~」みたいな意味でしょう。
「チョベリグやったばい!!」
マジありえなくな~い?エムケーファイブゥ~(死語)
「なんで『仰げば尊し』が鼻歌なんだろう」
ちゃんとJASLACから許諾とれよ!!
「マンガ家やめてもがんばれってばよ!!」
「他の職で名誉卍解してやれ!!」
「お忙しい中わざわざありがとうございます…!!勝手に描いたんですけど」
ナルトに一護!?銀さんやルフィもいるや!!
ちゃんと作者から了解とれよ!シルエットだけならセーフなのか!?
「ちゃおっス コマ割はそこそこ上手かったぞ」
「ありがとうございます4コマでした」
リボーン!?4コマはコマ割の基本中の基本です!!
「そういや新連載号は表紙じゃなかったな…ヒッヒ」
「ありがとうござ……ってオイ~!!」
ノリツッコミか!!表紙はムヒョに取られたもんな!!
「ってゆー夢を見たんですよォ~!!」
その甘ったるい妄想 地獄で悔いるといいぜ…!! byムヒョ
「次号、『もう少しだけ続くぞい』へ!!」
亀仙人!?


リボーン
「今回のリング争奪戦では我々が審判(ジャッジ)をつとめます」
シャアっぽい女の人達出てきたー!しかも双子だー!!
シャアっぽいと言っても仮面だけですが・・・。


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・師匠
ヨイチの言い方だと、どうやらヨイチは今井さんから魔厄小太刀の使い方を教わったようですね。
ロージーも今井さんから新技を教わったようですし、今井さんは師匠として、部下を育てる才能があるようです。

「責任を感じているのかね? お友達が禁魔法律に染まってしまった事に 気付けなかった 救えなかった」
親友だったエンチューの異変に気付けなかったヨイチ、悪の道から救えなかったムヒョ。図星を突かれて何も言えない!
「安心したまえ 彼は私ほどには染まってはいないから」
不気味に肌がただれ、三つ目が出現したトーマス!三つ目がとおるか!!
(ドラゴンボールの天津飯でも可。四妖拳!四身の拳!)
「あの着ぐるみでさぞかし魂を削ったんだろうよ…!」
着ぐるみ扱い!?かわいくねぇ着ぐるみだな~!!
天津飯が気功砲を撃ちすぎると自滅するように、禁魔法律を使いすぎると霊化するというわけか…。(え)
「その瞬間(とき)、確かに完全だった絆――」
ヨイチに肩を組まれているエンチュー、なぜか拳を握り締めていますね。
これから殴りかかる気!?そんなバイオレンスなエンチューは嫌だ!!
「剣が…!!」
剣がでっかくなっちゃった!(マギー審司風に)
「煉を追加したんだ!!真の力を出せば霊撃手も魔元帥を頂点とする地獄の十本刀に入るほどの実力!!」
おろ?十本刀ってるろ剣っぽいな!!
十本刀ってことは、刀を使わない使者(幽李など)はランキングには入ってないってことですね。
「このヨロイの完全さは――蝿王様のコレクションをレンタルできる事……!!」
お得ー!!刺さったら痛そうな、尖った鼻を持つ生物が出てきました!!
「『一角蜜鳥』 お借りします」
これ鳥なの!?パット見はサメっぽいですね。
「チェッ こんな事ならちゃんと今井さんに習っときゃよかったぜ」
後悔先に立たず!
「出力全開ッ!!」
ブリーチにたとえれば「卍解ッ!!」って感じですな!!
「くっ…!!うう…!!」
次々と迫りくる一角蜜鳥を必死に切り刻むヨイチ!
今井さんなら表情も変えずに残らず始末するんだろうな・・・。
「しまったかすった…!! へへっ ちきしょうマヌケだぜ」
しかしそこはやっぱりヨイチ!かっこよく決めようとしても、いまいちツメが甘い!!
「ククク… 人は誰もが完全な存在に魅かれるものだ 魔法律は余りに不完全―― この魂のように お友達が禁魔法律を志して何が悪い? 円様はとても正直にご自分の道を選ばれたのだ」
エンチューの選択を正当化するトーマス。手段は選ばず、ただひたすらに「完全」を求めたエンチュー!
「さっき逃げながら話してた作戦…トーマスの隙をついて禁魔法律書を壊すってのは…!」
その作戦、初耳なんですけど!
スタンドではなく本体を叩くって感じかな?(ジョジョネタ)
「でもどこに書が…?」
それが先週ムヒョが発見したもの?一番安全な体内に隠している?
「おぼえてっか?ムヒョ 皆で学校(ガッコ)サボってサザンタワー登った時」
こんな状況で昔話!?意外と余裕だなヨイチ!!
「うっひょ――こええええ!! 早く降りよ――ぜ~~!!! 登るなんて言ったオレがアホだったぁ~~~」
自分が言いだしっぺなのに降参宣言!?タチわりぃ~!!
「そんなに怖い?」
「いい眺めだねぇ~~」
他の3人は全くビビっていないだけに、ヨイチのヘタレっぷりが際立つ!!
「人間は何でこんなに不完全なんだろう 何でこんなにバラバラなんだろうね…」
さすがはペイジの弟子なだけあって詩人だ!
人間が不完全な存在であるがゆえに、「僕は人間をやめるよッ!ムヒョ―――ッ!!」ってな事になったわけだな!!(エンチューはそんなセリフ言ってません)
「その話とてもいい 素晴らしく共感できるよ…!!」
盗み聞きとは趣味が悪いぞトーマス!!
「完全なんてありゃしねェんだよ その甘ったるい妄想地獄で悔いるといいぜ…!!」
完全を求める禁魔法律家達の理想を「妄想」と吐き捨てるムヒョ!
お前らが不完全である事を証明してやる!ニヤリと不適に笑うムヒョ!!


もてキング
「扉絵」
ポーズや格好が完璧に承太郎じゃん!右の紋のポーズは元ネタわかりませんが…。
「やれやれ…ジョジョ好きのクラスメイトは見殺しには……できねーぜ!」
イギーかお前は!地獄の門番ペット・ショップと対決ですか!?
やれやれ…犬好きの子供は見殺しには……できねーぜ! この鳥公!くるなら来い!ブッ殺してやる! byイギー(ジョジョ24巻参照)
「あたしはテキーラ酒をもってまいりましたの~~通ってもよろしいかしら~~~~~~ ムホ」
若い頃のジョセフか!その女装、ムリあるだろ!!
おまえみたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン! byナチスの門番(ジョジョ6巻参照)
「帰る!オレは帰るぞ!」
女装してジョジョっぽい事をしてくれたので全員大喜び!グッジョブ!!
「女の人だったら触れられる事なく門を開けさせることができるのに アヤなだけに」
お前はネウロのアヤ・エイジアか!!
私の歌はね 今までに無かったほど澄み渡ってる だから・・・今ではどんな人の脳でも思い通りに揺らせるの byアヤ・エイジア
「まんまるボタンはお日様ボタン 小さなボタンで扉が開く」
ドラゴンクエスト3のイシスの子供の歌じゃん!これでピラミッドを先に進めるぜ!!
「博士が赤い箱に~~!!」
X(サイ)の仕業か!? ・・・さて博士・・・ あんたの中身・・・・・・見せてくれる?
「エスパー伊東方式だ――!!よかったー!!」
はいぃぃぃぃぃぃ~ byエスパー伊東
「このメス豚ァァァ!!『巣』の中心はあたしよォォォォ!!」
鷲尾正勝さん!?クエエエエ!!
一番になりたいんじゃない ただ「巣」の中心にいたいだけなんだ by鷲尾正勝(ネウロ2巻参照)
「ああ~この髪あたしにいじらせてェ~~~」
キレた百舌!切るぜ百舌!
かゆい所とかございませんかァーーーー!? by百舌貴泰
「壊したくて壊したくて仕方ないのよ!!」
やっぱ人間ブッちゃけて生きねーと!!おまえらだって本当にやりたい事があるだろーが!!それを隠すな!!取り繕うな!!そんな姿は見ててイライラするし…自分でやっててもイライラする!! by賀久安由美(ネウロ4巻参照)
「わああああ間界人ばりの変身能力!!」
ドーピングコンソメスープネタはやりつくされた感があるので、あえてシロタは使わなかったんですかね?
「淑女たるものたとえ腹を立てた時でも言葉を荒げてはいけません 『マルハーゲ』は『マルガリータ』 『クソして寝ろ』は『クーソーしてから寝てください』」
前者はボニメのマルガリータ帝国のことですね!後者はナムコがFC版「ディグダグ2」・「スターラスター」のTVCMに使っていたキャッチコピーらしいです。
「じょっ!!じょおおおだんじゃあねェ――――っスよッ! コラァ!」
「スッとろいこといってんじゃあねェースよォーッ」
グレートだぜ!って、東方仗助かお前は!!(ジョジョ34巻・31巻参照)
「あのじじいの孫がああなるのもうなずけるわ!」
そう表現すると、まるで承太郎のことを言っているようだ。
「我 欲する 汝の 体を」
「は?」
タカヤ!?夜明けの炎刃王!?見知らぬ森に飛ばされたの!?
太臓の顔もタカヤっぽくなってる!!
「逃げるぞいッ!!!」
木こりのおじさん!?ありがとう助けてくれて!!
「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃!!!」
康一と由香子がチューしたような感じですか?(38巻参照)
「なに触ってんだコラァ!!」
このチョップは、ジョジョ第2部のダイアーさんでしょうか?
どういうシーンだったかはイマイチ思い出せませんが・・・。


ジャンプ魂
日本一のダジャレ決定戦!!結果発表
日本一『ジャムおじさんがジャムを持参』
「そのジャムをどこから!?もしかして頭から(笑)!?(バイト・男性)」
ジャムおじさん自身が頭から何か出したらイヤですね。
2位『醤油をShow you!』
「『ジャガー』のハマーさんのような雰囲気に惚れました(中学生・女子)」
ウザイってことかー!!
3位『葉加瀬太郎を吐かせたろう』
「楽器吹いてる時に吐くと楽器からニュルニュル出そう…想像しただけで笑える(小学生・男子)」
壮絶な光景だ!あまり想像したくない…。

日本一の卒業挨拶決定戦!!
「みんなの成長した姿、エロカッコイイよ!!」
エロはいらないんですけど。
「おい、そこのお前!パンと卒業証書買ってこい!!」
パシリ扱いか!!卒業証書なんてどこで売ってるの!?
「ワレワレハソツギョウセイダ!」
光のプロバイダーか!!宇宙人か!!!
「オッス!オラ卒業生!!」
元気だな!オッスオラ悟空!!
「在校生のみんな、あの世で待ってるぜ!!」
この世を卒業!?早まっちゃだめだ!!
「オレを卒業させたらたいしたもんだよ!!」
よっぽどの落ちこぼれなんだな!!気分は長州小力だ!!
「明日12時より、第一回同窓会を行います!!」
早すぎるよ!せめて1ヶ月ぐらいは間をおこうよ!!
「これからみんなに卒業証書の奪い合いをしてもらいます!!」
バトルロワイヤル!?そんな殺伐とした卒業式はイヤだ!!

しょこたんパチブログ
「まさか鼻うどんにはまるとは恐ろしいお!乾麺タイプなんて痛そうなのに貪欲すぎる!(しょこたんコメント)」
貪欲っていう表現が面白いよ!
「今日は思い切って【ベアークロー】を買ってきたお。」
思い切りすぎー!!そんな危険なものどこで買ってきたの!?
「早く家に帰って【粉飾決算】したい――!!」
我が社の時価総額は世界一ィィィ!できんことはないイイィ―――――――ッ!!(風説の流布)
「今日は思い切って【あの日に忘れてきた思い出】を買ってきたお。」
それはどこで売ってましたか?ちょっぴり詩的じゃない…。

ジャンプファン魂
「ジャンプが売り切れていた怒りでスーパーサイヤ人になった。」
穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めたというわけですね…。
ジャンプが売り切れていた怒りで卍解!でも可。
「お前ら…捨てられたのか?」
そりゃ捨てられるだろ。捨て犬じゃないんだから!
「雪山で遭難したけど、ジャンプだけは燃やせなかった。」
このネタ、投稿例として書いてありませんでしたっけ?
「男なのにワンピースを着ている。」
海賊王にオレはなる!
「『ジャンプを渡せば世界の半分をお前にやろう!!』という魔王の要求を拒否した。」
ジャンプぐらい自分で買えよ、竜魔王。

マニア魂
「日本一の荒川静香マニア。後ろの席にプリントを配る時、イナバウアー。」
荒川静香が有名になる前からやってましたよ。
「日本一のカーリングマニア」
カーリングマニアならカーリングやれよ!!野球だし!!ミスフルっぽいし!!

マンガ家魂
「いつでも猫の手が借りられるよう、猫を何匹も飼っておくべし!」
執筆中は邪魔でしょうがない!
「ペンネームを鳥山明にするべし。」
訴えられますよ。
「自分の生活につねに擬音を入れるべし!」
ジョジョっぽい日常・・・グレートだぜ!

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Posted by seiji | 20:38 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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