コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

02 2005

ジャンプ26号感想

ボーボボ
「私の出番はまだギョラ?」
いきなり魚雷先生のアップはキツいよ!!
でも待ってますよ魚雷先生!!
「ところてんと豆腐・・・・・・ 決して交わらざる存在同士 そこに戦う深い理由などない・・・・・・ 出会ったが最期 殺し合う運命(さだめ)なのだ」
二人が出会ったことが運命(さだめ)ならば、殺し合うこともまた運命(さだめ)!!
なんびともその運命から逃れることなどできはしないのだ!!
この勝負に引き分けは無い!!生き残れるものはただ一人!!
さぁ、今こそ豆腐とところてんの”因縁”という名の鎖を断ち切る時!!!
「この勝負おそらく長期戦にもつれ込む!」
長期戦覚悟の天の助!!
「・・・・・・・・・ 1分とかかるまい 一瞬で決まる」
だけど豆腐は瞬殺する気満々だ!!
「奇怪(きっかい)だな・・・二人の闘気がぶつかり合って心地よい音色を奏でてやがる」
ところてんは聴く。修羅場に流れる、荒れ狂う羅刹どもの狂奏曲を・・・!!
「果てしなく静かな空気よ」
しかし豆腐は音など聞こえない。嵐の前の静けさ・・・!!
「感謝するぜ!キサマの血でオレはまた一歩修羅に近づく!」
修羅は切望する!!血肉を喰らう狂獣とならんことを!!
「この戦いで得るものは無い」
でも豆腐にとってはこんな戦いは無価値!!
なぜなら、それは足元のアリを踏み潰すことと同じようなことだから!!
圧倒的な実力差を感じるからこそ言える言葉!!
「そしてこれより先・・・先に動いたほうが負ける!!」
決して交わりあうことの無かった二人の意見がついにかみ合った!!
先に動いたほうが、先にスキを見せたほうが負ける・・・!!
「ダァーーー!!!!」
動いたーーーーー!!!!
わかっちゃいるけどやめられない。
目の前に長年の宿敵がいるというのに、ただ黙って構えていることなどできない!!
「・・・・・・コイツ バカなのか・・・?」
そーですよ。
「完全なバカだな」
ビービビ兄さんも認めるバカ!!
って、ボーボボとベーベベのことですか。
「これぞ大人の解決法」
買収って書いてあるよ!敵対的買収じゃないのコレ?確かに大人の解決法だけど!!
お前らはホリエモンとニッポン放送か!!
「ここは兄キであるオレが頭脳(ブレーン)としてお前に指示を出しながら戦うしかない!!」
策士・ベーベベ、ここは頭を使う!!
「いくぞ・・・ スネ毛真拳奥義『スネ毛の構え』!!!!」
デスノネタできたーーーー!!!!
Lっぽい座り方だな!!でも勝手に『スネ毛の構え』とか名乗っちゃっていいのか?
てかベーベベ兄さんもデスノ読んでたんだ!?(笑)
「ええ~っ!!? てかLじゃん!! ただのなりきりじゃん!!!」
まずは形から入ってみる・・・それもひとつの方法!!
「クク・・・ いい作戦かもな 健闘を祈るぜ」
意外とビービビは高評価!!
「この構えはオレの思考能力を極限まで高めて2倍3倍にUPさせる!」
マジで!?スゲー!!てか普段はそれの半分か3分の一しか頭使ってないってこと?
ちなみにこの座り方をしないと、Lの推理力は40%減!!(デスノ3巻参照)
「コレってのりしろ?コレってのりしろ?」
リュークの格好よく似合ってるな首領リューク(仮名)!!
ちなみにリュークの口癖は”面白!!”
「果たしてオレはこの弟を使いこなせるのか・・・・・・?」
パペットマペット風に!?これはウシくんかカエルくんかどっちなんだ!?
「簡単よ~~~♪ ほ~ら子供よ寄っといで♪」
もっとやっておくれよパチおじさん!!
「ぎゃああああビービビが寄ってきたーーーーーーーー!!!」
子供だけじゃなくて余計な人も寄ってきちゃった!!
「離脱!!!」
やっぱりこんなバカが扱いきれるわけがなかった!!
「バカが オレが使いこなす スネ毛・鼻毛W真拳奥義『新生・二大毛色統合(鼻からスネ毛が出ています)』!!!!」
パペマペボーボボの鼻からレーザーが!これはどう見ても毛じゃない!!
カミの毛を切り裂くレーザー!!ついでに首領パッチも!!
「2つの異なる毛の融合!!これぞ『スネ鼻毛』だ!!!」
『スネ鼻毛』、名前はダサいけど強力だ!!
「スゲーぜ ベーベベ兄さん!!スネ毛の力がどんどん入ってくるよ!!最高だ!!」
兄の面目躍如!
「フ 現金なヤツめ・・・」
デスノ2巻の表紙みたいな構図で喜ぶベーベベ!!
「気安く命令してんじゃねーーーーーーーーーー!!!!」
いきなりキレた!!やはりボーボボはそう簡単に扱えるような男じゃない!!
「うおわぁ!!!?」
驚いてついつい変な声を出してしまうべーべべ!!
「はっ! よく見るとオレのスネ毛がうまくとけ込めてねえ!!最悪のバイト1日目って感じだ」
妙なところがリアルだな!!
「スネ毛と鼻毛の不協和音がこの暴走を呼び起こしたのか!!!」
まだ何もわからない新人を尻目に内輪で会話を楽しむ先輩たち!最悪な仕事場だ!!
「キミ 帰ってよし」「スネ太郎!!!」
仕事場にうまく溶け込めないやつはリストラ!これが競争原理!!
「ボーボボの説明書読むか」
そんなのあったの?インチキくせぇ!!
「読めねぇ!!!!」
犬語?やっぱり全然使い物にならなかった!!
「オラーーーーッ!!人質をとったぜ!!返してほしくば身代ワカメを用意しろ!!身代ワカメを!!」
「待って犯人さん!!身代コンブにしてちょーだい!!」
身代コンブよりワカメのほうが、どっちかっていうと価値があるのか?
てかなんなんだよこのノリは!!
「カミの毛真拳超奥義『A Capriccio Hair(髪の毛の狂想曲)』!!!!」
顔面を噛みつぶすカミの毛!血しぶきが舞う地獄絵図!!
「ぎゃあああ」
この首領パッチの顔、ホラー漫画で見たような気が!!
楳図 かずおか!!
「これが不要なムダ毛と髪の毛の格の違いだ」
勝ち誇るビービビ!!髪の毛は毛の中でも別格!!
「鼻毛をナメんなーーーーーーーーーーーっ!!!!」
KING鼻毛さんの怒りの一蹴!!やはりあの目立ちたがり屋が黙っているわけが無かった!!
「ふう 間に合ったぜ・・・ オレの鼻毛との魂の交渉がな」
「PSP貸すから力貸せ」「やります」
PSPで交渉成立!!なかなか売ってないから貴重!!
「うわあああああ ペナント真拳ペナント真拳!!!」
久しぶりに披露されたのペナント真拳!ペチペチ地味に痛い!!
今週は京都ではなく、亀ヶ岳のペナントだ!!
「何で!!?かさい?」
この際だからボーボボもついでに殴っておく!東京四天王・葛西風に!!
「まとめてぶち殺す カミの毛真拳奥義『Neptune・Eternity(ネプチューン・エタニティー)』
出ちゃった大技!!でも何も起こらないぞ?
「ダサッ!!今のすごくダサッ!!」
ずっとかっこつけてただけに、今のはダサい!!
「ムダだぜビービビ兄ィ・・・アンタの髪は封じた さっきの奥義の間に鼻毛とスネ毛を髪の毛に混ぜさせてもらったんでね もはやアンタの髪は髪の毛として成立しない」
転んでもただではおきない!!
鼻毛とスネ毛という不純物を混ぜ込み、カミの毛真拳を封じたベーベベ!!策士!!
「これぞ 全毛真拳統一奥義『毛平和(ヘアーピース)』!!!」
それは互いにつなぎあった毛を新たに統合された新生な毛に生まれかえる大技!
統合された毛たちは心身ともにつながりあうことができる!
きっとかなえられるよ世界平和!!
「繋がりてーーーーーー!!! オレもみんなと一緒に繋がりたいのにオレだけ誰とも繋がってねえよ!!」
自分だけ仲間はずれ!!孤独を嘆き悲しむ首領パッチ!!
「孤独」
なぜにナルト風?額当てつけてるし!
「そしてそのまま 幾日もの月日が経ち・・・彼はいつしか石になっていた」
どんだけ座りっぱなしなんだよ!!
「・・・こうして金のパチマスクが誕生したのである」
石だったのに!!いつの間に金になってたんだ?そしてなぜマスクを作る?
「私が本当の『毛平和(ヘアーピース』」
意味わからん!!偽者の『毛平和(ヘアーピース』もあったのか?
ビービビの頭を覆う金のパチマスク!!
「王子!パチ肉星を頼みます」
何コレ?ミートくん?
「W毛真拳奥義『鼻毛とスネ毛のラプソディー』!!!!!」
KING鼻毛さんとスネ毛のコラボレーション!!
KING鼻毛さんはいい迷惑だけれど!!
「死ね」
ベーベベ兄さんの首を捕らえるビービビ!このままだとやられてしまう!!
「オレを・・・オレ達を昔のままだと思うなぁーーー!!! なぜなら地球は常に回っているんだーー!!!」
地球は回るよいつまでも!
物事は常に変化している!!いつまでも昔のままだと思っていたら大間違いだ!!
「オレの勝ちだ」
完全勝利!!さぁ後は雑魚を掃除するだけ!!


アニゲボ
「新鋭メーカーが参入決定!」
ビギンネットワークスさんが新たに参入決定!!ありがとう!!
もしメーカーが参入すれば、ジャンプ誌上でこうして大々的に宣伝してくれるので、新鋭メーカーのほうがむしろ参入するメリットが大きいのかもしれません。
ということで男気あふれるメーカーさん、ボーボボをよろしく!


デスノート
今週のニアの遊び?・・・髪の毛ひっぱり
手持ち無沙汰な時は、自分の髪を引っ張って、クルンとなって丸まるのを楽しむ、という行為をニアはよくやっているようです。
遊びとは言えないかもしれませんが・・・。

「N・・・ 誘拐犯とアメリカ本当に無関係なんですか?」
誘拐犯とNたちアメリカのつながりを疑うライト!
「正直それだったらよいのですが・・・違います」
ノートやキラの正体は欲しい。あえて本音を語り、疑いを晴らそうとするニア!「この誘拐には一切関わっていません」
「関わっていないという証明ができますか?」
「犯人を捕まえることでしか証明はできないでしょうね」
ねちねちとこちらを疑う2代目Lに、もううんざりなニア!!
「ボス 見ていたくれたと思うが すべて言われた通り完璧にやった」
「ああ よくやった」
「これで俺の過去の失敗(へま)は帳消しに」
「ああ 消してやるよ やれ」
ヘリごと爆破!!
過去の失敗は帳消し。その命とともに!!
仲間を殺すことをまったく躊躇せず、証拠は一切残さないメロ達!!
「次長と同乗した男が8分ほど前に心臓麻痺で死亡 乗り合わせた医師の判断です」
「機長も着陸した直後に意識を失った様で たぶんこっちも・・・」
カイル=ブロック(機長)、ザック=イリウス(次長と同乗した男)の名前がノートに書かれ、二人とも死んでしまった!!
組織につながりそうなものは全て消す。そのことを徹底して行うメロ達!!
「俺 ノートを失くして大王(じじい)の所に報告にいったんだけど・・・ ノートの特徴言ったら それならリュークが自分が落としたノートだって言って持っていったって・・・」
最初にリュークがライトに渡したノートは、死神シドウのノートだった!!
「やっぱり行くしかないのか・・・人間界(げかい)に・・・」
死神界から、新たな死神シドウが新規参入!!
「もうノートは犯人に渡ったと考えるしかありません 何もできずにみすみす渡してしまった・・・・・・・・・・」
2代目Lの失態を見届け、ほくそえむニア!!
「私には犯人の心当たりがまったく無いわけではありませんし ノートを取り戻す策も考えてあります」
用意周到!!ノートを奪われた際の対策もちゃんと考えてあったニア!!
それはノートを奪った者を特定し、Lの名の下に犯人達の名前・写真を発表する、そうして犯罪者として名前と顔を挙げられればキラに殺されるぞ、それをされたくなければノートを渡せと脅しをかけるというもの!!
キラを追っている者としては不本意なやり方だが、この場合やむをえない!!「組織の全てを知る必要がある・・・できるんですか?」
「できる できないではなく やるんです・・・・・・・・」
できるかできないか、今はそんなことを言っている場合ではない!!
こうなってしまった以上、今はただやるしかない!!
大切なことは、何ができるかではない。何をするかだ!!!
「何か食べながら話していたとか」
メロの板チョコ好きに目をつけ、夜神次長に質問するニア!
「マジだ・・・マジでこいつ犯人の目星をつけている」
ニアが本当に犯人の目星をつけていることに驚愕するライト!!
「やはりこいつとはとりあえず手を組むしか・・・ しかし僕がキラでありそしてLであることも絶対に知られないように・・・」
ニアの手際のよさに、渋々手を組もうとするライト!!
しかしそれには、自分がキラでありそしてLであることも絶対に知られないように注意する必要がある!
大変なことだが、もう手段を選べる余裕は無い!!
「うわっ!?死神」
ついに人間界に姿を現した死神シドウ!
「ここで俺が声を出してこいつと話すのも・・・」
ライトたち人間には、死神シドウの姿は見えないし声も聞こえないが、リュークの声は聞こえてしまう。
ライトたちの近くで話をするのはまずい!!
「ノート返して」
当然のごとくノートの返還を要求するシドウ!
「あ・・・やっぱりそれか・・・」
それはリュークの想定の範囲内!!
「いやそれがややこしいことになっていて俺も今どこにあるのか・・・」
でもノートはもう手元には無い!どこにあるのかすらわからない!!
返せと言われても無いものは無い!!
「そんな無責任な」
気が弱いシドウ!そんなに強くは言えない!!
でも確かにリュークは無責任!!
「こいつのことライトには言えないな・・・」
ライトたちには内緒にしておこうと決意するリューク!!
今後この死神シドウがどのように物語に関わってくるのか?
ついにノートを手に入れたメロ側に憑いたりすることがあるのだろうか?
そうなるとニア、ライト側にとっては厄介な存在に!!


ネウロ
「好物は新茶でお茶づけ。」
もう「女子高生。」とかそういう前フリすら無くなっちゃってるし!!好物だけしか書いてないし!!
新茶は何に使ってもおいしいけれど、お茶づけはまた格別です。
「『温泉峡の滝壺から立ち昇る殺意!マイナスイオンが覆い隠した美人女将の殺人トリック!!』・・・か」
マイナスイオンを過信しすぎ!!
そんなもん覆い隠せないよマイナスイオンは!!(笑)
「地上の2時間ドラマはえらく欲張るな 魔界のはいたってシンプルだ たいがいが最初の5分で全員死んで・・・ あとはずっと死体を映してる もちろん10時またぎも延々と死体・・・」
なんじゃそりゃ?魔人はそんなの見て何が面白いんだ?
ドラマである必要性が見当たらない!!
「犯人は・・・アヤさん・・・だよね 違う・・・?」
自分自身で『謎』の答えにたどり着いたヤコ!
「ゾウリムシ程度の存在と思っていたが・・・ 喜べ ワラジムシに昇格だ」
ゾウリムシは、体長0.2mm~0.3mm程度の単細胞生物で、ワラジムシは体長10mm~15mmの節足動物!(wikipediaより)
大きさ的には約50倍も昇格!やったねヤコ!!(やったのか?)
「コネはどこまでも浅ましく使うのが先生流でして」
「・・・・・・ 浅ましくてごめんなさい・・・」
謝るぐらいなら浅ましく使うなよ!!
すっかり浅ましい人にされてしまったヤコ!!
「さあ・・・2時間も前座どもで焦らしてきましたが 最後はいよいよこの方!!」前に歌ってた人の扱い悪ッ!!前座扱いかよ!!
てか司会の女の人の目が怖いし!!もう一人のおっさんはビビってるし!!
「私の考えが間違っていないなら アヤ・エイジアーー 逢沢綾は私がネウロと出会ってきた犯人の中で多分一番残酷で そして一番悲しい人だ」
今まではろくな犯人いなかったけどね!!
「・・・・・・!! 探偵・・・さん?」
番組終了間際に突如乱入したヤコ!
「犯人は・・・ ・・・・・・おまえだっ・・・」
そして爆弾発言!!
テレビカメラの前で世界的な歌姫を犯人扱い!!これは暴挙だ!!
「ーーご覧のスポンサーの提供でお送りしましたーー」
番組終わっちゃったーー!!
こんなすごい展開で!?視聴者怒るぞ!!
「こっ このガキ何てことを!!放送事故おこしやがって」
怒り心頭の番組スタッフ!!そりゃそうだ!!
「本気なの探偵さん・・・? それって 私があの2人を自殺に見せかけて殺した・・・ってこと?」
あくまで冷静なアヤ・エイジア!!
さぁ探偵さんのお手並み拝見!!
「・・・さてアヤさん パパッと解いてしまいましょう あなたの殺人計画の全容を」
マネージャー自殺事件の真相は、アヤ・エイジアの計画殺人だった!?
彼女がマネージャーたちを殺した理由とは!?
計画的に殺したのならば、なぜ彼女は桂木弥子魔界探偵事務所に調査を依頼したのか!?
そして追い詰められたアヤ・エイジアはやっぱりすごい顔に変身するのか!?(笑)
『謎』は深まるばかり!!
「あれを見てた人間も半端な数じゃないですよ!!」
ヤコの顔が全国区に!!これはすごい宣伝効果だ!!


考察 アヤ・エイジアがマネージャー二人を殺害した動機について

アヤ・エイジアがマネージャー二人を殺害した動機について、今までのアヤ・エイジアの言葉から、少し思い当たることがあるので書いてみます。
「私は彼らの脳をダイレクトに揺らすことができるのよ」
「私も・・・世界で一人きりだからよ」
「あなたじゃ無理よ だってあなたがそばにいても・・・私は歌えるもの」
これらの言葉にヒントがあります。
アヤ・エイジアが世界的な歌姫になれた理由。
それは、”孤独を感じる人間の脳をダイレクトに揺らすことができる歌”を歌うことができるからです。
なぜそんな歌を歌うことができるのか?
それは、彼女自身も孤独を感じているからです。
つまり彼女が孤独を感じなくなったら、もう歌うことはできません。

彼女が殺したマネージャー。
一人目は無名時代からのパートナー、台島拓郎。
二人目は台島を失ってしまった後、彼女を励ましてくれ、新人の頃から付き合いのある大泉ひばり。
アヤ・エイジアは彼らと一緒にいるうちに、深い信頼関係を築き上げ、親友になってしまった。
孤独を感じることができなくなってしまいつつあった。
だから、殺した。
孤独を感じ続けるため、歌い続けるために。

深く信頼してくれている親友を殺すという意味では残酷な人。
世界的な歌姫として歌い続けるためには、親友を殺してまでいつまでも孤独であり続けなければならないという意味では悲しい人。

「私の考えが間違っていないなら アヤ・エイジアーー 逢沢綾は私がネウロと出会ってきた犯人の中で多分一番残酷で そして一番悲しい人だ」
ヤコのこの言葉の真意は、多分こういうことなんだと思います。

もちろん間違っているかもしれませんが。


銀魂
「かっえっれっ!かっえっれっ!さっさと帰れ~!!」
めちゃイケでもネタにされてた布団たたきおばさんじゃん!!
あれはめちゃイケで山本がモノマネしてたのも、ニュースで見た本物も爆笑でした。
あのおばさんのファンサイト?もあるそうですね。ネット世界は広いもんです。


こち亀
「た・だ・の・3輪車だと言ってんだろォ」
「うるせえよいちいち・・・」
企画会社の人のキレっぷりが最高でした。(笑)


じゃんぷる
「第8代王者 アカツキくん大特集!!!」
8代王者、アカツキくんの正体が今明らかに!!
群馬県在住の、初代レースから参加しているベテラン戦士だった!!
アカ「パソコン部に入ってます」
どん「パソコン部?それどんなことやんの?敵の忍びの情報収集とか?」
アカ「主にネットゲームを」
どん「ゲームかよ!!遊びじゃねーかよ!!」
パソコン部なんてたいそうな名前付けてるけど、その実態はネットゲーム部!!
部活なんてそんなもの!!
あとどんちゃんのツッコミがグッド!!
アカ「あと、アイドルには自信ありますよ」
そんな自信いらないよ!!えらそうに言えることでもないよ!!
「次号より第9回GP開幕!!!」
ついに次号から9大レース開始!
新コーナーの出だしはどうなるのか?有望な新人は出てくるのか?
興味は尽きない!!

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Posted by seiji | 19:26 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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