コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

09 2006

ジャンプ10号感想

完成しました。

ボーボボ
「ヴォヴォーヴォヴォ・ヴォーヴォヴォ 祝連載6回!!」
連載6回って微妙だな!そんな祝うべき回でもないよ!!
「特別読切 『出番が無いの…』 感動45ページ」
たっぷり45ページも天の助たちの活躍が見られるの!?読みてー!!
「理事長である私も鼻が高い!」
ついに姿を現したラーメン高校理事長(Cブロック隊長):ペペペビッチ!ペ多いよ!9時だヨ!全員解散!!(え)
「む!あれは・・・ガ王!!!!」
首領パッチのレロレロ真拳で流血するガ王!
「一体どういう事なのだ?」
ガ王の牙が首領パッチの頚動脈を襲う!復讐に取り付かれた狂気!!
「かかったな 波――っ!!」
同じ手を二度とは食わない首領パッチ!かめはめ波で撃退だ!!
「出し惜しみするんならこのまま殺すぜ?」
お前の力を見せてみろ!挑発するナメ郎!!
「教育に真拳など使う必要はない!」
そーですね。
「真説・鼻毛真拳奥義『脳天ぶち砕き』!!!!!」
言ってることとやってることが違う!教卓でナメ郎の頭をかち割るボーボボ!!
「使っちょる―――――!!!!」
いつものツッコミ顔よりひどい顔になっちょる―――――!!!!
「おもいっきり使ってるじゃん 真拳――――!!!!」
いや、これって鼻毛真拳なのか!?鼻毛全く使ってないよね!?
「真説・鼻毛真拳奥義『脳みそぶちまけろ』!!!!!」
今度は黒板で!ボボ八先生は容赦しない!!
「何の音かね?ボボ八君!!!」
ここで校長乱入!ぜひ教育的指導を!!
「真説・鼻毛真拳奥義『お前もいっけ――』!!!!!」
校長まで武器に使うという暴挙!これは下克上だ!!
「教育 完了」
ついでに首領パッチも殴って終了!こりゃやりすぎだわ・・・。
「鼻毛真拳だと?クソが・・・なんて破壊力だ」
いや、物で頭ブッ叩いてただけですよね!?鼻毛真拳なのかコレ?
「保育園の先生かよ!!!!」
積み木を使って初歩の初歩から教育をやり直す方針!!
「でっきね――よ!!!!ムズすぎなんだよ!!どんだけハードル高ぇんだよ!!!!」
逆ギレする首領パッチ先生!気の短いヤツに教育者としての資格なし!!!
「はっ!」
す・・・すべった!この空気・・・やりきれない!!
「ちがうねん ちがうねん 眠たいねん・・・」
どうか眠らせておくれよ。深く、深く。夢の世界へ・・・。
「教育 それは支配 教えてやろう 愚民共 帝王学を」
退かぬ、媚びぬ、省みぬ! ・・・って、お前は聖帝サウザーか!
帝王学、学びて~!!ていうかいつの間に生徒手なずけたの!?みんな濃いな!!特に右の女生徒、悪そうな顔してるぜ!!
「小僧 オレの足をナメろ」
まさに暴君!
俺はアリの反逆も許さぬ!帝王を支えるのは情ではない!どんな反逆も許さぬ血の粛清なのだ!! byサウザー
「誰がナメるか――!!!」
「ぎゃあああナメてるくせに――――――!!」
舌でナメてもナメられるな!誇り高きナメ郎!!
「新ボボ八先生誕生!!!」
「出席を取ります」
限りなく金ぱっつぁんに近い顔に!しかもロン毛のころだ!!
「晴れ時々なめたけ」
途方もない量のなめたけが洪水のごとく学校を襲う!地獄絵図!!
「やっぱナメるといったらなめたけごはんだぜ!!」
“なめ”しか合ってないじゃん!別になめる食べ物じゃないよ!!
なめたけについて、詳しくはこちら
「なめたけ?帝王の口にあわぬわ!!」
よいか~!きさまらが飢えても帝王は飢えぬ!!きさまらが死んでも帝王は死なんのだ!! byサウザーの部下
「うおおおお ごはん死守~~~~!!!このごはんだけはふりかけで食うって決めてんだ!!なめたけなんかかけられてたまっかよ――――――――――!!」
漢にはこだわりというものがある!ふりかけごはんおいしいもんね!!
「なめたけ~」「なめたけ~」
新手の妖怪!?ぬりかべみてーだな!!
「あ・・・よかったらボクのふりかけ使います?」
困った人にそっと差し出す慈愛の手!願わくばそんな思いやりのある人でありたい!!
「なめたけさん!」
「食は誰にも平等ですよ」
食事は愛と幸せを運ぶ。博愛の志士たらん!!
「いい子になれよ」
やるだけやっといて後はほったらかしのボボ八先生!無責任にも程がある!!
「ナメ郎 お前もオレ達と来い オレ達の仲間になれ」
ナメ郎を旅に誘うボーボボ!世の中をナメた彼に広い世界を見せるために!!
横の帝王がいいツラしてるぜ・・・。
「いいぜ 仲間になってやるよ ただし1日アメちゃん3コだぜ!!」
太るぞ!って、首領パッチの変装じゃねぇか!!
「ちょ・・・大丈夫?首領パッチ君」
焼却炉に捨てられてもまだ食べ物を空想している首領パッチ!その食い意地、あっぱれ!!
「フ・・・仲間になれだと?ふざけんな・・・死んでもごめんだ・・・こんな学校もやめてやる・・・もともとケガリーメンなんて興味ねえしな・・・ これからはテメェの命を狙うことにしたからな 覚悟しろよボボ八先生よぉ」
なんだかんだで旅に同行することを承諾したナメ郎!
迷いは晴れ、吹っ切れた表情!!
「許さんぞナメ郎!!お前はじきナオマルハーゲの三大王になるのだ この学校をやめるなどと・・・そんな勝手は許さん!!」
せっかくの有望株をハッドハンティングされて怒髪天のペペペビッチ!
「ガ王!!ツルリーナ3世様のペットであるお前がなぜボーボボ共と一緒にいるのだ!!」
なんとガ王は3世のペットだった!3世も物好きだな!!(え)


ネウロ
「好物はたまごかけご飯用しょう油。」
しょう油!?調味料にまでこだわっちゃった!?
ていうか、たまごかけご飯専用のしょう油なんてあるの?と思って探してみたら、ありました
口コミで広まった人気商品だそうです。ヤコも通ですね。
「俺は髪の神だ だからおまえら全員おれの下僕(しもべ)だ!!」
奇妙な信念を持つ百舌!!
「髪は人間の全てを見下ろしている・・・すなわち髪はおまえらにとっての神だ!!」
このイメージ図のおじさん、カツラじゃありませんか?
五大毛真拳最強のカミの毛真拳を使うビービビも同調しそうな意見だ!
「その髪を切る資格を持つ者は・・・人間の頂点のさらに上・・・つまり髪の神だ!!」
髪は人間の頂点にある!だからその髪を切る自分は髪よりも、そして他の人間よりも偉い!!
「善き髪には加護を!!悪しき髪には罰を!!神の俺が正しい裁きを与えねーと!!」
歪んだ勧善懲悪!!神になった気になっておごりたかぶった百舌!!
「チョキン」
そのハサミ切れるんだ!?自分の髪しか切れないけど!!
「整髪料はしょせん化学物質 髪にとってベストとは言えない 一番なのは 土台の血さ」
血に飢えた、いや、髪に飢えた狂人、百舌!もはやあきれるしかないブッ飛び具合!!
「魂ごと刈り取るのだ」
髪の神は祭壇から引きずり下ろされた!魔の力を借りた髪が神に反逆する!!
「おや 髪の神の髪が抜けたということは髪の神にとっての神である髪が…… ……どうでもいいな」
なんだか頭こんがらがってきた。
髪を思うがままにしてきた邪悪な男に罰を!その髪は抜け落ち、無残な頭に!!
「アカネ 貴様の神気取りの男に向けるメッセージは?」
お前に操られるほど安い女じゃない!三くだり半を突きつけるアカネ!!
「まったく失礼な話だなヤコ 天下の探偵を手錠で拘束するなどとは」
とか言いつつもっと拘束してるじゃん!失礼ですよ!!
「流行ってるんです 世相を反映したくたびれヘアー」
そんなとこまで世相を反映しなくたっていいじゃない。
「期待外れだ ヤコよ 貴様の日付はいつになったら変わるのだ?」
いつまでたっても成長しないヤコを叱咤するネウロ!しかしそれは期待の証!!
「いやいやいや!!!」
いつの間にかネウロのペースに巻き込まれていたことに気づき、ふと我に返るヤコ!
「私の力・・・ネウロが必要とする力なんて・・・本当にあるんだろうか」
自分には一体何ができるのか?自問するヤコ!
「101回目のおかわり来るぞォォ!!あの女の腹(ちから)は底が知れねー!!」
101回目のプロポーズじゃなくて!?
とりあえず食欲だけはハンパじゃない!それをネウロが必要とするかどうかはまた別の問題ですが。
「……そんな事を考えてたら 私の足は自然に・・・ある人の所へ向かっていた」
この後姿は・・・世界の歌姫、アヤ・エイジア?


デスノート
今週のニアの遊び・・・ボール落とし(?)
あのおもちゃ、正式になんて呼ぶのかわかりません。
ニアはボールを散らかしすぎですね。転んじゃうよ!

「模木と弥海砂の行方がわからない」
「はい こちらで身柄を拘束させて頂いてます」
ミサ達をさらったニア!しかも全く悪びれていない様子!
「何の為に」
「念の為に」
ニアって、人の神経を逆なでするのが得意ですよね・・・。
「ニア 誘拐監禁は犯罪です すぐに止めてください」
まったくもって正論ですね。
「ノートの存在を知る者全てを殺します それがキラにとっての完全」
ライトのシナリオを言い当てるニア!ノートに少しでもかかわった者は皆殺し!ミサも、高田も、魅上も例外ではない!
「よいお年を さようなら」
闇は刻々と世界を覆う!キラが支配する暗黒社会はすぐそこだ!!


はみ魂
「正直、スタッフ入れ替えるのめんどくせーから前と同じでいいや!」
超現実的ー!!!まあ、確かにそうですよね。


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・百人力
オニコマイヌを文字通り尻に敷いてる今井さん!その2匹は今井さんが倒したんですか!?
やっぱりこーやって倒したんですかね?(そんなワケない)
攻撃に長けた裁判官である今井さんの真骨頂!合宿参加者達が寄ってたかっても倒せなかった、破魔の術が全く効かない強敵であるオニコマイヌをおそらく一人でねじふせた豪傑、今井さん!かっこいい!!
しかもわざわざオニコマイヌの上によじ登って座ってるところがステキ!この手柄は誰にも渡さないという今井さんの執念が感じ取れます!!(え)
でもそんな大人げない今井さんが大好きさ!
そして今週2月10日は今井裁判官の誕生日!まだ早いけどおめでとう!!

「こ これは―――」
「『ドゥアトの槍』よ… ステキね~… 皆アレに焼かれて死ぬのね…」
自暴自棄になって妙に達観した言葉を吐く使い魔!ずいぶんと諦めがよろしいようで。
「勝手な事言ってる間にどーにかしろよテメェ~~」
まったくです。一体何のために呼んだんだっけ?
「『使い魔の壺』不良品つかまされた…」
後悔先に立たず!事前の確認が大切です!
「マジでダメみてーだな……!!!」
『ドゥアトの槍』がムヒョ達を襲う!それは絶望を招く槍!!
「なんだと…?」
復活した幽李!かめはめ波のようなポーズで『ドゥアトの槍』を防ぐ!
「ヒッヒ 残念だったな… こっちにゃ面倒見ねーとなんねェアホがいるんでな…」
まだだ!まだ死ねない!力を振り絞るムヒョ!
「ざあっ!!」
幽李の手が砂塵と化す!それは『ドゥアトの槍』の強大な威力を示唆する!
「ムヒョ 副作用少し軽くした煉根湯あるからね」
さすがビコ、用意がいい!!
「――そうだった… 僕等には死ねない理由があるんだよね」
「わりぃな ムヒョ… どうかしてたぜ…… ここで諦めたらおしまいだもんな…!! リオ先生もエンチューも……!!」
「フンッ わかってんじゃねーか…!!」
ムヒョの決して諦めない姿勢がビコとヨイチを鼓舞する!団結する3人!!
「――な 何考えてんのコイツ等…!! ヘンタイよ変態!! マゾよ全員マゾ!!」
しかし諦めがいい使い魔はこの3人が理解できない!よりにもよって変態扱い!!
文句しか言えないなら帰ってください!!!
「クハッ クハハハハハハハハハハハハハハハハ」
冥王が突如大爆笑!何がそんなに面白かったんですか?
「面白い… 面白いぞ小さき者達よ…」
他の人間とは一味違うムヒョという男に興味を持った冥王!
「もう一度聞く なぜそこまでやる?」
「いずれわかる 黙っとけ」
挑発的ー!!あれだけやられてもまだ強気を崩さないムヒョ!!!
「おわった… 今度こそおわった…!!」
もう目も当てられない!おびえ、震え上がる使い魔!
「よかろう… よく分かった 契約成立だ」
ええーっ、今ので一体何がわかったの!?しったかだろ!?
ていうかムヒョ、地獄の言語で話してないよね!?ちゃんと通じたのか!?
何はともあれ契約成立!偉い人の考えることはよくわからん・・・。
「お前の運命を見届けてやろう 行く手を阻むものがあれば喚べ 我が手で引き裂いてくれようぞ」
味方になればこれほど頼りになるものはない!
…でも、冥王の武器って舌と槍ですよね?手で引き裂いたことあったっけ?
「チッ 手間かけさせやがって…!」
最後まで憎まれ口を絶やさなかったムヒョ!ご立派!!
「マジで!?」
ノリ軽いな!!
「これでいいか?」
「はいっ!契約仲介人『キリコ』サイン確認しました!!」
超一流女性B級タレントさんと同じ名前じゃありませんか!!
どーりで口うるさいわけだ!!!
「ケケケ 何だ?今さら仲介人気取りか?」
ナイスツッコミ!!!
「なによ!いーじゃない!ケチ!!」
言い訳が苦しい!!
「さて 行くか」
「そうですな」
冥王も幽李もちょっとかわいくなってませんか?
「おいっ 何でオメーは帰んねーんだ!?」
「ヒマなんだも―――ん!!」
一番役に立たなかった人が居残り!しかも理由はヒマだから!タチわりー!!
「発破準備完了!!」「発破!!!」
本当に朝までほったらかしにされてたー!!!なーんも打開策思いつかなかったー!!!!
エミリーなんて雲隠れしてるし!ちゃんと責任とれよ!!
「ケガ人が沢山いるぞ!!」
そりゃオニコマイヌやブイヨセンと一緒に一晩閉じ込められてましたからね。
「くそっ…!!足がうまく―― こんな時に……!!」
高齢が原因なのかどうか、足が悪いペイジ!
「――い…!今井君……!?」
そ…そのオニコマイヌ2匹は今井さんが一人で倒したんですか?
つ、強えぇー!!そりゃペイジも驚くってもんだ!!今井さんがいれば百人力ですね!!!
「私は…平気です… それよりケガ人の治療と――― 彼を誉めてあげて下さい…!」
さすが今井さんお優しい!自分よりも他人を優先する思いやり!!
「――お おお…!! 何と…」
魔縛りされたブイヨセンの姿を見て驚愕するペイジ!
「ヘン 見張るとか言ってまっさきに寝やがったけどな」
ダメじゃん!有限不実行もいいとこだ!!
でもそこがロージーらしいところですけど。
「魔法律第202条『脱獄』及び『傷害』の罪により――― 魔弓』の刑に処す」
ペイジはおいしいとこどり!オニコマイヌとブイヨセンにとどめを刺す!
でも、ついでにオニコマイヌまで執行して大丈夫なんですか?オニコマイヌはエミリーが用意したんだから、『脱獄』の罪はないと思うんですが。
「さてさて では―― 君の上司に連絡するかね」
どうやらこれで合宿は終了の様子!
…最初に配られた合宿の日程って、一体なんだったんだろ?


みえるひと
「キサマの魂には暗い闇がある 紙一重で自分を抑えている・・・そんな感じだ こちらに来ればいい ハセと同じ・・・闇の世界の住人だ」
ガクの魂の奥底を見透かし、闇へ誘うホルト!
「あの女の本性に気付いている」
ヒメノの“本性”とは?
「オマエにィィッ 何がわかるゥゥゥゥッ!!! オレのスウィートのッ 美しい魂ッ!!! トリに愛が語れるか!!!? オケガワヒメノ!!! オレに気付いてくれるあなたに!!! 無償の愛を!!! 捧げる!!!」
ツキタケは言った。「アニキは愛の男」と!
その呼び名にふさわしく、ただただ熱く、激しく、狂おしいまでに燃え上がるガクの愛!!!!
「SHOT!」
愛は勝つ!愛の為に闘い、勝利を収めたガク!!
「愛の障害排除完了!!!」
ホルトが死んじゃったー!!!
うぅ・・・好きだったのに・・・。版権お題板のみえるひとお題じゃ悪役中ダントツ1番人気だったのにぃ~!!(涙)


もてキング
「―真白木は― 2度と現実へは戻れなかった・・・ 氷と生物の中間の生命体となり 永遠に妄想の中をさまようのだ そして 死にたいと思っても 死ねないので ―そのうち真白木は 考えるのをやめた」
お前はカーズか!Tシャツの文字が「完全生物」だし!
せ・・・赤石は波紋増幅器だった・・・ byジョセフ(ジョジョ12巻参照)
「本当のオレはそんな顔じゃない! これだ――!」
お前はバッファローマンか!!目が怖いよ!!
「最終的に勝てばよかろうなんだよ!!」
どんな手を使おうが… ………最終的に… 勝てばよかろうなのだァァァァッ!! byカーズ(ジョジョ12巻参照)
「まだだ――!!」
クッ・・・サタンの仕業か!?
「何がどうしてそうなったぁ―――――!!!?」
およげたいやきくん!?


ジャンプ魂
あれ?J-1グランプリじゃなかったの!?
なにはともあれ公式サイトも開設されて、いよいよ形になってきましたね!
僕も会員登録してきました。別に投稿するわけじゃないんで、住所や電話番号などの個人情報はテキトーに入力しましたが。
でも、ツッコミしながら投稿者のみなさんを応援しています!ぜひ爆笑させてください!!
「ボーボボのコミックスにのるキャッチコピー決定戦!!」
いきなりボーボボとコラボですか!?
ギャグつながりってことでしょうか。ボーボボならどんなハジケたキャッチコピーでもOKですもんね。


ジャガー
「うるせえろヒゲみち!! てめぇいい加減にしろ―――――!!」
キム公、男前―――――!!
「40にもなって何らお前!! そんなに遊びたいならオラが相手になるろ!!」
頼りになるぜキム公!
「潔く負けを認めるか!?」「よし・・・じゃあさっさと寝ろ!!」
こんなやつまで泊めてやるなんて、なんて懐が深いんだ!
そりゃ、これだけの人々がキム公の下に集まってくるわけですわ。
「☆コブラひさしの能力 …本人以外の人がヘリウムガス吸ったみたいな声になるよ!」
コブラひさし相手ならしげみちでも勝てたんじゃね!?
…人生ってそんなもの。人生ってのはハイカカオチョコレートなんだよ!(ワケわからん)


次号予告
「表紙はなんと!!」「表紙はなんと!?」
「ムヒョですよ部長」
「バカに表紙は任せられん!!」
センターカラーでもなんでもないのにムヒョが表紙!
だってムヒョ表紙にした方が売れそうだもんね!!


巻末作者コメント
「訂正です。先々週号P291のセリフの『死者』は『使者』の間違いです。申し訳ありません<西義之>」
調べてみたら、ヨイチのセリフ「出ずれば死者を冥府に帰し給え」のことでした。
ここでは、使い魔を召喚して、地獄の使者である冥王との契約を途中破棄しようとしているので、当然『使者』が正しいですね。
「西先生、連載開始待ってました!お互い何かと縁が深いのでとても楽しみです!<松井優征>」
今週新連載の『ツギハギ漂流作家』の西公平先生と松井先生って仲いいんですね。


OK!JUMPGUY
「『R-1』優勝予想はパッション屋良で!!この号が出るころは準決勝、勝ち残っていてくれよ・・・<相田>」
いや、パッションはないでしょ。
パッション屋良について、詳しくはこちら。エブリバディ,パッション♪

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Posted by seiji | 22:22 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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