コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

03 2006

ジャンプ09号感想

完成しました。

ボーボボ
「おかまいなし――」
この子、超自己中心的ー!!!
「わぁ!!」
なぜか八頭身になっているガ王!相当気持ち悪いな!!
「妖怪退散!!!」
地獄先生ボボベ~の鬼の手が炸裂だ!!
「どいつもこいつも即殺しだ!!」
・・・の前のコマの首領パッチ、変な顔になってるー!!
「このオレをナメたヤツは……… このレロレロ真拳でナメ殺す!!」
いやぁぁぁぁぁキモーイ!!!
とんでもない顔になったナメ郎!なんであさっての方向見てるんだ?
レロレロ真拳!?じごくのイルカのペロペロ真拳と何か関係が?(ない)
ナメられる前にナメる。先手必勝!!(え)
「うわちゃ――!!! この人やっちゃったー!!!」
まあ、その反応が普通でしょうね。
今まで散々いけすかないスカしたキャラ作りしてたのは、すべてこのためだったのか・・・ゴクリ。
「強者の顔だ・・・コイツ強い」
とりあえず、ただものじゃなさそうですよね。
「シャックリさんシャックリさん・・・ 明日シャックリする人はだーれ?」
どーでもいいよ!シャックリさんって何者だよ!?
「レロレロ真拳奥義『ぶどう味の激流』」
なめてなめてなめまわすナメ郎!この人は世の中ナメてます!!
「何ィ――っ!!!ペロペロキャンディーをひとナメでナメきった――――――――――!!!」
全然いらない特技を披露するナメ郎!つーかペロペロキャンディー常備してるの!?素で!?
「一秒間に軽く5千回はナメてきやがる!」
テクニシャンだぜ!!!!
「さぁ どっからでも私をおなめなさい!!!」
そんなになめたいなら気の済むまでなめるがいいさ・・・こっちの準備はできている!甘い誘惑!!
「テメー コラ なんでナメねえんだよ!!ああん!?」
こんな変なヤツ、なめる価値もない。みんなすっかりしらけムード!
「逆ギレした――――!!!」
「キレてないですよ オレをキレさしたらたいしたもんですよ」
しゃあ!この野郎!・・・って、長州小力じゃねーか!けっこー似てるし!
「頭脳派のボクはヤツの真拳をやぶる手段を見つけましたよ その手段とはこれだ―――!!!」
頭から大量のカラシをかぶるガ王!なめられるものならなめてみろ!!
「ぐわあああ しみる~~!!体がしみる~~~!!ヒリヒリするよ~~~!!なんじゃこりゃ~~~!!!」
しかし自分がしみるのが弱点!自滅行為!!
「ズン」
ナメずに舌を突き刺したナメ郎!相手のほうが一枚上手!!
ガ王の顔がなぜか鳥山明風に!!!
「桃・・・白・・・白かよ」
「ブルー将軍―――!!!」
レッドリボン軍か!ブルー将軍って、超能力が使えるオカマ野郎だったけ?古すぎてその辺の記憶あいまいなんですけど!!
「まずい!!ここはひとまずそうじ箱に隠れるしか・・・」
しかしそこには先客が!なんとも脱力感のある表情してますな!!
「いってこ――い!!!」
「レアキャラ レアチーズ:殉職」
登場と殉職がわずか1ページで終わってしまった文字通りのレアキャラ・レアチーズ!太陽にほえろ!!
「アイツはすべての人間がかかしにしか見えないんだ」
後ろに忍者がいるよ?カカシさん?
「同じヤツなんて1人もいねー!!それを今からオレがわからせてやるよ!!」
「いいぞボボ八先生――!!」
生徒の心をつかんだボボ八!まさに教育界の救世主!!(え)
「ボーボボ・ビジョン」
全員髪型が遊☆戯☆王ですか?すごいのに見えてるな!!
「やったなボーボボ このクラスの担任として認められたじゃねーか」
首領パッチがスイカに見えるボーボボ!形は似てるけど・・・。
「ボーボボ」「ボのだんな♪」
ビュティはババくさく、ガ王はメガドライブ(?)に見えてるボーボボ!ゲーム機なの!?
「よっしゃ 箱ごともってけ!!」
太っ腹ー!!器がでかい半漁人くん!!
「見せてやるよ とっておきをな!! ボボ八ィ!!!」
言っていることはわりとかっこいいんだけれども、顔がすごいことに!!
「レロレロ真拳超奥義『レモン味の宇宙(ギャラクシー)』」
これがオレの宇宙(コスモ)だ――――!!!!!
「オレの舌の動きは衝撃(インパクト)!!小宇宙すら生み出す オレがナメた箇所は宇宙のチリとなりこの世から消える」
深遠なりレロレロ真拳!宇宙単位で消滅させる壮大な真拳!!
「いこう 宇宙の先に・・・ そして僕達は宇宙と一体になるんだ 永遠(とわ)に・・・」
そして僕達は星になった。宇宙から生まれたものが宇宙へと帰っただけ。ただそれだけのことだ。
「ただいま―――♪」
帰ってくるの早いな!SFチックなロボになってる!?
「レロレロ真拳奥義『スキヤキ味の閃光』」
間髪いれず攻撃を加えるナメ郎!この男、ナメてはいけない!!
「ボボ八・・・お前も真拳使いだろ? 隠してねーで見せろよ」
ボボ八の力を見抜いていたナメ郎!本当の勝負はここからだ!!
「つづく」
いや、だから何だよその顔!?ガ王はちょっとかわいいけど首領パッチはひでー!!


ネウロ
「好物はいちごミルク味ソーセージ。」
なんじゃそりゃ?まずそう!・・・と思って探してみたら、ありました
ちびっ子にブームらしいんですが、僕はちょっと遠慮したいですね。
「次にその枝を地面に向けしならせ・・・」
しなり過ぎー!!普通そこまでしならせられないよ!枝折れるだろ!!
「まずはてめーは指でもくわえてそこにいな!!後で一緒にショーウインドウに並べてやるよ!!」
切り取り線にそって顔のパーツを切り取って、うまく組み合わせたらハサミになりました!なんてこった!!


デスノート
今週のニアの遊び・・・レゴ人形と指人形
顔がよく似ている指人形、メロがすごく悪い顔している上、ニアは妖怪みたいですね。
あと、伊出さんの人形の顔が相当ひどいことになってるんですが・・・。(笑)

「魅力には死神が憑いていない」
ということは、デスノートの所有権は完全に高田に渡って、今リュークは高田に憑いている、という解釈でいいんでしょうか?
「余計な事はしないでください」
相沢さんもがんばってるのに、余計な事するなって言うのはひどくない?
「見届けてください」「キラの最後を」
「キラを捕まえるためにやってきたんだ… もしニアが本当に捕まえられるというのなら…」「わかった…」
宇生田も、夜神次長も死んだ。
今、生きている自分にできることは・・・。相沢、苦渋の選択!


銀魂
アニメ化おめでとうございます。いつかなるとは思ってましたが。
でも、テレビじゃゲロやシモネッタさんは規制されるでしょうね。


アイシールド21
「ズバリ!好きな女の子のタイプは!?」
「優しくて従順なコ」
このコマの狼谷、本当に“狼”のような表情してますね。
ほぼ確実にかませ犬でしょうが、僕は好きです。狼谷大牙。
「何よりも気品」
原尾、そんな言葉を真顔で言っちゃうところがステキ!
「鍵を握るのは雪光 お前だ!!」
やっとこさっとこ雪光もデビュー!
雪光は一体どんな活躍をするというのでしょうか?


ナルト
「キャラクター人気投票!結果大発表!!」
デイダラって人気あったんだな・・・うん。
主人公抜いて3位とは・・・。芸術は爆発だ!


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・クール
ブイヨセンに直式魔縛りの術が当たっても、完全に止めを刺すまで油断しない今井さんがクールでかっこよかったです。

「ダメでもともと 受け取れ」
「五嶺家代々に伝わる 禁断の秘技…!! 『煉注入』……!!」
ロージーの左腕から自分の煉を注入するエビス!
「この技なぁ・・・昔 五嶺様がオレを助けてくれた技なんだ」
それはエビスの思い出の技!思ひ出ぽろぽろ!!
「もう 10年も前になるか……… オレは ヘドロの中から五嶺様に拾われたんだ」
ヘドロの中から!?そりゃまたすごい所から拾われましたね!!
今語られるエビスと五嶺の出会い!
「両親がおらず施設を転々としていたオレには友達は一人もいなかった」
実は孤児だったエビス!子供のころから目が死んでる!!
「やーい このブタ面ハナオ~」「聞こえてんだろ!!この頭でっかち!!」
暗い性格でいじめられていたエビス!
「ぎゃあああ~~耳がぁ耳がぁぁ~!!!」
耳から出血!?エビスは耳引きちぎったの!?怖ッ!!
「この時を機にオレは飛び出し 一人街をさまよい始めた」
いじめの仕返しをして施設から逃げ出したエビス!もはや彼を止めるものは誰もいない!!
「万引き ひったくりに空巣 何でもやった」
一人で生き抜くためにありとあらゆる悪事に手を染めたエビス!
「中でも最低だったのは 唯一のとりえ ――霊と接触できる性質を使ったことだった」
悪霊と取引し、お互いに利用し合っていたエビス!
「これが運の尽きだった オレが勧めた場所はすでに魔法律家が張っていたらしい 腹いせに奴はオレから煉をほとんど抜き取っていった」
悪霊に煉を抜き取られて虚脱に陥り、ヘドロの中へ捨てられたエビス!じわじわと忍び寄る死を待つだけの状態!
「そして2日後―― かすかな意識の底で 子供の声が聞こえた」
何でこんなところにエビスがいるってわかったんだ?さては、悪霊からエビスのことを聞き出したのか?
「…おい どうせ死ぬのならその命 アタシの為に使うといい」
エビスの命を救ったのは幼い頃のゴリョー!すごく女の子っぽい顔してますが・・・子供の頃からオカマキャラだったのか?
「ようこそ 我が 五嶺魔法律事務所へ!」
ムヒョ達の事務所とは比べ物にならないほど広大な五嶺魔法律事務所!
「五嶺!!」「五嶺!!」「五嶺!!」「五嶺!!」「五嶺!!」
キーング!キーング!(それ別の漫画だよ!俺様の美技に酔う人だよ!)
変な宗教の集会かって位にテンションの高い五嶺の部下達!!
「アタシには夢があるんだよ…」
I Have a Dream!(byマーティン・ルーサー・キング牧師)(キングなだけに)
「五嶺グループを世界最強最大の魔法律家集団にする夢がね…!!」
壮大な野望を持つゴリョー!
「わかるねぃ…恩を返す方法は唯一つ 一生アタシの手足となり アタシの為に死ぬ事だ」
ええ~っ、一回助けてもらっただけで、一生アンタの奴隷になれって言うんですか?
恩着せがましいよ!もっと他にも恩返しの方法あるだろ?
「はい… 五嶺様…!!」
納得しちゃったよこの人!土下座までしちゃってるし!!
「この時オレは生まれて初めて 誰かに必要とされた」
親も友達もいない。誰からも必要とされず、周囲から疎まれていたエビス。
ゴリョーがエビスを助けたのは、使えそうな奴だという打算によるんでしょうが、それでも自分の命を助けてくれたのには違いない。奴隷扱いでも、自分を必要としてくれたのには違いない。
「五嶺様の右腕であり続けた10年間は オレにとって最高の日々だった……!」
誰かに必要とされ、それに応えることができる。それはエビスがそれまでずっとできなかったこと!
「…わ…悪いことを沢山しても…?」
「フン そんな事か…… お前等には分かるまい…巨大な組織を束ねる事の大変さも―― あの若さで長を務める重圧もな……!!」
いや、だからといって悪事に手を染めてもいいってわけじゃないでしょ。
悪いことしないと束ねられない組織なんて崩せばいい。
「その忠誠心はクビになった今でも……?」
「変わらん」
大人ー!物分りのいいエビス!!
「オマエ 六氷に選ばれた理由を知りたいんだってな…」
「列車の中で聞かせてもらったぜ」
盗み聞きとは趣味が悪い!
「いつも自分の事ばっかで 六氷一人に戦わせてねーか? パートナーっていうのは―― 同じ地に足を揃えてこそだろうが…!」
ロージーの迷いを解くエビスの言葉!
「煉 ありがとうございますエビスさん… 失敗したら… みんなゴメンね…」
「へえぇ…なるほど…考えたね… ブイヨセンの霧の流れを体で感じてよんでるんだ…」
ロージーってそんな能力あったの!?そういえば、ブイヨセンの念動力を事前に察知したりしてましたけど。
「クスクス バカだよね……あのコたち… 私にかなうハズなど――」
ブイヨセンの実体化を察知し、すばやく背後を取るロージー!
瞬歩使えるのかってぐらいのスピードだ!!
「直式魔縛りの術!!」
見事直書きに成功したロージー!
「やった――」
「いや まだだ!!」
ついにやったか?しかし今井さんはまだ油断していない!
なんかナルトの我愛羅っぽい!砂縛葬送!!
「印が完全に書ききれてない――」
完全に仕留めなければすべてが水の泡!がんばれロージー!
「――僕に本当に必要なのはムヒョに認められることじゃなくて… 同じ魔法律家として一緒に戦う 覚悟なんだ…!!」
エビスのおかげで迷いを断ち切り、覚悟を決めたロージー!無事ブイヨセンを撃破!!
後はオニコマイヌ2匹を倒すのみ!だけど…一体どこいったんだ?
「使い魔の仲介による契約の途中破棄? ワシ相手にそんな事ができると思うか?」
「その通りでございますぅ………」
「ちょっ!!お前一体何の為に喚んだと…!!」
最後の切り札だった使い魔はさっぱり役立たず!逆に冥王を怒らせてしまった!!
「ヒッヒ・・・」
いつものように笑うムヒョ!でもその顔にはいつもの余裕がない!!
「小さき者よ せめて祈れ そして… 冥府の火により死して 悔いろ」
危機を脱したロージー達とは対照的にムヒョ達は絶望的状況!
魔法律書が光っているところを見ると、ここでまた幽李が活躍するのか?


リボーン
「……おぬし……!!」
「21世紀に… …おぬし…?」
どんな状況においても的確なツッコミを忘れないツナが素敵。


みえるひと
「パパママ 僕は愛を与える側の人間です」
愛されるより愛したい!キン○キッズの歌みたいなヤツだな!!
「このホルト全力で相手をしてやろう!!!」
ホルト、テンション高くて好きです。ホハ!


もてキング
「もて仙人はその名のとおり女にもてもてで『カメラもってくればよかった』『人魚さんにもパイパイはある』などの名言を残した立派なおかただ」
「いや その仙人はもててねえぞ もてん老師だ」
武天老師こと亀仙人さまのことじゃん!!
「まわるが 男物のワイシャツ一枚に!!」
部屋とYシャツと私
「あなたが神か!?」
「し・・・失礼ですが神としての証は」
「神だ!やっと神と!」
デスノートの魅上じゃねーか!テンション高いな!!
「ワシはその新世界の神に 君は女神になるんだ」
「一緒くん・・・」
わーっ、脱いでる!?男同士だと原作よりもまずい状況だ!!女神じゃねぇし!!!
お前らはライトと高田か!!!
「神は今 自由には動けない・・・」
「そうです」
まだ続いてたの!?あんまり自然すぎて笑っちゃったよ!!
じいさん、なんでそこだけ敬語なんだよ!!!
「い いいかい……おじょうちゃん あ あんたは再検査だ・・・」
「え?ちょっ・・・」
爆笑。じいさん息荒いよ!どんな検査する気だよ!?
確かにあのシーンはセクハラくさかった。
そしてあの時のリリーは妙にブリっ子だった。ブリリアントグリーンだった。(意味不明)
「リリィー!!」
リリーって言ってるし!マリルお兄ちゃんに怒られるぞ!!
「ただのノドの検査なのに・・・ はい あーん」
「ちょっとむせただけで!」
「ケホッ この検査ニガテ・・・」
ロージーじゃねーか!
「冥王の『千変の舌』!!!」
誰が出してるんだよこの舌!?いつの間に冥王召喚したの!?
「地獄の言語(?)!!」
と思ったらじいさんが冥王に変身してたのか!顔でかっ!!
ちょっと誰か幽李喚んできてェェェェェェェ!!!!
「な なめるよ 小娘が」
“なめるなよ 若造が”じゃなくて?それはセクハラですよ!!
「これではムヒョロジがいやらしい漫画だと思われてしまうではないか」
否定はしませんよ。
「わいせつ エロネタ ダメ ゼッタイ!! スケベを憎むPTAの味方エロガード・エロリップ 再び登場!!」
待ってました僕らのハバネロ錬金術師ー!!!
「楽しか――――」
ヒカルの碁の佐為っぽく成仏していったー!!! …合掌。
「何やってんの?そんな連中家に上げて・・・」
「と・・・透瑠!違うんだ」
そういえばこの人も「とおる」でしたね。ムヒョと一緒だ。


ポルタ
「スマートにいこうぜ!」
スマートに打ち切られたー!
…ってわけじゃありませんね。伏線ぜんぜん回収してませんし。
目を見張るほどのトリックもなかったし、圧倒的画力とハッタリの効いた演出で魅せてくれたわけでもなかったし、アクの強いキャラと個性的なセリフで楽しませてくれるトンデモ漫画でもなかったし・・・。
イマイチ中途半端だった気がします。何かひとつでも突き抜けたものがあったなら、もう少し長く連載できたんでしょうけどね。残念。


ジャガー
「『ヴィブラ・スラップ』 演歌やテレビの効果音などでおなじみの『カアア~~ッ』という音を出す楽器」
しげみちのヴィブラ・スラップについて、詳しくはこちら。
ちなみに、柄沢のテルミンについて、詳しくはこちら。コブラひさしのカズーについて、詳しくはこちら。ランちゃんのハーモニック・パイプについて、詳しくはこちら


巻末作者コメント
「結婚しました!新年会では色んな人に祝っていただき感謝感謝!幸せな家庭を築くぞ~ <村田雄介>」
ご結婚おめでとうございます!お幸せに!!
「新年会は色紙交換したりで楽しかったです。澤井先生ありがとうございました! <西義之>」
澤井先生と!?見たいなそれ!


お詫び欄
「今週号の『テニスの王子様』は、作者都合のため休載させていただきます。」
何か足りないなと思ったら!ケガの回復が思わしくなかったのか?

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Posted by seiji | 21:06 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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