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ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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27 2018

ジャンプ8号感想

僕のヒーローアカデミア
「焦凍 おまえは自慢の息子だ ならば俺もおまえが胸を張れるようなヒーローになろう 父はNO.1ヒーロー…最も偉大な男であると」
息子の成長を見守り、かつてのライバルと言葉を交わしたことで、エンデヴァーにも心境の変化があった。もともと実力はピカイチなのだから、今後は彼もまた新しい「最高のヒーロー」を演じるのだろう。
「彼が本性を現し始めたんだ」
いつもより増して、異常な行動を取り出した青山!彼の本性は…ガチホモ!?(違う)
何にしろ、人の部屋のベランダに侵入してるのはダメだろ!デク逃げて~!!


新連載 アクタージュ
「こいつ本当に今悲しみの中にいやがる」
夜凪は、あまりにも悲しいので、呆然として打ちひしがれている演技をしているんなんだな。
「このネギソードのサビにしてくれる」
首領パッチソード!?
「それにバイトもクビになってしまったの」
「えーまたー!?」
夜凪は、バイトクビの常連らしい。家族の前では明るいけれど、外では愛想がないのかな?
「メソッド演技」
この作品では、こういう演劇の専門用語をわかりやすく読者に伝えることもテーマなのかな?せっかく原作者が別でついているのだから、しっかり取材して、知識を作品に生かしてほしいな。
「役者になることがあの子の幸せになるの?」
スターズの社長は、夜凪が役者になるのは危険だと考えた。確かに危なっかしい子だけれども、そういう子を正しく導くことこそが、大人の責任ではないだろうか。それに、このオーディションで不合格にしても、他の事務所で拾われる可能性は考えないのか?
「スターは作り上げるものよ」
そんなジャニーズ事務所みたいな経営方針なの?才能以上に持ち上げられたところで、いつか己の限界を知って絶望することだろう。その結果として世間からのバッシングを受けさせることこそが、不幸なんじゃないの?
「どう?自然に笑えてるでしょ?」
急にギャルっぽくなった!きっと、家族以外の周囲の人からは、ものすごく情緒不安定な子だと思われているんだろうな。
「役者さんにならないならおねーちゃん怖い」
仮に役者さんでも怖いよ!演技とか関係なく、実生活でもコロコロ性格が変わるんだもの!!
「すまないが一緒に来てくれないか」
なんで若手俳優が、新人発掘オーディションの候補者を事務所に招待する運転手役に成り下がっているんだ?百歩譲っても、マネージャーとかがやる仕事なんじゃないか?
「この子は何を言っているんだ?」
それはひょっとしてギャグで言ってるのか!?(魁!!クロマティ高校
ほぼ初対面の男相手に、唐突に昔話を始めても意味不明だろ!質問の答えになってないし!
「夜凪さんを見て確信しました 私は本物になれないって」
役者を夢見ていた赤井ヒカリをドン引きさせた、夜凪の演技。演技だけにとどまらず、一流の表現者は狂気すら感じさせるものだ。
「睨み合っての臨戦状態!!」
腰を落として身構える様子で、場の空気を一変させるほどの緊迫感を出す演技をしたのは立派だった。自分だけではなく、周囲を巻き込む存在感は、まさに主役といっていい名演技だ。
「バカね!女優が戦う芝居してどうすんの!?求められてるのは怯えた芝居でしょ!!」
自分がどんな芝居を求められているか考えた上で行動しているのは賢いな。でも、ただ怯えるだけじゃあ動きがないから、逃げ出したり、腰を抜かしたり、どんな動きをするかが重要なんだろう。
「え 立ち回り演じるの!?」
夜凪の演技に反応して、隣の子の前に腕を伸ばして野犬からかばう演技をしたのはいいアドリブだね。
「分かる 野犬は今にも彼女に飛びかかる!!私はそこを叩けば良い!!そこが私の見せ場!!」
夜凪の演技がすごいのもあるけど、自分がこの後どんな演技をすれば見せ場ができるか理解できるこの子の感覚もすごいんだろうね。
「ナメていた…一体どんな半生を送れば…創造の産物をここまで…!!」
想像上の野犬との死闘を演じる夜凪!想像上の巨大カマキリと死闘を演じたバキみたいだな。
「私の家族に何するの」
想像上の野犬とはいえ、戦いに勝利した夜凪。いま流行りのバトルヒロイン路線でもいけるな。
「嘘みたいね おねーちゃんが落ちるなんて」
完全に夜凪の独壇場だったのに、あの中のいったい誰をグランプリに選んだというんだ?
「黒山墨字 映画監督だ お前は?」
「夜凪景 役者」
まさに芝居じみたやりとりだな。ここで自分は役者だと即答できるところが、彼女の意志の強さを表しているね。


約束のネバーランド
「…“電話”?」
ゴールディ・ポンドの先にあったのはエレベーター。それ起動させたら、かかってきた電話。いよいよ、ミネルヴァ側の人間からの言葉が聞けるのだろうか?


鬼滅の刃
「ガアアアァアア!!!
額の痣が炎のように変化し、鬼神のような力を発揮する!この力はなんだ!?
「内臓の位置をズラすなんてお茶の子さいさいだぜ!! 険しい山で育った俺には毒も効かねえ!!」
生きとったんかワレ!!(by漫☆画太郎
致命傷のはずが、心臓の位置を動かすというファインプレーで生存だ!でも毒は効いているみたい!!
「逃げろ――――――――ッ!!!」
全員の力を結集して勝った。…はずだった!
掴み取ったはずのわずかな希望すらも打ち砕かれた!満身創痍の面々を襲う毒の刃!あまりにもしぶとい上限の鬼!


トマトイプーのリコピン
「やたら上手くて詳しいねめめちゃん…」
「ちょっと引く」
「引くの!?」
めめちゃんはクレーンゲームが得意!勉強はちょっと苦手だけれど、結構頭が良いんだよね。特に詐欺まがいの商法に関しての知識はピカイチだね。

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Posted by seiji | 23:19 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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