コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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27 2017

ジャンプ38号感想

僕のヒーローアカデミア
「何で……違う!これはいつもの俺じゃない…!!」
自分の個性のことを大声でネタバレしてしまうトゥワイスとトガ!自分の意思ではないようなので、誰かの個性によって操られているのか?自白剤いらずだな!!
「ごめんなヤー公 やっぱ好きにさせてもらうわ バイ」
協調性のないこの二人が、ヤクザと仲良くやれるわけがなかった!しかし入中の最大の過ちは、怒りに我を忘れて慎重さを欠いてしまったことだな。あせらずに淡々と足止めをすることが彼の仕事だったのに。
「すいませんね……やっぱ 少し話聞かせてもらっていいですか?」
単独でボスと退治しているにもかかわらず、軽いジョークを飛ばすミリオ!まさに勇者一人旅!頼むぜミリオ、お前だけが頼りだ!


約束のネバーランド
「もう一度食いてぇなあ 腹一杯人間をよ」
ソンジュがエマ達を助けたのは、自らの食欲のためだった。鬼と人間の世界が分断された今では、天然の人間などこの世界にはいない。信仰上の理由で養殖の人間を食えないソンジュにとっては、脱走者の支援こそが自らの欲望を満たす近道だったのだ。
「ここ…何もないけど…」
約束の地は、砂漠のど真ん中!おかげで鬼に見つかるリスクはほぼないけれど、ここでいったい何があるというんだ!?


鬼滅の刃
「そういうことはね 気づいた所で黙っておくのが“賢い生き方”というものなんだよ」
京極屋の女将さんが昔話で聞いたことがある、とある性悪花魁の話。その正体が蕨姫であることを看破した結果、女将さんは無残な死を迎えることとなってしまった。包丁を一本用意したところで、かなう相手ではなかった。女将さんがやるべきことは直接本人に問いただすことではなく、誰かに相談することだったのではないか。
「お前は誰よりも美しい そして強い柱を七人葬った これからももっともっと強くなる残酷になる 特別な鬼だ」
パワハラで有名な無残様からねぎらいの言葉をいただけるとは、貴重な経験をしたな!堕姫もこれでやる気百倍だ!!
「入ってきたばかりの子につらく当たりすぎたね 手当てしてやって頂戴」
蕨姫さんの営業スマイルが出たぞ!鬼であることを隠して働いているんだから、その調子で営業スマイル多めで頼むよ!客商売なんだし!
「少し時間がかかったけど上手く釣れてきたわね どんどんいらっしゃい皆殺して喰ってあげる」
鬼殺隊の刺客が来ていることに気づきながらも、獲物が向こうからやってきた程度にしかとらえていない堕姫!これが柱を七人も葬った上弦の鬼の余裕か!!


ハンター
「サバイバルゲームに熱中しているあなた方には 腹違いの娘を見殺しにしなかった事がよっぽど奇妙に映るのね」
謀略と暗躍を楽しんでいる人間たちを軽蔑するオイト王妃。彼女は戦士ではないから、戦士の考え方はわからないし、わかりたくもないのだろう。
「我々がいては王妃の気が休まらないだろう」
王妃に気を使って席を外し、円も解くバビマイナ。彼は戦士である前に紳士なのだな。
「クラピカ!?」
緋の目の酷使がたたって、ついに倒れてしまったクラピカ!無理は禁物だよ!一人で抱え込まないで!

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Posted by seiji | 21:42 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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