コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

26 2005

ジャンプ25号感想

ボーボボ
「ゴミカスな弟を殺すぐらいこの容器(入れもの)の体で十分だ・・・・・・」
大物ぶりを見せ付けるビービビ!!
「このニセモノがーーーーーーーーーーーーー!!!!」
殴ったーーーー!!!!
「オレの目はだませねえぜ テメーはビービビ兄さんなんかじゃねえ!!顔が全然違う!!!」
確かに顔は全然違うけど!今までの話ちゃんと聞いてた!?
「毛兄弟タッグって何だよ!?勝手にオレを入れんな!!」
さりげなくベーベベを仲間に引きずり込もうとするボーボボ!
「ニャニャーニャ(うっさい) ニャニャ(ボケカス)」
急にネコ語使い出した!全然かわいくないし!!
「やる気が無ぇならワカメ王国に帰れぇーっ!!!!」
やる気は無いがワカメ王国に帰りたくはない。
てかワカメ王国って何だよ!!
「・・・ベーベベ兄さん オレを信じてくれ・・・ ヤツは絶対にビービビ兄さんではない オレの直感がそう言っている」
ちょっとマジっぽい!信じていいのか?
「カミの毛真拳奥義『Sirius・Drive』(シリウス・ドライブ)!!!!」
カミの毛真拳、技名がかっこいいな!
「やっぱコレ本物のビービビ兄さんだ!!!間違いねぇ!!!」
さっきと言ってることが違うじゃねーか!!
やっぱり直感なんて当てにしてたらダメなのか?
「ベーベベ兄さんこれはアナタのミスです 後は任せましたよ!!」
自分のミスの尻拭いは人に押し付ける!めちゃめちゃ卑怯だ!!
「鼻毛真拳奥義『ワカメみそ汁重戦車』!!!」
みそ汁号350改!?こんなのどこから持ってきたんだ!?
「ワカメ砲だ!!両サイドにあるワカメ砲を撃つんだーーーーーーー!!!」
そんなもんついてたのか!でも絶対攻撃力ねーぞそんなの!!
「オレはビービビ兄ィに逆らう気はなかったのに・・・・・・くそおおおおおおお」
もう嫌でもやるしかない!追い詰められたベーベベ!!
「スネ毛真拳奥義『切蹴拒絶毛』!!!!」
カミの毛を切り裂くスネ毛!ちょっとかっこいいなこの技!!
「おもいっきり逆らってますな これで彼も立派な共犯ですな」「ですな」
まんまとベーベベを仲間に引き入れることに成功!!策士!!
「べーべべ・・・昔から足クセの悪いヤツだな お前は」
手クセではなく、足クセが悪いヤツだったベーベベ!
「噛みちぎれ カミの毛真拳奥義『Hair・Bite・Off』(ヘアー・バイ・オフ)!!!!」
べーべべの自慢のスネ毛がカミの毛の餌食に!!
「まずいスネ毛だ」
スネ毛にうまいのやまずいのなんてあるのか?
「ああっ!!折れてる!! これポッキリ折れてるーーーーーー!!!」
ゴルフクラブが!?てかこのレントゲン写真、インチキじゃん!!
「何ィ オレTERUだってぇ!!?」
お前の話はしてねーよ!!GLAYのTERUか!!
ちなみに、澤井先生はパッと見GLAYで昔から有名です。
ハッ!もしかして、実は意識してるのか!?
「し~~ん」
スベったー!!
「オラァ!!オラァ!!この足のせいだこの足のせい!! 憎い!この足が憎いわ」
困ったときはやつあたり!!もうやりたい放題だ!!
「うっとうしーーーー!!」「フォーエバー」
GLAYのヒット曲の名前は『HOWEVER』(ハウエバー)!!
「ベーベベ兄さんも本当はアナタと戦う気は無かったんです・・・・・・それだけはわかってあげて下さい」
誤解させたのは全部お前のせいだろ!!今さら言っても遅いよ!!
「ふ~~~ん ボーボボ 次はお前の鼻をつぶす」
言い訳なんかには興味なし!!逆らったものには死あるのみ!!
「やはりカミの毛真拳は五大毛真拳の頂点の拳!!別格!!!」
この図により、まだ見ぬ長兄バーババはウデ毛真拳の使い手であることが判明!!
「こんな強大な力の前にオレ達が太刀打ちできるワケがない・・・」
ビービビの圧倒的実力にビビるベーベベ!!
「ぎゃああああ何やってんのこの命知らずの無法者共はーー!!!?」
コーラぶっかけとる!!もう全身ベトベト甘々状態!!
「てか出ねえんだよ!!オレが出ねえんだよ!! コーラ何本買ってもオレが出ねえんだよ!! すでに作者も30本買ってんのに全く出ねえんだよ~!!!」
作者もか!ご苦労様です!!
「オレのオゴリだクソアニキ!!!」
コーラ噴いたぁ~っ!!もう怖いもの無しだなコイツ!!
「露骨にケンカ売りやがったーー!!!何がお前をそうまでかりたてる!!?」
もうベーベベ兄さんも訳がわからない!!
「20年前からそうだ・・・ 絶対的な力の差を幾度見せつけようと お前だけはオレにひざまずくことなく 常に対等に意見してきたよなぁ・・・」
子供のころから恐れを知らない姿勢を保ってきたボーボボ!
「え?何?聞いてなかった も1回言って」
聞いとけよ!人と話してるときは、ヘッドホン外すのは礼儀だろ!!
「ウザかったぜ・・・勘違いしたガキはよぉ オレはあの時から1度もお前に興味を持っていない!!!」
子どもの頃からずっと積もりに積もった憎悪!
「ガーーーン」
なぜお前がショックを受ける?全然関係ないじゃん!!
「格の違いを教えてやる 抗え 『Twine・Aroundo・Hair』(トゥワイン・アラウンド・ヘアー)!!!」
ボーボボのアフロに侵食するカミの毛!!
「カミの毛真拳奥義『毛支配』!!!」
自慢のアフロが、サイヤ人みたいな髪型に!!トゲトゲだ!!
「ダッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ」
首領パッチマジウケ!笑いすぎだろ!!
「なめるなよ!鼻毛真拳!!!」
鼻毛が封じられてしまったボーボボ!
もはや ”地方限定発売のスイカガム”しか出てこないありさま!でもむしろレアな気が!!
「N-------今回の敵はヤバすぎデーーーース 出演拒否します!!!」
超目立ちたがり屋のKING鼻毛さんが、しばらく休暇をとるほどヤバいビービビ!!
「お前の鼻毛も髪の毛が上だとわかっているようだぜ!!」
勝ち誇るビービビ!!
「容器(入れもの)があんまり調子に乗るなよ」
しかしまだまだボーボボも黙っちゃいない!!
「鼻毛真拳協力奥義『伝説の三角コーン・ディスティニー』!!!!」
首領パッチのトゲを使い、鼻毛を使わなくても発動できる協力奥義を出すボーボボ!
ていうかあんまり鼻毛を使う奥義ないもんね、鼻毛真拳!!
「フィニッシュだベーベベグマよ!!」「ラジャ」
ベーベベグマ?ちゃんとベーベベ兄さんの許可取ったのか?
「カミの毛真拳奥義『Rage・Pluto』(レイジ・プルート)!!!!」
極楽鳥の頭が割れ、中からスナイパーの大群が!!
一斉射撃を受けるボーボボとベーベベグマ!!
「お役に立てなくて・・・スンマソン・・・ ゴフッ!!!!」
スンマソンって!!モンキッキ(おさる)か!!
むなしく戦場に散っていったベーベベグマ・・・。(涙)
「このままじゃパチ男くんになっちゃうよ~~」
トゲが無いとパチンコ玉みてーだな!!
「やっぱ このまま見ててもオレも消されそーだな・・・ ボーボボ 手を組むぞ まだやれるか?」
ついに覚悟を決めたベーベベ!もはや迷いは無い!!
もう誰にもヘタレなどとは言わせない!!
「べーべべ兄さん・・・ 当然!!あの容器(入れもの)ごとぶっつぶす!!!」
この二人が手を組めば敵などいない!!ここからが本番!!
「新しいオシャレ」
オシャレに目覚めた首領パッチ!でもちょっと気持ち悪い!!
「我々の出番はビービビ様がくれるまで 無い!!!! それがさだめ」
おあずけをくらう2人!でもそれはさだめだから仕方がない。
ていうかワサビーフ・カールの数字増えてるし!!
「この地でもまた2人の竜虎が相見えようとしていた・・・」
これもまた宿命!!
「ハアハア・・・ 苦しい戦いだった・・・」
豆腐道場、壊滅!!
たった一人でそれを成し遂げた漢(おとこ)・・・その名はところ天の助!!
「さすらいの豆腐様・・・」「やった~~さすらいの豆腐様が来たぞ・・・これで安心だ」
舞空術で遂に到着したさすらいの豆腐!!主役は遅れてやってくる!!
安堵する砕かれた豆腐達!!それはさすらいの豆腐に対する絶対の信頼ゆえ!!
「大丈夫かお前達 ほら大豆だ 食え」
悟空っぽい!!ベジータ編の悟空っぽい!!
大豆=仙豆なのか!?
そして「すんません」と言っている豆腐はクリリン的な存在なのか!?(笑)
「オレを食えると思うなよ ところてん」
「あいにく食べ盛りでね」
クッ・・・悔しいけどかっこいい!豆腐とところてんの分際で!!
仲間を傷つけられた怒りと悲しみを闘志に変え、雄雄しくたたずむ食えない男、さすらいの豆腐!!
しかしあいにく、ところてんはまだまだ食べ盛り!!おかわり何杯でもいけちゃうぜ!!
賽は投げられた・・・・結末は神のみぞ知る!!
文字通り食うか食われるか!!
食王の座を賭けた、豆腐とところてんの頂上決戦!!
今、豆腐とところてんの因縁に終止符が打たれる!!!
宿命という名の下に繰り広げられるこの壮絶なる死闘に戦慄せよ!!!!


アニゲボ
「いろんな会社からリアクションがあったぜーー!!!!」
YUjINさんからボーボボオリジナルアイテムが、浪漫堂からフィギュアが発売決定!!
でもまだ喜ぶのは早い!なぜなら、このタイミングで発表があるということは、この2社からグッズが出ることは前々から決まっていたということ!!
今後さらにグッズを出してくれるメーカーさんが出てきてくれるかはまったくの未知数!!
ということで、男気あふれるメーカーさん、ボーボボをよろしくお願いします。


デスノート
今週のニアの遊び・・・ダーツ(再挑戦)
ニア、ダーツが1本も当たらないのがよっぽど悔しいんでしょうね・・・。
的にどんどん近寄ってます。
それでもひとつも当たってませんけどね!!(笑)
パズルみたいな頭脳的な遊びは天才的にうまい反面、
こういったスポ-ツに近いような競技は大の苦手のようですね。
ていうかここまで近寄ってるのに的に当たらないのはもはや異常です。
いっそのこと普通に刺してみるといいかも。(それはもはやダーツじゃない)

「こんなこと大真面目でなければできません」
機長はメロたちマフィアの協力者だった!
副機長は縛られて、もはや機長を止められるものは誰もいない!!
メロが所属している組織はかなり巨大らしいので、こういった普段は民間人として潜伏している協力者が各方面にいるのかもしれませんね。
「いいから言われたことを!!」
ミサにやつあたりするライト!つまりはそこまで動揺しているということ!!
「くそっ・・・仕方ない・・・」
苦々しく思いながらも、ここはNに協力を打診するしかない。
もはや手段を選べないほど追い詰められているライト!!
「わかりました・・・L・・・着陸地点を割り出し・・・その付近を衛星カメラで監視します」
言われてもいないことをやるニア!!
しかしそれが理にかなっているだけに反論することもできない!!
ライトはすっかりご機嫌ななめ!!
「割と早く名前は割り出したな」
マフィアの一人ザック・イリウスの名前をすぐに割り出したライト!
しかしニアは、その名前の割り出しの妙な速さに疑問を抱く!!
「復讐という動機は厄介だからな」
メロ自身が復讐という動機で動いているからこそわかる、その厄介さ!!
「人を降ろすって砂漠じゃないか」
ノート交換場所は、大都会のロスとは似ても似つかない砂漠の中!!
「地下か!? …………」「これは面白いですね・・・」
砂漠の真ん中に地下室への入り口が!これは相当手が込んでいる!!
「まさか本当にノートが誰ともわからぬ者の手に落ちていいとおもっているんですか?」
2代目Lのお手並み拝見!ニヤニヤしながらライトをいびるニア!!
「ここは数年前まである組織が物の取引に使っていた場所だ 多少改造はしたがな」
ノートの交換場所は防弾ガラスの回転ドア!
うまく取引できるような作りになっている!!
「どうした 大丈夫か ミラー」
「組織の薬を勝手に流したりするとそうなる 覚えとけ 使えねー男だったが始めて役に立ったな」
組織の人間、ミラーをデスノートの実験台に使ったメロたち!!
目の前でデスノートの効果を確認し、同時に裏切り者を始末できて一石二鳥!!
「はは ノートは本者のようだ では手を離せ 娘と交換だ」
ついにノートがマフィア達の手に渡ってしまった!!
「駄目です やられましたね L」
「ミサイル? ・・・ ミサイルにノートを・・・」
ノートの輸送手段はミサイル!しかもレーダーでは追えない型のもの!!
もはやニアもライトもお手上げ!!
しかし、ニアは2代目Lの失態を見届けることができてニヤニヤとうれしそうな表情を浮かべる!
このままデスノートは奪われてしまうのか!?


ネウロ
「好物は抹茶ミルクの缶ジュース。」
缶ジュース限定?なにゆえ?
「それでも巨人ファン!松井優征先生の作品が読めるのは週刊少年ジャンプだけ!」
松井先生って巨人ファンだったのか・・・。
今はまだ最下位だけど、交流戦に入ってからは調子いいので大丈夫かと思います。
「私も・・・世界で一人きりだからよ」
アヤ・エイジアは常に孤独と戦いながら歌い続けてきたんですね。
まあ確かに、人間は生まれるときも死ぬときも一人なんですが。
”私”という存在は常に一人です。
「結局君の助けになれるのは・・・俺だけなんだ」
またとんでもないの出てきたー!!
まずお前のほうに助けが必要だろが!!首締まってる締まってる!!
「俺と一緒に逃げよう!!そしたらオレがギッチギチに拘束してあげるから!!」
してほしくねーよそんなこと!!
「この手のは早めに黙らしたほうがいい」
サンジばりのキック!!意外と強かった笹塚刑事!!
「拷問楽器『妖謡・魔』(イビルストリンガー)・・・」
痛覚神経を弦にして奏でられる苦痛の音楽!!
「あなたじゃ無理よ だってあなたがそばにいても・・・私は歌えるもの」
こんなヤツがそばにいたとしても、孤独を感じるアヤ・エイジア。
孤独を感じている限り、アヤ・エイジアは歌うことができる!!
「確かなのは この事件は彼を捕まえて終わるようなものではない事」
『熱狂的なファンは多いからこういうのはときたま届くんですが最近のは異常です』
『蚊トンボを一匹片付けておくとしようか 強い光に誘われてきた愚かな子虫をな』
『邪魔者は消えた・・・』
これらのセリフから推測すると、このストーカーは最近アヤ・エイジアにまとわりつくようになった小物なのであって、
自殺の件とはまったく関係がないようですね。

やはり、マネージャーたちが自殺してしまった原因は、アヤ・エイジアの
”孤独を感じる人間の脳をダイレクトに揺らすことができる歌”なんでしょうか?



ナルト
カカシやガイが戦っていた、イタチと鬼鮫はニセモノだった!!
それは”象天の術”によって変身した”暁”の手下に過ぎなかった!!
そうか!だから万華鏡写輪眼が使えなかったんですね。
カカシが話していた視力がどうこうは特に関係がなかったというわけですか。


ワンピース
「私も共に戦おう!!!私の名は”そげキング”!!!!」
ど~見てもウソップだなコレ。
ていうかどっから持ってきたんだよそのお面!!ダサッ!!(笑)


ブリーチ
「・・・か・・・ かまぼこっ!?」
かまぼこ!?どんな夢見てたの勇音さん!?(笑)


こち亀
今週の買収劇も面白かった。
中川と両さんが戦う話は毎回クオリティが高いです。


ハンター
「友達になれるって言ってくれたヤツを・・・・・・・・・!! 見殺しになんてできるかよ!!」
熱いぜタコ!いやイカルゴ!!
敵味方を超えた友情というものは美しいものです。

じゃんぷる
今週は記録集で、新ネタが無くて残念でした。

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Posted by seiji | 22:30 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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