コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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24 2016

ジャンプ20号感想

僕のヒーローアカデミア
「脳無…!!?」
緑谷たちがたどりついたのは、脳無の工場。あるいは保管庫。
窓から丸見えのところに、わかりやすく置いてあるのね。脳が露出しているからバレバレだ。
「どーもォ ピザーラ神野店です――」
ノックの意味なし!壁をぶち破って乱入してきたのは、僕らのオールマイトだ!
ピザの配達を装って声をかけたのは、入り口のドアに注意を向けさせるためのフェイクだったようだ。
「先制必縛 ウルシ鎖牢!!」
シンリンカムイの先制攻撃!敵に反撃する余裕を与えず、全員まとめて捕縛する!多人数を相手するのに便利な個性だ!
「逸んなよ おとなしくしといた方が…身の為だぜ」
シンリンカムイの天敵である炎系の個性持ちに対しては、圧倒的なスピードを誇るグラントリアが対応!一撃で失神させられた荼毘!
「さすが若手実力派だシンリンカムイ!!」
一見冷静そうに見えても、内心は心臓ドキドキのシンリンカムイ!多数の敵が相手な上に、横にオールマイトまでいるもんね!
「そして目にも止まらぬ古豪グラントリノ!!」
ジジイだからってなめんなよ!こちとら百戦錬磨の韋駄天ヒーローさ!!
「もう逃げられんぞ敵連合… 何故って!? 我々が 来た!」
ヒーロー登場!その凛々しき姿は、人々に安心を与えてくれる。もう大丈夫だ、オールマイトが来てくれた!
「攻勢時ほど守りが疎かになるものだ… ピザーラ神野店は 俺たちだけじゃない」
なぜかピザーラ神野店ネタをしつこく押してくる、忍者風のヒーロー!狭いドアの隙間を、謎の個性で通り抜けてきたぞ!?
「怖かったろうに…よく耐えた! ごめんな…もう大丈夫だ少年!」
オールマイトの登場に、安心したような、でもまだ怖いような、悔しいような、複雑な表情を見せる爆豪。
でも本当は嬉しいんだろう。子供のころから憧れていたヒーローに助けてもらえたんだから。
「黒霧 持って来れるだけ持って来い!!
「脳無だな!!!」
まずい状況!それなら奥の手を使う!しかし死柄木よ、それは想定内の行動だ!
「すみません死柄木弔… 所定の位置にあるハズの脳無が… ない…!!」
計算外の事態に、珍しくあわてる黒霧!ヒーローたちの迅速な行動は、敵の想像をはるかに超えていた!
「やはり君はまだまだ青二才だ 死柄木! 敵連合よ 君らは舐めすぎた 少年の魂を 警察のたゆまぬ捜査を そして 我々の怒りを!!」
正義のヒーローたちの、怒りの鉄槌!巨大化したMt.レディが、脳無のいる建物を踏み潰す!
でもこれ、中に誘拐された被害者がいたらどうするつもりだったんだ!?
「キモーイ」
デカイ=強い!シンプルな答えだ!その気になれば、脳無なんて握りつぶせるぞ!
「脳無格納庫 制圧完了」
警察の捜査によって、すでに敵の重要拠点は判明していた!あとは、精鋭のヒーローたちで一斉に攻撃を仕掛けるだけ!勝利はすでに約束されていたんだ!
「おいたが過ぎたな ここで終わりだ死柄木弔!!」
ヒーローたちの完全勝利!しかし、死柄木の目はまだ死んでいない!
先ほど「先生」ことオール・フォー・ワンに連絡をとっていたから、ここからどんでん返しがあるのだろうか!?


暗殺教室 番外編
「おかげで…計画が狂うところでした」
もっとも恐るべき殺し屋は、盲目のはずのママだった!
殺せんせーも、自分の娘すらも欺き、最大のチャンスを待っていたのだ!恐るべき執念!


背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
第四十七話では、ついに王者のダンスが披露された。咲本の、点数よりも観客を喜ばせることを優先するダンス。その派手な演技は、王者の余裕がなせる業なのだろう。


TRANSCEND・GAME 遊☆戯☆王
「行くぞ!!全速前進だ!!」
名言だ!伝説の名言が出たぞ!!
アテムが好きすぎて、次元を超えてでも会いにいきたいという渇望の物語だった。


ハンターハンター
陰謀うずまく殺し合いの船旅。クラピカは、まだ赤子の王子の護衛につく。
まだ何も知らずに安らかに眠る王子の顔を、優しい表情で見守るクラピカ。その呪われた運命をあわれむかのように。

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Posted by seiji | 23:54 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

17 2016

ジャンプ19号感想

僕のヒーローアカデミア
「誰よりも“トップヒーロー”を追い求め…もがいてる あれを見て“隙”と捉えたのなら 敵は浅はかであると私は考えております」
爆豪への信頼。彼はなりたいのはトップヒーローであって、敵ではない。若さゆえに粗暴なところもあるが、その信念はブレていない。
「2~3人ブッ殺して脱出したる!!!」
誘拐されても、相変わらず元気な爆豪!敵の方針が生かして利用しようとすることだとわかるやいなや、好戦的に吠える!!
「自分の立場…よくわかってるわね…!小賢しい子!」
「刺しましょう!」
意外と頭が切れる爆豪に「おそろしい子!」と驚愕するマグ姉!生意気なガキはとりあえず刺したほうがいいと提案するトガ!!
「したくねーモンは嘘でもしねんだよ俺ァ こんな辛気くせーとこ長居する気もねえ」
敵には屈しない!嘘もつきたくない!どこまでもまっすぐな爆豪!
「こいつは…大切なコマだ」
私情を押さえ込み、爆豪を丁重に扱う死柄木。彼も大人になったものだ。
「先生 力を貸せ」
「……良い 判断だよ死柄木弔」
説得に応じない爆豪の様子を見て、「先生」ことオール・フォー・ワンの力を借りる死柄木。自分だけで何とかしようとするのではなく、必要なら他人の力を頼る。こういったところにも、死柄木の精神的な成長を感じさせる。
「ここが発信機の示す場所ですわ」
ついに、敵の本拠地と思われる場所にたどりついた緑谷たち。敵の全貌はつかめない。味方にプロヒーローはいない。それでも、仲間を助けたいという一心で、ここまで来た。
「今度は俺が守るんだ」
復讐心にとらわれて暴走し、死にかけていたところを友に助けられた命。だからこそ、今度は自分が友を助けよう。飯田は、そう心に決めた。
「今回の事件はヒーロー社会崩壊の切っ掛けにもなり得る 総力をもって解決にあたらねば」
オールマイトだけじゃない!エンデヴァーも、シンリンカムイも、Mt.レディだっている!大勢のプロヒーローをかき集めて、敵の本拠地に殴り込みをかける警察・ヒーロー連合軍!
「貴様が変えられなかったのか ホホウ」
「毛根までプライドガチガチの男だった」
ジーニストに話しかけているのは、逢魔ヶ刻動物園にいたサカマタじゃないか!でら大きい!!
「我が同士ラグドールが奪われている 個人的にも看過出来ぬ!」
仲間を奪われた怒りを闘志に変えて、気合十分の虎!はたして、ラグドールは無事なのだろうか?
「今回はスピード勝負だ!敵に何もさせるな!」
準備は万端!さぁ、反撃開始!ときの声を上げ、敵の本拠地へ突入だ!
しかし、いまだに内通者が誰かは判明していない。もしこれが罠だったら?不安がよぎる中、戦いが始まる!!


暗殺教室 番外編
「黙って見てろ標的(ターゲット) 俺等の溜り場は俺等で守る」
殺せんせーは動かない!今度の主役は、殺し屋集団だ!
しかし日本では、殺しはご法度。誰も殺さずに、穏便に梓さんを取り戻すことが出来るか!?


背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
第四十六話では、注目を集めるタレントダンサーに負けじと、テレビカメラにアピールするダンサーたちの情熱を描いた。
合宿で体力をつけて、自信をつけた土屋たち。ただ踊るだけではなく、ほかの選手と勝負する舞台にまで上がってきた。


TRANSCEND・GAME 遊☆戯☆王
仮想世界で、世界中の人とデュエルできるシステムを開発した海馬。しかしその世界の秩序を乱すものがいた。その正体は、一人の少女?
センターカラーの、デスノートのキラみたいな悪どい表情をした海馬が面白かった。

Posted by seiji | 23:23 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

17 2016

ジャンプ18号感想

後日書きます。

Posted by seiji | 23:17 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

17 2016

ジャンプ17号感想

後日書きます。

Posted by seiji | 23:11 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

17 2016

ジャンプ16号感想

後日書きます。

Posted by seiji | 23:11 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

03 2016

ジャンプ15号感想

僕のヒーローアカデミア
「皆 下がれ!!」
施設に殴り込みをかけてきた荼毘のコピー!生徒たちを守るため、戦うブラドキング!!
「見てろ 極々少数の俺たちが おまえらを追い詰めてくんだ」
ヒーローたちの活躍によって、かろうじて平和が保たれていた超人社会。しかし敵連合は、この社会の平和を乱し、その秩序を紺本から破壊しようと企てているのだ。
「無駄だブラド こいつは煽るだけで情報出さねえよ」
荼毘の口上の途中だというのに、横から突然飛び蹴りをくらわせて、容赦なく始末する相澤!にっくき敵はすみやかに抹消する!
「いってて…とんで追ってくるとは! 発想がトんでる」
くだらないジョークを言う余裕はまだあるコンプレス!荼毘の火炎放射を、自分自身を圧縮することで回避した!!
「右ポケットに入っていたこれが 常闇・爆豪だな エンターテイナー」
無口だが行動力はある障子!コンプレスが見せびらかしていた丸い物体を、右ポケットから奪い取った!
「ホホウ!あの短時間でよく…! さすが6本腕!! まさぐり上手め!」
ほめているのか、けなしているのかよくわからないコンプレス!まさぐり上手って言うと、なんかいやらしいな!!
「合図から5分経ちました 行きますよ 荼毘」
ゲームセットの時間は、突然やってきた!便利すぎるワープの個性を持つ黒霧が、敵たちを回収する!!
「悪い癖だよ マジックの基本でね モノを見せびらかす時ってのは………… 見せたくないモノ(トリック)がある時だぜ?」
障子が手にしたのは、ただの氷の塊だった!常闇と爆豪は、コンプレスが口の中に隠していたのだ!
「そんじゃーお後がよろしいようで…」
マジックのタネを明かしたところでおさらば、と余裕ぶっていたところに一矢報いるレーザービーム!青山はただビビッて隠れていただけではない、不意打ちを食らわせる絶好のチャンスをうかがっていたのだ!!
「悲しいなあ 轟 焦凍」
常闇と爆豪を奪い返す最大のチャンスが来た!しかし無情にも、爆豪は先に荼毘に奪われてしまった!
「かっちゃん!!」
「来んな デク」
チャンスはあった。しかし、あと一歩届かなかった。
緑谷の叫びもむなしく、観念してさらわれていった爆豪。炎に包まれる森の中で、緑谷の慟哭が響く。


暗殺教室
「この校舎が…きっと2人がいるところ いつでも皆が帰って来るところ」
暗殺成功の賞金で、旧校舎を買い取ったE組の生徒たち。殺せんせーの形見として。みんなの心のよりどころとして。


背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
第四十二話では、女子部屋での恋愛トークと、必殺技会議の様子を描いた。「一番初めに動いてみる」という、必殺技のコンセプトにたどりついた土屋達。さぁ行こう、もうひとつ上のステージへ!

Posted by seiji | 21:32 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

02 2016

ジャンプ14号感想

僕のヒーローアカデミア
「返せ? 妙な話だぜ 爆豪くんは誰のモノでもねえ 彼は彼自身のモノだぞ!! エゴイストめ!!」
「返せよ!!」
人をさらっておいて、調子に乗った発言をする仮面の男!
「爆豪だけじゃない…常闇もいないぞ!」
誰も気づかず、二人はさらわれた!得体のしれない敵の個性!!
「開闢行動隊!目標回収達成だ! 短い間だったがこれにて幕引き!! 予定通りこの通信後5分以内に“回収地点”へ向かえ!」
派手な奇襲は、プロヒーローとヒーロー候補生たちを混乱させ、爆豪を誘拐するスキを作るための煙幕だった!あまりにも段取りがよすぎる敵の行動!!
「おい荼毘 無線聞いたか!? テンション上がるぜ MR.コンプレスが早くも成功だってよ! 遅えっつんだよなあ!? 眠くなってきちゃったよ」
相変わらずテンション高く、正反対の事を続けて言うトゥワイス!面白いけど、相手していると疲れそうだな。
そして、爆豪をさらった仮面の男は「Mr。コンプレス」という名前だと判明。文字通り、何かを圧縮する個性なのだろう。人間zipだな。
「目合った!?」
息をひそめ、物陰に隠れる青山。ヒーロー候補生とはいえ、まだ子供。臆病に見えるかもしれないが、敵と戦わずに隠れてやり過ごすのは、正しい選択だろう。
しかし、様子を伺っているところを荼毘に感づかれたようだ。ここで逃げても逃げ切れるかどうかわからないし、勘違いだと思ってくれることを祈るが…。
「やばいって やばいって!! やばいってこいつぅ!!!」
圧倒的な暴力で生徒たちを襲う脳無!泡瀬は負傷し、八百万はまともに動けないほどの重症だ!
「今度は何だ… 何で帰る?」
突如として攻撃をやめ。どこかへ去っていく脳無。恐るべき殺人兵器だが、ご主人様の命令には忠実だということか。
「泡瀬さん…… “個性”でこれを! ――――…奴に!!!」
命の危機からは脱した!しかしそれで満足せず、今やるべきことは何かを考える!八百万の機転が、未来を切り開く!
「お二方とも少し どいていただきましょう…」
激戦の末に、やっと敵を捕まえた!しかしそこに現れたのは、ワープの個性を持つ黒霧!!
「痛みなんか今知らない 動けるよ…早くっ!!」
絶対に仲間を取り戻す!ボロボロになりながらも、悲壮な決意で救援を試みる緑谷!
「知ってるぜこのガキ共!!誰だ!?」
コンプレスに直撃した人間弾!緑谷の無茶な発想のおかげで、逃げ足の速い奇術師に追いついた!!


暗殺教室
「うちの先生は…どれだけ遺したら気が済むんだ」
亡くなった殺せんせーが生徒全員へ遺した、分厚いアドバイスブック。そして、渚の両親が仲直りするように根回しまでしていた。どんな問題もマッハで解決、それが殺せんせーのすごいところだった。


背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
第四十一話では、今一度基本に戻って練習することの大切さを描いた。すなわち、二年生にはペアルックをはじめとした「同調」を。三年生には、下級生の指導から手を放して「練習時間」を。一年生には、背すじをピン!と伸ばした「姿勢」を。


読切 人間碓氷一臣
モンスターを率いる変人会長の漫画。無駄にテンションの高いデブヴァンパイアが、ちょっと面白かった。

Posted by seiji | 22:00 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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