コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

17 2013

ジャンプ11号感想

暗殺教室
「触手!?」
一見、普通の人間と変わらないイトナだが、その髪は殺せんせーと同じような触手だった!一瞬で殺せんせーの腕が切り落とされる!!
「どこでそれを手に入れたッ!! その触手を!!」
真っ黒なマジギレ顔でイトナを問いただす殺せんせー。さすがの先生も、この展開は予想外だった。
「全部知っているんだよ 君の弱点は全部ね」
「死ね 兄さん」
シロの横やりで先生の動きが止まったところを、容赦なくイトナの触手が襲う。しかし、これは反則ではないか?


恋するエジソン
「ラッキーワードのZってそのZ!!?」
ドラゴンボールZなの!?フリーザ様が乗ってたあの乗り物に乗れば、キミも宇宙の支配者気分さ!!
「絶倫すぎると思ったらデンデに回復してもらってるだけでした」
今すぐ俺を半殺しにしろ!路上でこんなセクハラ発言されたら恥ずかしくて死にたくなるわ!!
「い…… 癒してるーっ!!!」
ついでにベジータの顔になってるーっ!!!
いや、原作では癒されていたのはベジータの方だから、ここはアプールの顔になるべきだろ!!!


スケットダンス
「久しぶりに靴履く」
ずっと仕事場に引きこもって仕事し続ける漫画家だから、外出するための靴を履く機会はほとんど無い。不健康な仕事だねえ。
「時間がない時は大ゴマでキャラを叫ばせる」
ゴチャゴチャ背景やセリフを入れなくても、簡単にページ埋まるからね。でも使い過ぎは禁物だね。


めだかボックス
「貴様!貴様一体何が望みだ!?」
「受け狙い。」
めだかと仲間たち全員がやられた絶望的な状況で、ただ一人で言彦に立ち向かうのは、贄波。受け狙いなだけに、言彦の圧倒的な暴力を受け切って、この状況を切り開いてくれるのだろうか?


ジャン魂G!
日本一出たくない逃走中決定戦!!
「ハンターが2億人。」
逃げ切れるわけねーだろ!むしろ、逃走現場がハンターだけで満員電車状態になるわ!!
「ハンターが笑いながら追ってくる。」
怖いよ!捕まったら何されるかわからないよ!!
「ミッション:地球温暖化を食い止めよ!」
壮大すぎるわ!そんなの、オレ一人がんばったってどーにもならねーよ!!
「ハンター「おまえまた、逃げ出すのか?」」
弱い自分を認めたくなくて、オレはすべてを捨てて逃げ出した。今はただ、むなしい罪悪感だけがこの胸に残っている。

多くの細道 お題:カラオケボックス
「オレ歌う その間みんな 曲選ぶ」
オレの音痴な歌なんて誰も聞きたくねーってか!チクショー!!
「照明を いい感じにする ヤツがいる」
いいじゃねーか、それは別に!そいつなりの気遣いなんだろ!?
「女子がいる 今日はボカロは やめておこう」
いや、女子でも結構ボカロ好きはいるんじゃね?あんまりマニアックな曲じゃなければ、むしろ話のきっかけになるかも。

拡散希望!!
「【拡散希望】会いたくて会いたくて震えてる女性は風邪の可能性がある。」
この時期、インフルエンザとかも怖いから、ちょっとでもおかしいと思ったら早めにお医者さんに行こうね。
「【拡散希望】オレの母さんに、もうちょっといいネタ送りなよと言われました。」
爆笑ネタは、無数のボツネタを乗り越えて作られるもの。めげずに送るんだ、至高のネタを目指して。

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Posted by seiji | 22:18 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

11 2013

ジャンプ10号感想

暗殺教室
「俺は…勝った この教室のカベよりも強い事が証明された それだけでいい… それだけでいい…」
カベを破壊して入室した直後に、ブツブツつぶやきながら颯爽と着席する転校生!第一印象は大事だけれども、ちょっとインパクト強すぎじゃない?
「力比べでは先生と同じ次元には立てませんよ」
「立てるさ だって俺達 血を分けた兄弟なんだから」
それはサザエとカツオのように、堂上兄弟のように、ラディッツと孫悟空のように…。
俺はお前の兄弟だ!と高々と宣言した謎の少年、イトナ。その実力はセルのようにとてつもないものなのか!?


新連載 恋するエジソン
「発明王トーマスエジソン その最後の発明は一本のネジの形をしていたと言われている エジソンの知識すべてが詰め込まれていたとされるそのネジは 現在1人の女子高生の頭の中に埋まっていた!!!」
どういう経緯でネジがこんな女子高生の頭蓋骨に埋め込まれているんだ?このネジは、晩年は霊界との交信に熱意を注いだらしいエジソンが、死してなお発明しようとした執念のたまものなんだろうか。


スケットダンス
「アタシじゃないか」
まるで長年連れ添った夫婦のように、息の合った動きを見せるボッスンとヒメコ。その様子を見て、サーヤは身を引くことを決意する。
「天罰下りすぎじゃない?」
直接的じゃないにしろ、サーヤを振った天罰で散々な目にあうボッスン。まあ、毎度毎度ひどい目にあっているから、本人はもう慣れっこかもしれないけどね。


めだかボックス
「うむ。やはり新しい肉体は新し良い。」
全身全霊を込めてやっと倒したはずの言彦。しかし、不知火半袖の肉体を奪って、颯爽と復活!
でも、あれだけ余裕ぶっこいていた言彦がこんなみっともない生き延び方するなんて、ちょっと興ざめだな。


ジャン魂G!
日本一飾りたくないフィギュア決定戦!!
「捨てても翌日部屋に戻ってくる。」
呪いの人形じゃねーか!誰か、お祓いしてくれる人を呼んできて!!
「見る度、ハエにたかられてる。」
汚いよ!ていうか、生ものなの?腐ってるの?
「「無事部屋に潜入できた。次の指令をくれ」という声が聞こえた。」
フィギュアに擬態した特殊工作員か!いったい、どこの組織の者だ!?

世界悲惨
「誰にでもハートの絵文字使う人だった。」
オレに気があるのかという幻想を抱かせておいて、告白すればあっさりと打ち砕かれる。女とはかくも残酷なものなのか。
「スマホ。洗濯しました。」
洗濯はやばいね。修理するのに何万円もかかるよ。
「お風呂に入った途端、ウンコしたくなる。」
さすがに便意には勝てず、先にトイレにいくものの、トイレの中が寒くて風邪ひきそう。

飛びこみ!まおジャン お題:暗殺教室
「タコを使って暗殺の練習をしている。」
教室内にタコを持ち込む時点で、かなりの変人だな。
「バイキングでスイーツを確保するスピードなら負けない。」
人気のスイーツはすぐに無くなってしまうので、真っ先に確保。それがバイキング上級者の立ち回り!
「なんか普通に殺せた。」
おい、お前空気読めよ…。

Posted by seiji | 20:15 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

03 2013

ジャンプ9号感想

暗殺教室
「兄…さん…?」
「そう君の兄だ そして明日から君の先生になる さて あの月の落とし前をつけに行こうか」
第二の転校生暗殺者は、殺せんせーの弟?寡黙な美少年と、覆面で顔を隠した怪しい相棒のコンビが、殺せんせーへの刺客として現れた!


スケットダンス
「これは透明になる薬マークⅡだ」
動けば見えるが、止まると消える。移動するためには姿を現す必要があるので、姿を消して行動するのは非常に難しい欠陥品だ。
「うわあぁ~!!!一番与えてはいけないヤツらに!!」
ボッスンがベラベラしゃべってしまったおかげで、透明になる薬がゲスラー達の手に渡ってしまった。
「ふぅ~堪能したァ~」
透明になって、水着姿を至近距離でガン見するゲスラー達。これはひどい。
「いやゲスすぎだろ!!」
いくら透明になってるからって、こんな大声で騒いでいたらさすがにバレるんじゃないか?そもそも、他の海水浴客には、さっきまでいた人が消えたりまた現れたりしていたら不審がられると思うけど。
「おめーら恥ずかしくねーのか!!」
「羞恥心?そんなもの小3の時に捨てました」
チェリーが小3の時にどんな事件があってゲスラーの道に進んだのか、ちょっと気になるかも。
「すごい!!何かジョジョの1シーンみてえだ!! 何なんだコイツらのゲスにかける青春!!」
もはや曲芸レベルにまで達した、透明になって水着姿をガン見するゲスラー達の勇姿。スケベ心という本能のままに行動する彼らの熱意はとどまることを知らない。
「ここに居んねんゲス共がああ!!」
調子に乗って騒ぎすぎたおかげで、ヒメコのお仕置きを受けるゲスラー達とボッスン。でも、生粋のゲスのチェリーあたりは、女の子にいたぶられることに快感を感じているかもしれないな。


めだかボックス
「すまんな言彦 ちょっとうとうとしてしまった さあ続きだ さっきのは練習!」
心臓が止まっても、習得したばかりのスタイルで強引に血管を動かして再び立ち上がるめだか。うたかたの夢の中で感じた母の愛を力に変えて、戦い続ける!


ジャン魂G!
日本一見たくない世界の車窓から決定戦!!
「みんな乗り物酔いで窓から吐き放題!!」
そんなグロいの見たくないよ!美しい景色とかを楽しみたいよ!!
「窓に血の手形が複数ある。」
怖いよ!ホラー番組になっちゃったよ!!
「駅弁がうますぎて景色どころじゃない。」
これはしょうがないな。視聴者には駅弁のうまさは伝わらないけど。
「俺の家が燃えているのが見えた。」
景色を楽しんでいる場合じゃない!ああ、俺って火災保険ちゃんと入ってたっけ!?

美男道!
「恋のキューピッドから告られた。」
他人の恋を成就させるという職務を放棄させるほどのイケメン。愛はすべてを凌駕する!
「足を組んでうんこする。」
うんこする時までかっこつけられても困るなあ。
「プリン?てめぇにくれてやるよ!」
本当はプリン大好きだけれども、プリンを食べているキミの笑顔の方が、もっと大好きなのさ。
「登場する時は暗闇から拍手をしながら。」
これ、絶妙にウザいな。探偵もののドラマとかでありそうな状況だけれども。

すごスキル お題:漫画家
「レベル9 長編漫画を描いた 敵は待ちくたびれて眠っている…」
富樫先生のことかー!!!
「レベル15 眠ると編集者が現れたたき起こす。」
連載漫画家に安息の時はない。打ち切られるその日まで描き続けるのみ!
「レベル50 ファンレターをもらった。全てのステータスがアップした。」
みんなの声援を力に変えて、剣ではなくペンを武器に戦い続ける!!

Posted by seiji | 18:28 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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