コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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27 2006

漢字バトンと拍手返信

夏みかんさんから漢字バトンを受け取りました。ありがとうございます!
僕を表す漢字は「記」だそうです。毎週クソ長いジャンプ感想書いてますからね!(笑)
また、ウィキペディアではショー☆バンドリル園児などのマイナーな漫画の記事を執筆しています。僕が書かないと誰も書いてくれそうにないので・・・。(苦笑)
他には、はてなキーワードの執筆にも参加しています。メゾン・ド・ペンギンがきデカなどの漫画に加えて、トーマス・アルヴァ・エジソンシモネッタ・ヴェスプッチなどの歴史上の人物の記事も執筆しました。
長い文章書くのは苦じゃありませんし、調べ事するのも結構好きなので、解説文書くのは楽しいです。なので個人で百科事典を作ったりもしています。

・・・って、前置きが長くなりました。漢字バトン始めます。


1、好きな漢字を三つ
「春」文字としてのバランスがいいと思います。もうすぐ春ですね。
「漢」“おとこ”と読みます。目指したい。
「愛」愛ゆえに傷つけてしまう・・・人間って悲しい生き物ですね・・・。(え)


2、前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは?
「心」心の平穏こそが幸福の条件!って感じですか。
「技」なにかしら技術は磨きたいですね。精進あるのみです。
「体」健康な体じゃないと何もできません。体は大切にしたいですね。

3、次の人に回す言葉を三つ
今回は回さないのでパスで。

4、大切にしたい漢字を三つ
「志」なんの目的もなしに生きていたって面白くありません。志を高く持っていたいものです。
「理」あまり感情的になるとろくなことがないので、理性的に、合理的に、理知的に行動したいものです。
「仁」意味も音もかっこいい。仁義を大切にしていきたいです。

5、漢字の事をどう思う?
ひとつひとつの文字に意味があるってことで、よく知らない熟語でもなんとなく意味がとれるところがいいと思います。

6、最後に貴方の好きな四文字熟語を三つ教えて下さい
「風林火山」疾きこと風の如し、静かなること林の如し、侵略すること火の如し、動かざること山の如し。声に出したい日本語ってこういうのを言うんじゃないでしょうか。かっこいい。
でも、武田信玄よりも上杉謙信の方が好きです。(え)
敵に塩を贈るなんて、漢じゃありませんか・・・。
「四面楚歌」絶体絶命のピンチの絶望感がにじみでてて、なんか好きです。この状況を想像してみると、美しく思えますし。だって四方から故郷の歌が聞こえてくるんですよ?悲しくて、懐かしくて、切ないじゃありませんか・・・。
「魑魅魍魎」とりあえず、普段あまり見ない難しそうな漢字が並んでいるだけでときめきます。(笑)意味がすごく悪いところが逆にいいです。


7、バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字を
多っ!多いよ!!
ということでバトンは止めます。人物を漢字1文字で表すセンスなんてありませんし・・・。
また長くなってすいません。


今週のボーボボ、ビュティを人質にとってご満悦の首領パッチが面白かったです!まさに外道!!
あと、エロポコ丸を疑いの目で見つめるビュティさんがかわいかったです。
それに、エロポコ丸のオナラ修行は壮絶でしたね。予想はしてましたが・・・。
でも一番笑ったのは、八つ当たりで容赦なくブン殴られるパチティ(偽ビュティ)です。

もてキングのヌケ作にも笑いました。


ジャンプ感想絵は明日、感想文はあさって書きます。



拍手返信です。

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Posted by seiji | 21:04 | Comment [0] | TrackBack [0] | 拍手返信

22 2006

ジャンプ12号感想

ボーボボ
「仲間と一緒にショッピング!」
ガ王、有名なおでん缶を食べてますね。
「企業戦士の群れ――!!」
仁義無き競争原理に満ちたビジネスの世界!仕事と時間に追われる企業戦士、お疲れ様です!!
「まもなく4番線ホームに電車が参ります」
たくさんの犬に引かれて、変なピクルスみこしがやってきた!動物虐待ですよ!!
「先頭きってるヤツ窒息しとるぞ!」
空気穴作っとけよ!痙攣(けいれん)しとるがな!!
「あれこそは人生で一度だけ昔の仲間を探す旅へと連れていってくれる幻の列車・・・『ピクルストレイン』!!! これを逃したら二度と乗るチャンスは無いわ」
急いで駆けてきたのは、夢少女パチーリン!儚くも美しい、その夢を目指して!!
「間に合って 私の夢冒険・・・」
夢を簡単にあきらめて、愚痴と後悔だけの暗い人生を歩みたくはないから・・・。夢と冒険の世界へ飛翔せんとするパチーリン!
「ぎゃあああああ」
夢を叶えるって、そんなに甘いものじゃない。
無残にも電車の下敷きにされるパチーリン達!線路の上でうだうだやってたら危ないに決まってるだろ!!
「これから昔の仲間達を探しに行くぞ まずはヘッポコ丸からだ」
「へっくん」
「オナラ大臣」
オナラ大臣ことヘッポコ丸にまず会おうとするボーボボ一行!ビュティもうれしそう!!
「あの・・・ヘッポコ丸って・・・?」
ヘッポコ丸の説明を聞いた後、なんで顔が鳥山明風になるんですか。
「ただの首領パッチじゃん」
どっかのメジャーリーガー?
「出た―――!! 歩く強制わいせつ罪 サービスマン!!!」
オエエエエエエェェェ!!!
クッ・・・久しぶりの開脚サービスはキツいぜ・・・。
「何やっとるかキサマ――!!」
車掌さん、ナイスプレー!素早い対応、グッジョブ!!
「違うんです 違うんです これはその・・・ちがっ・・・うんです―――!!!!」
吊り輪を使ってアクバティックな動きを見せるサービスマン!この1年間、ただ遊んでいたわけじゃない!!
「・・・あれがヘッポコ丸・・・スゲエ」
人違いですよ!確かに別の意味でスゲエけど。
「今回このマンガが2部になりサービス不足に陥っていると感じた私は新たなサービスを運んできた カモン編集長発案・・・サービスガール!!」
「こんにちわ
女性がきちゃったの!?しかも編集長発案!?編集長の発想は小学生並みか!?
編集長はボーボボのなんたるかをイマイチよくわかっていないようだ。
「あ 私違います・・・そういうのじゃないですから・・・大丈夫です・・・ホント私全然そういうのじゃないんで・・・」
ホント?その割にはずいぶん挙動不審じゃありませんか。
「きゃ あ あ サービス!!!!!」
やりやがった!!これ少年誌的にまずいんじゃね!?
何もないところで転ぶとは、彼女は相当のドジっ娘な様子!!
「アクシデンツ(事故)です!!」
どーみても故意だったぞ!!自分でサービスって言ってたし!!
「たたき出しでやる!!」
首領パッチにしてはまともな反応!!
「いや!やめて」
「や・・・やめろよ・・・ そそ・・・その娘・・・い・・・嫌がってるじゃないか・・・ や・・・やや やめろよ・・・」
なけなしの勇気を振り絞り、サービスガールにからむ首領パッチを制止するサービスマン!
あれ?このシチュエーション、どっかで見たことあるような・・・。
百式について、詳しくはこちら
「んだテメエ!!正義の味方きどりか!?殺すぞ!!」
首領パッチはいつの間にヨッパライになったの!?
正義は勝つなんて、しょせん幻想なのか・・・。
「あああフィギュアが・・・」
フィギュア大量にリュックサックに詰めてるの!?素で!?ふつうに傷つくだろ!!
「くそぉ・・・ヘルメスたんはヘルメスたんは ボクが命にかえても守るんだ!!」
会ったばっかりなのに何で名前知ってるんだよ!!ヘルメス!?ギリシャ神話!?
「酔っ払いめ ヘルメスたんを放せ!! ボクが相手だ どこからでもかかってこいィィ――――――」
そんなに急所をあらわにしてたら勝てるもんも勝てないぞ!!
まるで急所を引き立てるかのようにフィギュアを配置するな!!
「キタ―――――――(゚∀゚)!!!!」
パソコンでサービスマンの頭をカチ割るボーボボ!
ヒーローになれる者なんてほんの一握りだ。大多数の人間は凡人として生き、凡人として死んでいく。
「オレはどっちかってーと映画版の方が好きかな・・・露出男」
露出男ならぬ、映画版の電車男について詳しくはこちら
「露出男・・・はた迷惑以外の何ものでもないよ・・・」
まったくです。酔っ払いよりタチが悪い、ただの変態ですもの!
「こやつもこの1年で腕を上げたな」
上げなくていいです。
「覚醒オナラ真拳『如月』!!!」
電車を吹き飛ばすほどの威力!覚醒し、急成長したオナラ真拳!
「イタタ・・・何が起こったの?それにこのニオイ・・・」
やっぱりニオイするんですね。オナラ真拳。
「みんな・・・手荒なマネしてゴメン 久しぶり」
ケガリーメンを従えて再登場したヘッポコ丸!以前と変わらないシャイボーイに見えるが・・・。
「・・・実はオレ訳あってネオマルハーゲのAブロック隊長になったんだ」
敵対していた組織の隊長になるほどの“訳”とは!?
「ガーン」
仲間だと思っていたのに・・・ショックを受けるビュティ!
「マジで――♪出世したじゃんヘッポコ丸♪」
あんなにヘッポコだったあの子が人の上に立つ男になっているなんて・・・。こりゃめでたい!!
「裏切り者は殺すのみ それだけのこと」
今度は一転、冷たい態度をとるボーボボ!
ワケは聞かない。かつての仲間といえども、敵として立ちはだかるのなら屠(ほふ)るのみ!!
「冗談さビュティ オレはヘッポコ丸を信じている・・・さぁ話せ」
マフィアかお前は!口の中に銃突きつけてたら話すもんも話せねーだろ!!
「もう仲間じゃない ビュティもボーボボさんも・・・オレは敵だ ボーボボ お前を殺す」
もう敬語は使わない。敵として殺しあうだけだ!情を捨てたヘッポコ丸!!
でも、ヘッポコ丸がボーボボに勝てる気がしないのはなぜだろう・・・。


ネウロ
「好物はたこわさマヨネーズ。」
やっぱりデパ地下で買ってくるんでしょうか。
なんでもマヨネーズ塗ればいいってもんじゃないと思うんですが・・・。
「彼は・・・その最(サイ)たる存在だ」
X(サイ)なだけに!!
「第1回キャラクター人気投票&“犯”人気投票開催!!」
ネウロとシロタのデッドヒートか・・・と思いきや、犯人の人気投票を別に行うことで、それを回避してきましたね。よく考えてます。
初名前出しキャラは、下呂光(ゲロひかる)、たこ焼き(キャラじゃねー!)、コアラ抜刀斎(ろろ剣?)、片栗粉(やばい薬じゃないの?)、前座トリオ(一生売れそうにない)、ディレクター(名前じゃなくて役職じゃん)、WHO太(フー太が立ったわ!)、愛武瑠璃平(ご利用は計画的に)、アイ(サイの助手。X・Iってことでしょうか?)、生ゴミ(ゴミじゃん)、地獄の断頭台(悪魔将軍?)、ピアニカマン(嘘つき!)、ゆうしろう(芸の幅が狭い)、エキサイト小太郎(こんな街中でエキサイトすんなや)、エドガー(まんまじゃん)、警察の壁(フンフンディフェンス)、魔元帥(本物とはえらい違いだ)などなど、ツッコミどころ満載です。
「また好き放題に散らかされましたね X(サイ)」
今週で初名前出しのアイも総理官邸に就職してたんですね!
「同じように人間離れした奴の正体(なかみ)を調べなきゃ」
X(サイ)の指が7本に!下のサブリミナル文字も「X」だ!
「ひととおりなる価値のある人間にはなっておいたし」
時価総額世界一を目指したんですか?サイエモン?
我が会社の時価総額は世界一ィィィ!できんことはないイイィーーーーーーーッ!!(風説の流布)
「この自由の女神型ライター盗んどくよ で あげる」
でかい!重い!使いにくい!
「・・・私の家にはどんどんB級グッズがたまっていくのですが」
そのうちゴミ屋敷みたいになっちゃうぞ!!
「化物――――ッ!!」
ドアを開けたらそこは異世界!魑魅魍魎が跋扈する地獄絵図!!
「地上には無いジャンルだが例えて言えば恋愛シミュレーションのようなものだ」
ネウロも魔界では恋愛シミュレーションのようなゲームやってたんですね。
「ホームシックにかかっちゃって帰りたいんじゃないのォ?」
ネウロは家が恋しくなった。(MOTHER2
ママに電話しないと!
「あと3秒で骨をも溶かす消化液出る・・・」
何ッ!?ただの立体映像だから害は無いんじゃなかったの!?やっぱりネウロの言う言葉は信用できない!!
「スイッチを切るのが早すぎたか」
歯ぁ食いしばってる!心底悔しそう!!
「ママぁ~ へいわって何~?」
「やかましいッ!!黙ってへいわへいわ書いとけや!!お受験の面接でプラス材料になるのよ!!」
恐ろしきかな受験戦争!!
意味もわからずへいわへいわ唱えていて、本当に平和が訪れてくれればそんなに楽なことないんですが。
「何でガキの落書き庁舎の前にかざらにゃいかんのだ 私としてはもっと高尚な美術品を・・・」
その高尚な美術品のよさを見る眼力が備わっているのか、ということが一番の問題です。
「市長 笑顔笑顔 2期目へのプラス材料になんだから」
なんでもかんでも損得勘定でしか考えられないって、なんか嫌ですね。
「3 2 1 ゼローッ!!」
“平和の壁”が出てくると思いきや、平和とはほど遠い残酷なシロモノが!!
「こっ これはまさか・・・ 怪盗X(サイ)の犯罪予告!?」
赤い箱とともに用意された黒い予告状!
「こんな粗大ゴミはいらないけど今は『最後の自分像』が欲しいです」
新手の不法投棄かコレ!?粗大ゴミはちゃんと始末してください!!
世界中の名品を盗んできたX(サイ)ですら欲しがる『最後の自分像』とは!?
「どうやらこれは・・・奴なりの我が輩へのディナーの招待状らしいぞ・・・」
魔人・ネウロと超人・X(サイ)の直接対決!
謎と危険に満ちた化け物たちの晩餐会が始まる!!


デスノート
今週のニアの遊び・・・フィギュア遊び
ウルト○マンっぽいのを鏡餅の上に乗せたり、みかんを持たせたりしてして遊んでいました。

「L(キラ)との決着をつけます」
準備は整った。ついにキラとの直接対決を実行するニア!
「成人の日 今年も滞りなく」
うかれて暴れるとキラに殺されてしまうので、どこも荒れません!!
「確認した」
ジェバンニがなにかやっていましたが、これはノートをすりかえたんじゃないかと思っています。
魅上が使っていたノートはおそらく偽物。それを確定させるために、ニア側が作った、精巧に似せた偽物のデスノートと交換した。それでも裁きがいつも通りに続けば、魅上のノートは偽物だと断定できる。そういうことじゃないかと。
魅上はノートをまじまじと見てましたし。
「ニア・・・僕の勝ちだ! おまえがどう動くかははなから読めていた」
そしてそうすることをライトは読んでいた。すりかえられたことがわかるように、ノートに細工をしてあった。
「ニア ノートの確認をしました この三日間も通常通り1日1ページ 被害者とも一致 魅上自身にも特に変わった様子はありません」
このセリフが、この推理が正しいんじゃないかという判断材料になりました。
「お会いしたい」
ついにやってきた、直接対決の時!ニアはどこまで読んでいるのか!?
「どうしてもキラ事件に関しお見せしたいものが」
これは、魅上が使っていたデスノートのことでしょうか?
「会う事(それ)に際し少し取り決めを」
この取り決めがミソかと。
さて、ニアはどうやってライトを出し抜くんでしょうか!?
そしてすっかり影が薄くなったメロの出番はあるんでしょうか!?(切実)


アイシールド21
「娘さんのリコちゃんがゲストで登場!」
実況と解説が両方オッサンじゃ彩りがない、という配慮ですか。
コネ入社フォォォォ―――――!!!


ブリーチ
「ビビるって 何に?」
メイ・リーみたいな人出てきたー!!
「虚(ホロウ)だろ」
こっちは社(やしろ)っぽい!!


ナルト
「強いぜ!偉いぜ!エロいぜ!!」
このキャッチコピー、シンプルかつリズムカルでいいですね。


メゾン・ド・ペンギン
「同じ大石でも大違い」
思いっきり他の漫画のキャラ使っちゃった!!
がんばって模写した感じがありありと見てとれます。
「僕は漫画よりも目次の作者コメントを書く方が好きです。」
それは漫画家としてどうかと。
「今年僕宛に届いた年賀状は1通だけでした。しかも歯医者からでした。『歯っピーニューイヤー!!』とかふざけたことが書いてありました。」
切手シートとかが当たっていないことを確認したら、すぐ捨てるんだ!
「僕はスキャットマン・ジョンの歌はすべて完璧に歌えます。」
スキャットマン・ジョンについて、詳しくはこちら
「エビバーガーのCMにエビちゃんを起用するそのストレートさが僕にも欲しいです。」
エビバーガーのCMについて、詳しくはこちら


十二傑賞新人漫画賞大募集!!
「コマ割りにも神経を注げ!!」
『ネウロ』って、コマ割りもこんなに凝っていたんですね。
ネウロは、全体的にメリハリが効いていて、要所要所で“魅せる”技があるから面白いんだと思います。


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・パン職人
ビコからパンの作り方を教わっている今井さん!
花嫁修業ですか?デイリーヤ○ザキに就職ですか?(両方違う)
エプロン姿の、家庭的な今井さんも素敵です。

「明朝討伐に向かう!!!」
打倒禁魔法律家に気勢を上げるゴリョーの部下たち!やる気満々だ!!
「まったく明日は早いというのにねぃ エビスなら――」
アタイやっぱりアンタじゃなきゃダメやねん!!
長年連れ添ったあの人の思ひ出が、ふと頭をよぎるゴリョー!!
「今のは聞かなかったコトにしろぃ」
自分で追い出した手前、戻って来いなんてとても言えない!
あの時の自分はどうかしてたんだ。後悔先に立たず!!
「見てムヒョッ 徹夜で考えた事務所奪還用ハリボテテ――」
いったいどういうメカニズムで・・・。なんでもかんでもハリボテですませようと思うなよ!
「・・・って何でビコさん今井さん家(ち)に?」
「パン教室 ボク 前から今井さんのパンの先生」
パン作りならお手の物なビコ!二人で一緒にパン作りとは楽しそう!!
魔監獄の事件の後、二人は女性同士仲良くなったんでしょうか。
「お久っ」
今井さんに連れられて入ってきたのは、正ヒロインのはずなのに最近イマイチ影の薄いナナ!(え)
「昨日ペイジ部長に『ステキなバストの霊感撮影バイトを採用した』って言われて会ったらナナちゃんなんだもんよ~~」
胸しか見てないんかおのれは!だったらエビスと同レベルじゃん!!
調査員の面接に来た人とは、ナナでした!
「人の気も知らないで! 一人ぼっちにしといて あんなに一緒に居たのに―― いきなり離れられるワケないじゃん・・・!」
まるで元カレに復縁をせまっているかのようだ。
意外とナナも泣き虫ですよね。
「あのなぁ ナナ姉ェなぁ タマネギとモヤシに会ってからツヤが違うゼ」
ナナ姉はスイカか!!ツヤで判断するのか!!!
「ハイハイ仲間増えたお祝いにパンどうぞ」
「またかヨ・・・・・・!」
さすがビコ、手際がいい!ってまたパンなの!?それしかないの!?
ていうか、ちょっと応対がテキトーじゃありませんか。ハイハイって。
「とりあえず戻ってみることにしたんだ」
ゴリョーの元へと帰るエビス!オレがいなきゃダメにきまってる!
「――皆聞いてくれ・・・大変な事になった 五嶺家総本山がたった今―――」
しかし、ゴリョーのところは今大変なことに!いったい何が!?
「その手紙どうしたの・・・? トーマス」
超有名人面機関車さんと同じ名前じゃありませんか!!
ていうか、あれってリアルに考えるとかなりホラーですよね。
人面犬みたいな都市伝説になってもおかしくないかと。
(発明家トーマス・エジソンでも可)
「クスクス・・・また殺した相手の記念品自慢かイ?」
残酷な趣味を持つトーマス!ドラキュラのような顔にお似合い!!
「選ばれし禁魔法律の民 我等七人の『箱舟』がね」
あれ?なんかDグレっぽくね?ノアの一族?
ティキに続いてまたカブリですかー!
右奥には同じような背丈のチビッ子が2人!まさか双子では?
左奥には、女性のような胸の膨らんだ人が居ますね。向こう正面の人はでかい。
「例の『禁書』は?」
「『禁書』はここよ 今はまだ解析中よ」
双子が反逆者だとすると、以前言っていた“早く調べ終えないといけない事”とは、この禁書のことでしょうか。
なんかの卵のような形をしていますが、この小さな物体にどんなものが詰まっているというのでしょうか。
「我等の望む永遠の生と復活を約束スル禁魔法律の奥義が手に入るのダ・・・!!」
ティキは800年以上も生きているらしいですが、やっぱり不死身というわけではないんですね。
彼らが“復活”させたいものとはなんなんでしょうか?
「邪魔すル者達には死ヲ」
「死を」
あっという間にテレポートしていったティキと箱舟!
せっかく淹れたコーヒーは誰も飲まないんですか?もったいない!
「僕はムヒョさえ苦しんで死ねばそれでいいんだ」
相変わらずムヒョへの復讐のことしか頭に無いエンチュー!
他の禁魔法律家たちとは、明らかに向いている方向が違います!
「五嶺様 何を・・・!!」
運転中にいきなり後ろからハンドル回したら危ないよ!事故るよ!!
「本部が禁魔法律家共の手で焼き打ちに逢うた!!!」
焼き打ちに逢うたとは、また古風な表現を・・・。
延暦寺焼き打ちじゃ~!!(信長かよ)
「引き返せえええぃ!!!」
策略家にしては珍しく、想定外の事態に焦燥するゴリョー!!
「もしもしその必要は無いですよ―――!!あなたもここで死ぬんです・・・祭りの前にね」
ゴリョーの前に現れた禁魔法律家トーマス!
これはまだまだ前夜祭にすぎない!!殺戮と業火に彩られた狂乱の宴が始まった!!


みえるひと
「私も案内屋だ」
お色気おねーさんが出てきたー!!
そのナイスバディたるや、梵(ボン)!キュッ!梵だ!(何言ってんだお前!?)


もてキング
「オイ!何だありゃ いつから佐渡ん家は雪の女王の住む城になった!?」
NHKのアニメ?たまたま1回だけ見たことあります。
「眼通(がんつ)!!!」
ヤンジャン
「いました!ブリーチの人気キャラみたいになって苦しんでます!」
早く限定解除しないと!
「い・・・今 感じたか!?すさまじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ!」
ジョセフかお前は!ディオがいるのか?(ジョジョ27巻参照)
「考えてみたら雪人のあいすが冬に弱まるなんてありえません
 むしろこの寒さのせいで力が制御できなくなっているとみたほうが自然でしょう」
つまり、すでに限定解除して力が強すぎると・・・。
「確かに 今までくらったどの技をも超えているスゴ味を感じたッ! ポロリって音でおっぱいだと認識できるようにわかった!」
花京院かお前は!たとえが悪いよ!!
「ヒィィー!体が勝手に矢印の方向へ!」
ドラクエ4のパデキアの洞窟か!
ブライはヒャド系だからあんまり役に立たねー!!
「ハアハア ようやくパデギアの種を手に入れてきたぜ』
早くパデキアの種をソレッタの王様に渡してパデキアの根っこにしてもらわないと!
これでミントスの宿屋にいるクリフトの病気を治せるぜ!


つっこみ百科!!
「『覚悟』とは・・・・・・・・・・・・犠牲の心ではないッ!!『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!!」
ジョルノかお前は!!


ジャンプ魂
ついに来週開幕!楽しみです!!


巻末作者コメント
「澤井先生ありがとうございます!既に来週あたり消えてそうな気もしますが頑張ります<大石浩二>」
そんな悲しいこと言うなよ。
「先週のジャンプでムヒョ思わぬいじられっぷり。大石先生ありがとう!聞いてないよ~(笑)<西義之>」
断りも無くあそこまでプッシュされてたら、そりゃ誰だって驚きますよね。

Posted by seiji | 20:14 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

20 2006

ガーヒーと拍手返信

ゲームバトン、ついにラスト!
今回は、ガーヒーこと「ガーディアンヒーローズ」の紹介です。

プレステを買うか、セガサターンを買うか迷っていたとき、ゲームショップの店頭で、このゲームの体験版をプレイしてすっかりはまってしまい、セガサターンを買いました。
それだけの価値があったと今でも思います。何度も楽しめる名作でした。
まあ、セガサターンにしたのはせがた三四郎のCMが面白かったというのもありますが。(笑)

このゲームは、格闘アクションRPGという珍しいジャンルです。
基本的にはアクションゲームですが、格闘ゲームやRPGの要素も詰め込んだ贅沢なゲームになっています。
しかもそれらの要素をうまく消化しています。

ストーリーモードと対戦モードがあります。
ストーリーモードは、横スクロールアクションに、コマンド入力技などの格ゲー要素、RPGの経験値システムによるキャラカスタム、要所要所に現れる選択肢によって、マルチシナリオ・エンディングになっており、何度でも遊べます。
プレイ時間は一時間程度なので、再プレイもそれほど苦じゃありません。
シナリオもさまざまな勢力の思惑が絡んだ、壮大なものです。
また、ド派手な魔法の演出がかっこいいです。

主人公は4人。戦士、魔法使い、忍者、僧侶が使えます。それぞれ使える魔法などの使い勝手が違い、キャラも個性的で楽しいです。
一度ストーリーモードをクリアすると、加えてNPC(ノンプレイヤーキャラクター)だった魔法騎士のセレナが使えるようになり、彼女は使いやすくて強いです。

このゲームの良さにそのお手軽さがあります。最初、システムがよくわからなくても、適当にボタン連打してるだけで敵を倒せます。
また、始まって少したつとアンデットヒーローという不死キャラが助けてくれます。彼を直接動かすことはできませんが、簡単な命令を出すことができます。
命令は複数ありますが、基本的には「怒れ」と命令しておけばOKです。いついかなる時でも、命令に忠実に怒ってくれます。(笑)
怒ると敵に突進し、強力な技を繰り広げ、また画面全体攻撃である大爆発を使うこともあります。
アンデットヒーローはとにかく強いので、自分がやばいと思ったら、彼に戦わせておいて自分はライン移動で逃げまくるという戦法が効果的です。卑怯ですが・・・。

彼以外にも、セレナやレジスタンスが一時的に仲間として勝手に戦ってくれるので面白いです。レジスタンスは弱いのですぐ死んでしまうんですが・・・。

音楽もいいです。ノリノリの戦闘音楽は、場の雰囲気を盛り上げてくれます。

このゲームの特徴は多人数VS多人数。並み居る敵を片っ端からなぎ倒していく爽快さがあります。
一人プレイでも、味方としてアンデッドヒーローが助太刀してくれますし、敵キャラはいっぺんにうじゃうじゃ出てくるので、終盤は敵味方入り混じって何がなんだか分からなくなるほどです。でもそのグダグダ感も好きです。

非常に自由度が高い対戦モードは、敵味方、脇役も含めて45人も使えるところがすごいです。
意外なところでは、子供市民が強いです。技はローリングアタックのひとつしかないんですが、これが非常に性能いいです。

ストーリーも対戦プレイも飽きにくいつくりになっていて、本当に長く楽しめました。
「動きまくりの暴れまくり」な爽快アクションゲームに仕上っています。


ふぅ・・・。やっとゲームバトン終わりました。
ちなみに、今までレビューを書いたゲームタイトルは、「MOTHER」、「MOTHER2 ギーグの逆襲」、「KOF」、「ジョジョの奇妙な冒険」、そしてこの「ガーディアンヒーローズ」の5タイトルです。

バトンはここで止めます。
去年の8月8日から書いてきたんですね。長かった・・・。


今週のボーボボ、ついにヤツが姿を現しましたね・・・。
僕は下ネタあんまり好きじゃないので、今週は少々キツかったです。(泣)
あと、サービスガールが編集長発案とは本当でしょうか。ボーボボにそういう要素いらないと思うんですが・・・。(汗)
まあ、露出男は面白かったですけどね!
あと、ヘッポコ丸が裏切ったワケが気になります。


ジャンプ感想絵は明日、感想文はあさって書く予定です。


拍手返信です。

続きを読む...

Posted by seiji | 18:47 | Comment [0] | TrackBack [0] | 拍手返信

16 2006

ジャンプ11号感想

ボーボボ
「忘れたい過去、消したい記憶。戦う漢が立ち尽くす触れてはいけない暗闇の場所。」
廃墟の中、一人たたずむガ王・・・いったい何を想う?
数多の戦場を駆け抜け、数多の悲しみを味わってきた。体に刻まれた傷だけが戦士の勲章ではない。
「上野動物園」
「ママ 早く早くコアラさん見ようよ♪」
上野動物園にはコアラはいませんよ!?ていうか、上野はパンダが有名でしょ?
ちなみに僕の地元・愛知県では名古屋市東山動植物園にコアラがいます。東山動物園は、中学生以下は入園料無料なので、僕も昔はよく行ってました。
パンダ・コアラのいる動物園について、詳しくはこちら
「きっとすごくカワイイんだよ」
この子供、かわいい顔してTシャツの文字が「KILL」だ!
恐ろしい子!
「オラ吐けや!!!吐けこのガキ!!!」
かわいいコアラさんを期待して見にきたケンちゃんの目の前で繰り広げられる残酷な拷問!
あまりの光景に卒倒するケンちゃん!こりゃトラウマものだわ・・・。
「ペットかどうか・・・そのことについては話せない・・・ でも・・・ボクのことは信じてほしいんだ」
拷問にも決して口を割らないガ王!しかしそれでは信頼は得られない!
「都合いいこと言ってんじゃねーぞ!!!!」
ごもっとも。必殺技・ヘラクレススープレックスを繰り出すボーボボ!
「必殺技出したのにまたダブリかよ『鼻毛キング』・・・」
ムシキングみたいなもんか?パチカマキリはもういらねー!
「さあ ガ王 素直に話すんだ お前とツルリーナ3世の関係を」
嫌だね。濃い顔とジェスチャーでNOを突きつけるガ王!
「珍品のしゃべるコアラだ」
「容赦なく闇ブローカーに売り飛ばした!!!」
いつの間に闇世界とコネ持ってたの!?
「25円!?安っ!!」
どういう計算でその値段に!?珍品なのに!!
「真説・鼻毛真拳奥義『やわらかきおく塾』!!!」
北斗真拳っぽい技を使うボーボボ!食らったガ王は男塾風だ!
「ここはガ王の記憶の中だ」
ガ王の忘れたい過去。事件はコロシアムで起きた。
「元の世界のガ王が別モノに変わっちまう―――――!!!」
過去のガ王に容赦なく関節技を決めるボーボボ達!亡き者にする気か!?
「ククク・・・今のうちにチエノワのパターンを全て覚えさせ コイツを世界一のチエノワ博士に仕立ててやる・・・」
それをやる意味は!?チエノワ博士になるメリットは!?
「集ったな・・・動物共よ」
コロシアムに動物たちを集めたのは、真の姿を取り戻したネオマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ3世!進化したその姿は足元しか見れない!
「そしてコアラも進化する 役にたたない何かに!」
なんとも形容しがたい状態になっているガ王!これで正気を保っていられるのか!?
「選ばれし動物(ゴミ)共よ お前達は品種の代表としてこれより他の種族と殺し合うのだ」
ツルリーナ3世が主催する残酷な余興!今、血肉を食らう凄惨な戦いが始まった!
「コアラ 参る」
急に真剣な顔になったガ王!
月下に舞おう殺戮の舞踏曲。夜のとばりを切り裂くのは鮮血のナイフ!
「ボクは本当は戦いたくないんだ ごめんね ごめんね ごめん――」
生きるためには戦わなければならない。やらなきゃやられる!傷つける痛みを甘受する苦渋の選択!!
「許さない 許さない 帝王ツルリーナ3世… ボクはお前を絶対に許さない!!」
何の恨みもない相手をどうして傷つけなければならないのだろうか。それは暴虐なる帝王の気まぐれゆえ!怒りに燃えるガ王!!
「残ったのはオレ達だけのようだな」
「豚君」
よりにもよって豚ですか?しかも妙にリアルだな!!
「ともに暗殺術を学んだ無二の親友だった」
ガ王と豚君は一緒に暗殺術を学んだ親友だった!師匠は誰なんだ!?
「オレ 帝王のペットになるわ」
「権力に弱い豚(ひと)だった」
このブタ野郎!(いや、本物のブタですけど)
義憤に燃えるガ王とはちがい、権力にブタの尻尾を振ることを選んだ豚君!すれ違う二人・・・。
「ボクはキミとだけは戦いたくないんだ!」
「なら 止めてみな」
互いに切磋琢磨し、多くの日々を共に過ごしてきた親友とだけは戦いたくない。
しかし今、心すれ違う二人には戦う以外の選択肢はない!どちらが正しいかは戦いの結果のみが語る!
「実力は…五分だった」
一緒に暗殺術を学んだ仲だもの。互いの実力なんてよくわかってるさ。
「ブタ殺法『仕込み刀』!!!」
ブタの鼻から仕込み刀が!そんなもん入ってたら内臓ズタズタじゃね?
「…ボクのコアラ骨法をのぞいては!!」
自らの手で親友の命を奪ったガ王!嗚呼、悲しき運命の皮肉!!
「ブヒ―― ブヒ」
死ぬときだけテキトーな絵だ―――!!!!
「見事だコアラよ・・・これよりお前は私のペットだ "ガ王"と名乗るがよい ククク・・・」
ガ王の名付け親は3世だった!
「ブタ君!!死なないでブタ君!」
「オレはもうダメだブー… これはお前にやる…使いこなせ! そしてオレを食べろ…ジューシーな味と共にお前の力になるブ――」
親友の腕の中で死ねるのなら本望さ。俺の屍を越えてゆけ!
ラジオ体操のカードとハンコはブタ君の形見!そしてブタ君のジューシーなお味をご堪能あれ!!
「ブタ君 バカ言わないでよ 無二の親友をボクが食べられるわけないよ…」
無二の親友を殺した。自分が生きるために。これ以上は何もできるわけがない。ただ涙がとめどなく溢れるだけ・・・。
「じゃあオレらが遠慮なく」
悲しみにひたる間もなく無二の親友が食われちゃった!ひでー!
「あ!そろそろ真拳の効果が切れて元の世界に戻るぞ」
やりたい放題に過去をねじ曲げ、去っていくボーボボ一行!こんな衝撃的なことだらけじゃグレちゃうよ!!
「メチャクチャ変わってる―――――!!!!てかもうコアラじゃね―――――!!!!!」
すっかりヤクザ風にグレてしまったガ王!かわいらしさのカケラもねぇぜ!!
「ガ王・・・疑って悪かったな」
ガ王の過去を知り、その悲しみと怒りを理解したボーボボ!熱い信念を持つ漢ならば、共に戦うにふさわしい!!
「おお…よろしゅうたのむわ」
正式に仲間になったガ王!グレたおかげで前より頼もしいや!!
「この借りは返すぜ… なあAブロック隊長さん」
「ボーボボさん オレは…」
なんとヘッポコ丸もグレてました!
ネオAブロック隊長になっていたヘッポコ丸!その荒んだ目は一体何を見てきたのか!?もはや彼に正義の心はないのか!?


ネウロ
「好物はバレンタインチョコ。」
ヤコって、他人にあげるために買ったチョコを自分で食べてしまうタイプのようですね。
最近は友チョコとかいって、女性同士でチョコを贈りあったりするらしいです。
「数ある犯人から私を選んで訪ねてくれたのは…あなたが私の事件を通して探偵としての自分の力に手応えを感じたから…でしょ?」
いや、あなた以外にまともな話ができそうな犯人がいなかったんです。ほとんどが精神崩壊してますんで。
「ブッブ~~ 時間切れですぅ~~~」
女性刑務官が急に悪そうな顔になった!
「この囚人はこっちに来た自覚が足りないのです」
アヤ・エイジアに嫉妬する女性刑務官!
「今日からは私が毎晩頬ずりをしてあげます!!」
そんなトゲトゲのついた頬でやられたら、美しい顔に傷が!
「ちょっと耳をふさいでて」「すぐ終わるから」
暴挙を働く女性刑務官を得意の歌で黙らせたアヤ・エイジア!
「私の歌はね 今までに無かったほど澄み渡ってる だから・・・今ではどんな人の脳でも思い通りに揺らせるの」
進化したアヤ・エイジア!彼女が歌えば、たちまち全ての人がその前にひれ伏す!
「アヤ・エイジア」
いつもは「魔人探偵脳噛ネウロ」なサブリミナル文字が今回は違う!確かに今回の主役はアヤ・エイジアです!
「あなたが大好きよ探偵さん 他人に流されてるように見えて・・・自然と他人を魅きつけてる」
カリスマはカリスマを知る。ヤコの魅力を語るアヤ・エイジア!
「でも・・・これ以上好きにさせないで また・・・殺しちゃうから」
顔が半分メタリックになってますよ!?本当に殺されたら冗談じゃない!!
「今の彼女ならガラス越しでも殺せそうな気がするし!!」
脳みそボーンの歌を歌えば一発で「ドブシャッ」だ!
「ねえ!次はいつ会いに来てくれるの?」
楽しそうなアヤ・エイジア!あんまり頻繁に会うと、親しみわかれて殺されるかもしれないよ!
「私は・・・実は私じゃなくて俺なんだ」
「先の選挙で大勝したろ?あれ実は・・・全部俺のいたずらなんだ」
「総理でもあって誰でもない どこにでもいるけどどこにもいない それが俺だよ・・・諸君」
どこかで聞いたことのある言い回し!総理の傍らに置かれた赤い箱!
それは本物の総理がX(サイ)によって殺されたことを示唆している!
総理としての権力までをも手中にしたX(サイ)!彼は再び牙をむこうとしている!!


デスノート
今週のニアの遊び・・・指人形作り
妙に指人形が似てるなって思ったら、ニアが器用に自分で作ってたんですね。そんな特技があったのか・・・。

「これならいけます」
これならいける!おそらく偽者であろう、魅上のデスノートを詳細に観察し、勝利を確信したニア!次の行動は!?


ジャンプ表紙
「DOOON!」
笑ゥせぇるすまんかお前は!喪黒福造さん!?
ココロのスキマお埋めしちゃうぞコラー!!(前にも使ったネタ)


メゾン・ド・ペンギン
「※編集部注 本来『週刊少年ジャンプ』では新連載作品は表紙を飾ることになっているのですが 作者がこのように痛い表紙を勝手に描いてきたため急遽『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』の西先生にお願いして、事なきを得ました。」
西先生ありがとう!おかげでジャンプ売り上げの危機が回避できました!!
「さらにページ数も51ページ描いてきたとのことでしたが地球環境保護の観点から17ページに減らしました。ご了承ください。」
こんな漫画載せるのは紙の無駄ってことですか。
う~ん、エコライフ!!
「多分そろそろみんなワンピースとかナルトとかのページに飛んじゃうぞ!!」
もう手遅れだと思いますけど。
「それでもチンポ付いてんですか?」
ナルトのサイかてめーは!女の子が下ネタトークするもんじゃありません!!
「中学校の同窓会に呼ばれなかったのは大石浩二先生だけ!!」
呼ばれたけど行かなかったのと、最初から呼ばれなかったのとでは大違い!
「~総評~」
下ネタ使えば笑いが取れるだろうという安易な発想が気に食わない。(え)


ナルト(大蛇丸)
あ あれは・・・!! 冥王の『千変の舌』!!!(違う)


もてキング
「センターカラー扉絵」
温子のポーズがジョリーンっぽい!チョコを糸でつるす意味は!?
「☆コミックス『太臓もて王サーガ』②3月3日(金)発売!! 帯にはなんと“あの先生”からのお言葉がぁッ!!」
まさか、ジョジョの荒木先生から!?
他に可能性が高いのは、仲がよさそうな『アイシールド21』の稲垣先生ですかね。
「クサレ脳ミソがァ――ッ」
あれ?フーゴが混じってる?
ド低能がァ――ッ byフーゴ
「王子様だか何だか知らねーが・・・俺が王様(キング)だ!!」
俺様の美技に酔う人?
「かあっ!!!!!」
天津飯!?あの頃の天津飯は強かったなぁ・・・。
ばかな…!! そ そんなばかな……………!!! きっ 気合いで…!! 気合いだけでスーパーどどん波をか…かき消して……………!!! by桃白白(ドラゴンボール15巻参照)
「眼鏡使いにとって眼鏡は命ですからね」
眼鏡使いってなんだよ?FFの新ジョブ?
「お前の眼鏡(スカウター)故障してるぞォォ!!」
もうすぐ爆発しちゃうよ!
ち…カカロットが5000なんてぜったい機械の故障だぜ…… byナッパ(ドラゴンボール19巻参照)
「木嶋先輩 戦闘民族だったの?」
スーパーサイヤ人!?
「違うわ!!無我の境地よ!!」
その程度 素で出来んだよ!!
「どいてろ 阿久津」
やっぱC~~ テヘ byジロー
「きさま― いったい何人の女性をその無神経さのために傷付けた!?」
きさま―――いったい何人の生命をその傷のために吸い取った!? byツェペリ男爵(ジョジョ3巻参照)
「おまえは今までかぶったパンツの枚数をおぼえているのか?」
おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか? byディオ(ジョジョ3巻参照)
「オレはチョコをもってきたのに恥ずかしくて渡せない純情パインのために渡しやすい空気を作ってやってんだ!!」
純情パインとは懐かしい!
赤塚賞準入選の読切りは面白かったんだけどなぁ・・・。
少年エスパーねじめもたまに面白かったのに。
「3個か!?甘いの3個ほしいのか?3個・・・イヤしんぼめ!!」
「うおお う うおっ」
チョコラータとセッコじゃねーか! ヤッダーバァアァァァァアアアアア byチョコラータ(ジョジョ60巻参照)
セッコな太臓、けっこうかわいい。 うん!うん!うん!うん! うんうんうん! byセッコ(ジョジョ61巻参照)
「3個ともとれたら食べ残しのチョコもあげるわ」
「『よしよし』もしてくれる!?」
この2人組、相性が良すぎる! 今まで出会ったどのチームよりも! 小指が赤い糸で結ばれてるコンビか、チクショオ! byブチャラティ(ジョジョ60巻参照)
良ぉお~~~~~~~しッ!よしよしよし byチョコラータ(ジョジョ60巻参照)
「思ってた以上に強肩だったー!!」
チョコラータ同様、思いっきり投げやがった!!(ジョジョ60巻参照)
「関西のヤクザの間ではもし この『パックンチョコ』で失敗したら そいつの『目玉の中』にチョコ2個を埋めこんで川に流したという………」
関西のヤクザの間ではもし この『チンチロリン』でイカサマをした者を見つけたら そいつの『目玉の中』にサイコロ2個を埋めこんで川に流したという……… by岸辺露伴(ジョジョ41巻参照)
麻仁温子は動かない!?
「その氷柱(つらら)一つ一つがあなたの弱点よ」
ほうら凍れ 『氷の世界』 by俺様の美技に酔う人
「えっと負けたら坊主だったっけ?」
もしお前に負けたら坊主になってやるよ by俺様の美技に酔う人
「このオラにほんのちょっとずつだけお金をわけてくれ…!!!」
だせるか!?元気玉!(ドラゴンボール20巻参照)
あれ?ここで集めているのは元気じゃなくて金だから、そうなると元気玉じゃなくて…。(自主規制)


アイシールド21
「空中戦なら俺がNO.1です 言っとくけど阿含さんにだって負けない」
今さら言うのもなんなんですが、一休ってベジータに似てますね。


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・家庭教師
今井さんに勉強を教えてもらいたい。
特技は暗記と復唱だから、勉強はかなりできるはず!

「おい新人!!コピー!!」
思いっきり雑用をやらされてるロージー!やっぱり雑用がお似合い!?
「やっぱな ゴリョー様の世話に手を焼いてらぁ」
人使いの荒いゴリョーの部下は並大抵の者では務まらない!エビスのように奴隷扱いされてもくじけないヤツじゃないと!
「院長クビになったの」
やっぱりか!結局院長としての仕事はほとんどしてないな!!合宿も初日の夜で中止だし!!!
「当たり前だよ あんな大失敗しちゃね アラいいお天気」
なんで微妙にオカマキャラなんですか?
「ボクんトコの調査員しない?」
イヤです。なにやらされるかわかったもんじゃない!
「ヨイチがいるとはいえ手が足りない この前一人面接に来たけどね」
面接に来た人とは?ナナ?今井さん?新キャラ?
「即戦力が欲しい 君の力にも地位にもなるはず たしかに直書きは見事だった でも使いこなすには まだ時が必要だろうね ――ムヒョには… 私から話しておいてもいい」
調査員として働いて、力をつけてからムヒョのところに帰ればいい。勧誘するペイジ!
「お断りします」
いつになくはっきりと断ったロージー!
「気付いたんです ホントにやっと… パートナーとして一番大事な事は …きっと… 気持ちを一つにする事なんだって……」
ロージーが悩んでたどりついた一つの答え。相棒として一つの目的のために行動する!信念を胸に抱くロージー!
「握手を レッスンは終わった…おめでとう」
ロージーの信念に触れ、感動の握手を求めるペイジ!本当の強さを身に着けた彼に、もう言うことはない!免許皆伝じゃ!!
「――目をつけてた通りだったね マリル」
「本当だね リリー」
「気になるけどもう少し様子を見よう」
「まーだまぁーだ不安定だものね―――…」
「それより先に」
「早く調べ終えないといけない事が あるからね」
「また会おう…草野」
「きっとね」
悪役っぽい退場の仕方だー!!!
その図書館の改造はちゃんと許可とったのか!?魔法律博士なだけあって特例で認められてるのか!?
どうやら双子がロージーに近づいたのは計算だった様子!謎に包まれた双子の目的!彼らが研究しているものとは!?
「まあったく メイオーの後にも登記があるとは」
冥王以外にも何体かの地獄の使者と登記契約を結んだムヒョ!念には念を入れて!
「違うよ ピイト 4人じゃ――」
眼鏡で出っ歯なビコの弟子の名前は「ピイト」と判明!
「あっ」
再会シーンに見開き2ページも使っちゃうの!?ぜーたくだな!!
「アホめ オメエがいりゃ ちったあ早く済んだんだよ」
それホント?ロージー何か役に立てたか?
「僕 ムヒョと並んで戦う!!」
「よく言った 休暇は終わりだ」
ムヒョと対等な立場で戦う覚悟を決めたロージー!それがわかったなら合格だ!
「来い 事務所ぶんどり返す相談すんゾ!!」
“ムヒョとロージー”はそろった。後は“魔法律相談事務所”を取り戻すだけ!
「パンとお茶でお祝いだね………」
さすがビコ、手際がいい!
「うわーんムヒョォォォ~~~!」
「もっかい出直すかテメェ…!!」
ブイヨセンとの戦いに勝利し、またひとつ成長したロージー!
でもやっぱりヘタレは直りませんでした、というオチ。


ジャガー
「現在万引きの発生件数は年間で10万件を超え『万引き倒産』などのさらなる社会問題を引き起こしている」
万引きの実態について、詳しくはこちら。万引き倒産について、詳しくはこちら。大人の万引き増加について、詳しくはこちら。万引きそのものについて、詳しくはこちら


巻末作者コメント
「新連載、緊張しています。一生懸命頑張りますのでこれからもムヒョとロージーの活躍をご期待下さい。<大石浩二>」
あらヤダ、この子意外といい子じゃない・・・。
そっち!?ムヒョとロージーの方!?それはお前が頑張ろうが関係ないだろ!!
今のうちからムヒョロジファンに媚売っておこうってか!?あざといな!!
「大石先生、新連載がんばってください。一緒にギャグを盛り上げていきましょう。<澤井啓夫>」
澤井先生いい人ー!紳士的ー!!
いつか、大石先生もネタにしてお返事するのでしょうか。
「今回のタイトル画、稲垣先生の妹さんが描いてくれました。上手い!ありがとう!<うすた京介>」
そーなんですか!?見返してみたら、東京都の稲垣敬子さんの作品じゃありませんか!遠近法も使ってるし、確かに上手い!!


OK!ジャンプBOYS
「行列のできるムヒョとロージーの魔法律相談事務所」
なんで北村弁護士の肖像画なんだよ!微妙に似てないし!せっかくなので丸山弁護士も描いてください!(え)
ていうかこれ、神奈川県の大石浩二さんの作品じゃありませんか!こんなところまでムヒョロジプッシュ!?
大石浩二・・・やるな!

Posted by seiji | 19:49 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

13 2006

ジョジョ格ゲーと拍手返信

久しぶりのゲームバトン!
今日は、『ジョジョの奇妙な冒険』 (アーケードゲーム。1998年 - 1999年、カプコン) の紹介です。

ジョジョ初の格ゲーです。
格ゲーの新作出たら、僕はたいてい最初にイロモノキャラを使い出すので、最初はアレッシーを使ってました。
でも、マシンガンでボタン連打したり、セト神で子供にしてからオノ振り回して追いかけるのが面倒くさかったので、呪いのデーボに乗り換えてからは、ずっとデーボを使ってました。

デーボは本体モードでの、本体とスタンドの同時攻撃でラッシュを仕掛けるのが楽しいです。
ダッシュ強攻撃のタックルの判定が強いので、これを当てるかガードさせてキャンセル必殺技でスキを無くし、対戦相手が暴れるのを見込んで回り込みして、本体とスタンドではさみうちするのが強いです。
エボニーデビルは遠距離操作型のスタンドなので、スタンドモードだと本体が完全無防備で、少々クセがあって使いにくいですが、慣れれば奇襲を仕掛けられます。
使いにくい分、スタンドモードだと動きがめちゃ早いです。相手が油断してる頃を見計らって突然人形を起こし、暴れるだけ暴れたらすぐスタンドモード解除、そしたら人形は無敵なので大丈夫だ、みたいな感じで悪役らしく卑怯に戦うのが面白いです。

エボニーデビルは「イェーイ!」とか言いながら人形の首が360度グルングルン回るホラーな演出や、ストーリーモードでの、再起不能の相手に止めを刺す残酷な演出が、デーボらしくてよいです。


あと、チャカがかっこいいです。特に当て身技の「覚えたぞ」やスタンドモード発動時の「ぶった斬ってやるぜぇっ!!」の声がいいです。
スタンドモードでは動きも早く、スキも少ない通常技でサクサク切り刻むことができて爽快です。
弱攻撃からお手軽に連続技が出せますし。

隠しキャラとして、第2部の若ジョセフや影ディオが出てくるのも面白いです。
若ジョセフは波紋コーラやクラッカーヴォレイなどの懐かしい技が使えるうえ、波紋疾走(オーバードライブ)が、出が早いスキが無い判定も強いというステキ性能で強いです。
影ディオは、全キャラで唯一、カットイン無しで時を止められるのが強いです。
承太郎やディオも時を止めることはできますが、スーパーコンボにはカットインが入ってしまうのでバレバレです。
相手にジャンプされたら、時止めてもたいしたダメージ与えられません。
でも影ディオはなぜかカットインが入らないので、対戦では重宝します。

これ以上長くなるのはあれなんでこの辺にしときますが、
多少バランスが悪かったり、バグがあったり(イギーの多段スライディングなど)するものの、さすがはカプコン、単なるファンゲームではなく、一流の格闘ゲームとして楽しめるものに仕上がっています。


今週のボーボボ、ガ王の過去が明らかになりましたね!
ブタくんがなかなか面白かったです。
あと、ヘッポコ丸はみんなと離れている間にグレちゃったんでしょうか・・・。

他には、ネウロのアヤ・エイジアがさらに進化していて面白かったです。
もてキングのチョコラータとセッコにも笑いました。


ジャンプ感想絵は明日、感想文は木曜日にアップする予定です。



拍手返信です。

続きを読む...

Posted by seiji | 19:58 | Comment [0] | TrackBack [0] | 拍手返信

09 2006

ジャンプ10号感想

完成しました。

ボーボボ
「ヴォヴォーヴォヴォ・ヴォーヴォヴォ 祝連載6回!!」
連載6回って微妙だな!そんな祝うべき回でもないよ!!
「特別読切 『出番が無いの…』 感動45ページ」
たっぷり45ページも天の助たちの活躍が見られるの!?読みてー!!
「理事長である私も鼻が高い!」
ついに姿を現したラーメン高校理事長(Cブロック隊長):ペペペビッチ!ペ多いよ!9時だヨ!全員解散!!(え)
「む!あれは・・・ガ王!!!!」
首領パッチのレロレロ真拳で流血するガ王!
「一体どういう事なのだ?」
ガ王の牙が首領パッチの頚動脈を襲う!復讐に取り付かれた狂気!!
「かかったな 波――っ!!」
同じ手を二度とは食わない首領パッチ!かめはめ波で撃退だ!!
「出し惜しみするんならこのまま殺すぜ?」
お前の力を見せてみろ!挑発するナメ郎!!
「教育に真拳など使う必要はない!」
そーですね。
「真説・鼻毛真拳奥義『脳天ぶち砕き』!!!!!」
言ってることとやってることが違う!教卓でナメ郎の頭をかち割るボーボボ!!
「使っちょる―――――!!!!」
いつものツッコミ顔よりひどい顔になっちょる―――――!!!!
「おもいっきり使ってるじゃん 真拳――――!!!!」
いや、これって鼻毛真拳なのか!?鼻毛全く使ってないよね!?
「真説・鼻毛真拳奥義『脳みそぶちまけろ』!!!!!」
今度は黒板で!ボボ八先生は容赦しない!!
「何の音かね?ボボ八君!!!」
ここで校長乱入!ぜひ教育的指導を!!
「真説・鼻毛真拳奥義『お前もいっけ――』!!!!!」
校長まで武器に使うという暴挙!これは下克上だ!!
「教育 完了」
ついでに首領パッチも殴って終了!こりゃやりすぎだわ・・・。
「鼻毛真拳だと?クソが・・・なんて破壊力だ」
いや、物で頭ブッ叩いてただけですよね!?鼻毛真拳なのかコレ?
「保育園の先生かよ!!!!」
積み木を使って初歩の初歩から教育をやり直す方針!!
「でっきね――よ!!!!ムズすぎなんだよ!!どんだけハードル高ぇんだよ!!!!」
逆ギレする首領パッチ先生!気の短いヤツに教育者としての資格なし!!!
「はっ!」
す・・・すべった!この空気・・・やりきれない!!
「ちがうねん ちがうねん 眠たいねん・・・」
どうか眠らせておくれよ。深く、深く。夢の世界へ・・・。
「教育 それは支配 教えてやろう 愚民共 帝王学を」
退かぬ、媚びぬ、省みぬ! ・・・って、お前は聖帝サウザーか!
帝王学、学びて~!!ていうかいつの間に生徒手なずけたの!?みんな濃いな!!特に右の女生徒、悪そうな顔してるぜ!!
「小僧 オレの足をナメろ」
まさに暴君!
俺はアリの反逆も許さぬ!帝王を支えるのは情ではない!どんな反逆も許さぬ血の粛清なのだ!! byサウザー
「誰がナメるか――!!!」
「ぎゃあああナメてるくせに――――――!!」
舌でナメてもナメられるな!誇り高きナメ郎!!
「新ボボ八先生誕生!!!」
「出席を取ります」
限りなく金ぱっつぁんに近い顔に!しかもロン毛のころだ!!
「晴れ時々なめたけ」
途方もない量のなめたけが洪水のごとく学校を襲う!地獄絵図!!
「やっぱナメるといったらなめたけごはんだぜ!!」
“なめ”しか合ってないじゃん!別になめる食べ物じゃないよ!!
なめたけについて、詳しくはこちら
「なめたけ?帝王の口にあわぬわ!!」
よいか~!きさまらが飢えても帝王は飢えぬ!!きさまらが死んでも帝王は死なんのだ!! byサウザーの部下
「うおおおお ごはん死守~~~~!!!このごはんだけはふりかけで食うって決めてんだ!!なめたけなんかかけられてたまっかよ――――――――――!!」
漢にはこだわりというものがある!ふりかけごはんおいしいもんね!!
「なめたけ~」「なめたけ~」
新手の妖怪!?ぬりかべみてーだな!!
「あ・・・よかったらボクのふりかけ使います?」
困った人にそっと差し出す慈愛の手!願わくばそんな思いやりのある人でありたい!!
「なめたけさん!」
「食は誰にも平等ですよ」
食事は愛と幸せを運ぶ。博愛の志士たらん!!
「いい子になれよ」
やるだけやっといて後はほったらかしのボボ八先生!無責任にも程がある!!
「ナメ郎 お前もオレ達と来い オレ達の仲間になれ」
ナメ郎を旅に誘うボーボボ!世の中をナメた彼に広い世界を見せるために!!
横の帝王がいいツラしてるぜ・・・。
「いいぜ 仲間になってやるよ ただし1日アメちゃん3コだぜ!!」
太るぞ!って、首領パッチの変装じゃねぇか!!
「ちょ・・・大丈夫?首領パッチ君」
焼却炉に捨てられてもまだ食べ物を空想している首領パッチ!その食い意地、あっぱれ!!
「フ・・・仲間になれだと?ふざけんな・・・死んでもごめんだ・・・こんな学校もやめてやる・・・もともとケガリーメンなんて興味ねえしな・・・ これからはテメェの命を狙うことにしたからな 覚悟しろよボボ八先生よぉ」
なんだかんだで旅に同行することを承諾したナメ郎!
迷いは晴れ、吹っ切れた表情!!
「許さんぞナメ郎!!お前はじきナオマルハーゲの三大王になるのだ この学校をやめるなどと・・・そんな勝手は許さん!!」
せっかくの有望株をハッドハンティングされて怒髪天のペペペビッチ!
「ガ王!!ツルリーナ3世様のペットであるお前がなぜボーボボ共と一緒にいるのだ!!」
なんとガ王は3世のペットだった!3世も物好きだな!!(え)


ネウロ
「好物はたまごかけご飯用しょう油。」
しょう油!?調味料にまでこだわっちゃった!?
ていうか、たまごかけご飯専用のしょう油なんてあるの?と思って探してみたら、ありました
口コミで広まった人気商品だそうです。ヤコも通ですね。
「俺は髪の神だ だからおまえら全員おれの下僕(しもべ)だ!!」
奇妙な信念を持つ百舌!!
「髪は人間の全てを見下ろしている・・・すなわち髪はおまえらにとっての神だ!!」
このイメージ図のおじさん、カツラじゃありませんか?
五大毛真拳最強のカミの毛真拳を使うビービビも同調しそうな意見だ!
「その髪を切る資格を持つ者は・・・人間の頂点のさらに上・・・つまり髪の神だ!!」
髪は人間の頂点にある!だからその髪を切る自分は髪よりも、そして他の人間よりも偉い!!
「善き髪には加護を!!悪しき髪には罰を!!神の俺が正しい裁きを与えねーと!!」
歪んだ勧善懲悪!!神になった気になっておごりたかぶった百舌!!
「チョキン」
そのハサミ切れるんだ!?自分の髪しか切れないけど!!
「整髪料はしょせん化学物質 髪にとってベストとは言えない 一番なのは 土台の血さ」
血に飢えた、いや、髪に飢えた狂人、百舌!もはやあきれるしかないブッ飛び具合!!
「魂ごと刈り取るのだ」
髪の神は祭壇から引きずり下ろされた!魔の力を借りた髪が神に反逆する!!
「おや 髪の神の髪が抜けたということは髪の神にとっての神である髪が…… ……どうでもいいな」
なんだか頭こんがらがってきた。
髪を思うがままにしてきた邪悪な男に罰を!その髪は抜け落ち、無残な頭に!!
「アカネ 貴様の神気取りの男に向けるメッセージは?」
お前に操られるほど安い女じゃない!三くだり半を突きつけるアカネ!!
「まったく失礼な話だなヤコ 天下の探偵を手錠で拘束するなどとは」
とか言いつつもっと拘束してるじゃん!失礼ですよ!!
「流行ってるんです 世相を反映したくたびれヘアー」
そんなとこまで世相を反映しなくたっていいじゃない。
「期待外れだ ヤコよ 貴様の日付はいつになったら変わるのだ?」
いつまでたっても成長しないヤコを叱咤するネウロ!しかしそれは期待の証!!
「いやいやいや!!!」
いつの間にかネウロのペースに巻き込まれていたことに気づき、ふと我に返るヤコ!
「私の力・・・ネウロが必要とする力なんて・・・本当にあるんだろうか」
自分には一体何ができるのか?自問するヤコ!
「101回目のおかわり来るぞォォ!!あの女の腹(ちから)は底が知れねー!!」
101回目のプロポーズじゃなくて!?
とりあえず食欲だけはハンパじゃない!それをネウロが必要とするかどうかはまた別の問題ですが。
「……そんな事を考えてたら 私の足は自然に・・・ある人の所へ向かっていた」
この後姿は・・・世界の歌姫、アヤ・エイジア?


デスノート
今週のニアの遊び・・・ボール落とし(?)
あのおもちゃ、正式になんて呼ぶのかわかりません。
ニアはボールを散らかしすぎですね。転んじゃうよ!

「模木と弥海砂の行方がわからない」
「はい こちらで身柄を拘束させて頂いてます」
ミサ達をさらったニア!しかも全く悪びれていない様子!
「何の為に」
「念の為に」
ニアって、人の神経を逆なでするのが得意ですよね・・・。
「ニア 誘拐監禁は犯罪です すぐに止めてください」
まったくもって正論ですね。
「ノートの存在を知る者全てを殺します それがキラにとっての完全」
ライトのシナリオを言い当てるニア!ノートに少しでもかかわった者は皆殺し!ミサも、高田も、魅上も例外ではない!
「よいお年を さようなら」
闇は刻々と世界を覆う!キラが支配する暗黒社会はすぐそこだ!!


はみ魂
「正直、スタッフ入れ替えるのめんどくせーから前と同じでいいや!」
超現実的ー!!!まあ、確かにそうですよね。


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・百人力
オニコマイヌを文字通り尻に敷いてる今井さん!その2匹は今井さんが倒したんですか!?
やっぱりこーやって倒したんですかね?(そんなワケない)
攻撃に長けた裁判官である今井さんの真骨頂!合宿参加者達が寄ってたかっても倒せなかった、破魔の術が全く効かない強敵であるオニコマイヌをおそらく一人でねじふせた豪傑、今井さん!かっこいい!!
しかもわざわざオニコマイヌの上によじ登って座ってるところがステキ!この手柄は誰にも渡さないという今井さんの執念が感じ取れます!!(え)
でもそんな大人げない今井さんが大好きさ!
そして今週2月10日は今井裁判官の誕生日!まだ早いけどおめでとう!!

「こ これは―――」
「『ドゥアトの槍』よ… ステキね~… 皆アレに焼かれて死ぬのね…」
自暴自棄になって妙に達観した言葉を吐く使い魔!ずいぶんと諦めがよろしいようで。
「勝手な事言ってる間にどーにかしろよテメェ~~」
まったくです。一体何のために呼んだんだっけ?
「『使い魔の壺』不良品つかまされた…」
後悔先に立たず!事前の確認が大切です!
「マジでダメみてーだな……!!!」
『ドゥアトの槍』がムヒョ達を襲う!それは絶望を招く槍!!
「なんだと…?」
復活した幽李!かめはめ波のようなポーズで『ドゥアトの槍』を防ぐ!
「ヒッヒ 残念だったな… こっちにゃ面倒見ねーとなんねェアホがいるんでな…」
まだだ!まだ死ねない!力を振り絞るムヒョ!
「ざあっ!!」
幽李の手が砂塵と化す!それは『ドゥアトの槍』の強大な威力を示唆する!
「ムヒョ 副作用少し軽くした煉根湯あるからね」
さすがビコ、用意がいい!!
「――そうだった… 僕等には死ねない理由があるんだよね」
「わりぃな ムヒョ… どうかしてたぜ…… ここで諦めたらおしまいだもんな…!! リオ先生もエンチューも……!!」
「フンッ わかってんじゃねーか…!!」
ムヒョの決して諦めない姿勢がビコとヨイチを鼓舞する!団結する3人!!
「――な 何考えてんのコイツ等…!! ヘンタイよ変態!! マゾよ全員マゾ!!」
しかし諦めがいい使い魔はこの3人が理解できない!よりにもよって変態扱い!!
文句しか言えないなら帰ってください!!!
「クハッ クハハハハハハハハハハハハハハハハ」
冥王が突如大爆笑!何がそんなに面白かったんですか?
「面白い… 面白いぞ小さき者達よ…」
他の人間とは一味違うムヒョという男に興味を持った冥王!
「もう一度聞く なぜそこまでやる?」
「いずれわかる 黙っとけ」
挑発的ー!!あれだけやられてもまだ強気を崩さないムヒョ!!!
「おわった… 今度こそおわった…!!」
もう目も当てられない!おびえ、震え上がる使い魔!
「よかろう… よく分かった 契約成立だ」
ええーっ、今ので一体何がわかったの!?しったかだろ!?
ていうかムヒョ、地獄の言語で話してないよね!?ちゃんと通じたのか!?
何はともあれ契約成立!偉い人の考えることはよくわからん・・・。
「お前の運命を見届けてやろう 行く手を阻むものがあれば喚べ 我が手で引き裂いてくれようぞ」
味方になればこれほど頼りになるものはない!
…でも、冥王の武器って舌と槍ですよね?手で引き裂いたことあったっけ?
「チッ 手間かけさせやがって…!」
最後まで憎まれ口を絶やさなかったムヒョ!ご立派!!
「マジで!?」
ノリ軽いな!!
「これでいいか?」
「はいっ!契約仲介人『キリコ』サイン確認しました!!」
超一流女性B級タレントさんと同じ名前じゃありませんか!!
どーりで口うるさいわけだ!!!
「ケケケ 何だ?今さら仲介人気取りか?」
ナイスツッコミ!!!
「なによ!いーじゃない!ケチ!!」
言い訳が苦しい!!
「さて 行くか」
「そうですな」
冥王も幽李もちょっとかわいくなってませんか?
「おいっ 何でオメーは帰んねーんだ!?」
「ヒマなんだも―――ん!!」
一番役に立たなかった人が居残り!しかも理由はヒマだから!タチわりー!!
「発破準備完了!!」「発破!!!」
本当に朝までほったらかしにされてたー!!!なーんも打開策思いつかなかったー!!!!
エミリーなんて雲隠れしてるし!ちゃんと責任とれよ!!
「ケガ人が沢山いるぞ!!」
そりゃオニコマイヌやブイヨセンと一緒に一晩閉じ込められてましたからね。
「くそっ…!!足がうまく―― こんな時に……!!」
高齢が原因なのかどうか、足が悪いペイジ!
「――い…!今井君……!?」
そ…そのオニコマイヌ2匹は今井さんが一人で倒したんですか?
つ、強えぇー!!そりゃペイジも驚くってもんだ!!今井さんがいれば百人力ですね!!!
「私は…平気です… それよりケガ人の治療と――― 彼を誉めてあげて下さい…!」
さすが今井さんお優しい!自分よりも他人を優先する思いやり!!
「――お おお…!! 何と…」
魔縛りされたブイヨセンの姿を見て驚愕するペイジ!
「ヘン 見張るとか言ってまっさきに寝やがったけどな」
ダメじゃん!有限不実行もいいとこだ!!
でもそこがロージーらしいところですけど。
「魔法律第202条『脱獄』及び『傷害』の罪により――― 魔弓』の刑に処す」
ペイジはおいしいとこどり!オニコマイヌとブイヨセンにとどめを刺す!
でも、ついでにオニコマイヌまで執行して大丈夫なんですか?オニコマイヌはエミリーが用意したんだから、『脱獄』の罪はないと思うんですが。
「さてさて では―― 君の上司に連絡するかね」
どうやらこれで合宿は終了の様子!
…最初に配られた合宿の日程って、一体なんだったんだろ?


みえるひと
「キサマの魂には暗い闇がある 紙一重で自分を抑えている・・・そんな感じだ こちらに来ればいい ハセと同じ・・・闇の世界の住人だ」
ガクの魂の奥底を見透かし、闇へ誘うホルト!
「あの女の本性に気付いている」
ヒメノの“本性”とは?
「オマエにィィッ 何がわかるゥゥゥゥッ!!! オレのスウィートのッ 美しい魂ッ!!! トリに愛が語れるか!!!? オケガワヒメノ!!! オレに気付いてくれるあなたに!!! 無償の愛を!!! 捧げる!!!」
ツキタケは言った。「アニキは愛の男」と!
その呼び名にふさわしく、ただただ熱く、激しく、狂おしいまでに燃え上がるガクの愛!!!!
「SHOT!」
愛は勝つ!愛の為に闘い、勝利を収めたガク!!
「愛の障害排除完了!!!」
ホルトが死んじゃったー!!!
うぅ・・・好きだったのに・・・。版権お題板のみえるひとお題じゃ悪役中ダントツ1番人気だったのにぃ~!!(涙)


もてキング
「―真白木は― 2度と現実へは戻れなかった・・・ 氷と生物の中間の生命体となり 永遠に妄想の中をさまようのだ そして 死にたいと思っても 死ねないので ―そのうち真白木は 考えるのをやめた」
お前はカーズか!Tシャツの文字が「完全生物」だし!
せ・・・赤石は波紋増幅器だった・・・ byジョセフ(ジョジョ12巻参照)
「本当のオレはそんな顔じゃない! これだ――!」
お前はバッファローマンか!!目が怖いよ!!
「最終的に勝てばよかろうなんだよ!!」
どんな手を使おうが… ………最終的に… 勝てばよかろうなのだァァァァッ!! byカーズ(ジョジョ12巻参照)
「まだだ――!!」
クッ・・・サタンの仕業か!?
「何がどうしてそうなったぁ―――――!!!?」
およげたいやきくん!?


ジャンプ魂
あれ?J-1グランプリじゃなかったの!?
なにはともあれ公式サイトも開設されて、いよいよ形になってきましたね!
僕も会員登録してきました。別に投稿するわけじゃないんで、住所や電話番号などの個人情報はテキトーに入力しましたが。
でも、ツッコミしながら投稿者のみなさんを応援しています!ぜひ爆笑させてください!!
「ボーボボのコミックスにのるキャッチコピー決定戦!!」
いきなりボーボボとコラボですか!?
ギャグつながりってことでしょうか。ボーボボならどんなハジケたキャッチコピーでもOKですもんね。


ジャガー
「うるせえろヒゲみち!! てめぇいい加減にしろ―――――!!」
キム公、男前―――――!!
「40にもなって何らお前!! そんなに遊びたいならオラが相手になるろ!!」
頼りになるぜキム公!
「潔く負けを認めるか!?」「よし・・・じゃあさっさと寝ろ!!」
こんなやつまで泊めてやるなんて、なんて懐が深いんだ!
そりゃ、これだけの人々がキム公の下に集まってくるわけですわ。
「☆コブラひさしの能力 …本人以外の人がヘリウムガス吸ったみたいな声になるよ!」
コブラひさし相手ならしげみちでも勝てたんじゃね!?
…人生ってそんなもの。人生ってのはハイカカオチョコレートなんだよ!(ワケわからん)


次号予告
「表紙はなんと!!」「表紙はなんと!?」
「ムヒョですよ部長」
「バカに表紙は任せられん!!」
センターカラーでもなんでもないのにムヒョが表紙!
だってムヒョ表紙にした方が売れそうだもんね!!


巻末作者コメント
「訂正です。先々週号P291のセリフの『死者』は『使者』の間違いです。申し訳ありません<西義之>」
調べてみたら、ヨイチのセリフ「出ずれば死者を冥府に帰し給え」のことでした。
ここでは、使い魔を召喚して、地獄の使者である冥王との契約を途中破棄しようとしているので、当然『使者』が正しいですね。
「西先生、連載開始待ってました!お互い何かと縁が深いのでとても楽しみです!<松井優征>」
今週新連載の『ツギハギ漂流作家』の西公平先生と松井先生って仲いいんですね。


OK!JUMPGUY
「『R-1』優勝予想はパッション屋良で!!この号が出るころは準決勝、勝ち残っていてくれよ・・・<相田>」
いや、パッションはないでしょ。
パッション屋良について、詳しくはこちら。エブリバディ,パッション♪

Posted by seiji | 22:22 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

06 2006

ホルトと拍手返信

1月30日~2月4日まで、版権お題板のお題が「みえるひと」でした。
最近の本誌の展開の影響もあるんでしょうが、主人公そっちのけでガクだらけで面白かったです。(笑)

悪役ではダントツでホルトが人気でした。
僕もホルト好きなのでうれしかったです。とりあえず、コメントではほとんど「ホハ!」と入れておきました。(笑)
今週死んじゃったけど・・・。(涙)


今週のボーボボ、天帝サウザーなガ王が面白かったですね!
ガ王の謎も少しずつ明らかになるようで楽しみです。


ジャンプ感想絵は明日、感想文はあさってアップする予定です。



拍手返信です。

続きを読む...

Posted by seiji | 19:12 | Comment [0] | TrackBack [0] | 拍手返信

03 2006

ジャンプ09号感想

完成しました。

ボーボボ
「おかまいなし――」
この子、超自己中心的ー!!!
「わぁ!!」
なぜか八頭身になっているガ王!相当気持ち悪いな!!
「妖怪退散!!!」
地獄先生ボボベ~の鬼の手が炸裂だ!!
「どいつもこいつも即殺しだ!!」
・・・の前のコマの首領パッチ、変な顔になってるー!!
「このオレをナメたヤツは……… このレロレロ真拳でナメ殺す!!」
いやぁぁぁぁぁキモーイ!!!
とんでもない顔になったナメ郎!なんであさっての方向見てるんだ?
レロレロ真拳!?じごくのイルカのペロペロ真拳と何か関係が?(ない)
ナメられる前にナメる。先手必勝!!(え)
「うわちゃ――!!! この人やっちゃったー!!!」
まあ、その反応が普通でしょうね。
今まで散々いけすかないスカしたキャラ作りしてたのは、すべてこのためだったのか・・・ゴクリ。
「強者の顔だ・・・コイツ強い」
とりあえず、ただものじゃなさそうですよね。
「シャックリさんシャックリさん・・・ 明日シャックリする人はだーれ?」
どーでもいいよ!シャックリさんって何者だよ!?
「レロレロ真拳奥義『ぶどう味の激流』」
なめてなめてなめまわすナメ郎!この人は世の中ナメてます!!
「何ィ――っ!!!ペロペロキャンディーをひとナメでナメきった――――――――――!!!」
全然いらない特技を披露するナメ郎!つーかペロペロキャンディー常備してるの!?素で!?
「一秒間に軽く5千回はナメてきやがる!」
テクニシャンだぜ!!!!
「さぁ どっからでも私をおなめなさい!!!」
そんなになめたいなら気の済むまでなめるがいいさ・・・こっちの準備はできている!甘い誘惑!!
「テメー コラ なんでナメねえんだよ!!ああん!?」
こんな変なヤツ、なめる価値もない。みんなすっかりしらけムード!
「逆ギレした――――!!!」
「キレてないですよ オレをキレさしたらたいしたもんですよ」
しゃあ!この野郎!・・・って、長州小力じゃねーか!けっこー似てるし!
「頭脳派のボクはヤツの真拳をやぶる手段を見つけましたよ その手段とはこれだ―――!!!」
頭から大量のカラシをかぶるガ王!なめられるものならなめてみろ!!
「ぐわあああ しみる~~!!体がしみる~~~!!ヒリヒリするよ~~~!!なんじゃこりゃ~~~!!!」
しかし自分がしみるのが弱点!自滅行為!!
「ズン」
ナメずに舌を突き刺したナメ郎!相手のほうが一枚上手!!
ガ王の顔がなぜか鳥山明風に!!!
「桃・・・白・・・白かよ」
「ブルー将軍―――!!!」
レッドリボン軍か!ブルー将軍って、超能力が使えるオカマ野郎だったけ?古すぎてその辺の記憶あいまいなんですけど!!
「まずい!!ここはひとまずそうじ箱に隠れるしか・・・」
しかしそこには先客が!なんとも脱力感のある表情してますな!!
「いってこ――い!!!」
「レアキャラ レアチーズ:殉職」
登場と殉職がわずか1ページで終わってしまった文字通りのレアキャラ・レアチーズ!太陽にほえろ!!
「アイツはすべての人間がかかしにしか見えないんだ」
後ろに忍者がいるよ?カカシさん?
「同じヤツなんて1人もいねー!!それを今からオレがわからせてやるよ!!」
「いいぞボボ八先生――!!」
生徒の心をつかんだボボ八!まさに教育界の救世主!!(え)
「ボーボボ・ビジョン」
全員髪型が遊☆戯☆王ですか?すごいのに見えてるな!!
「やったなボーボボ このクラスの担任として認められたじゃねーか」
首領パッチがスイカに見えるボーボボ!形は似てるけど・・・。
「ボーボボ」「ボのだんな♪」
ビュティはババくさく、ガ王はメガドライブ(?)に見えてるボーボボ!ゲーム機なの!?
「よっしゃ 箱ごともってけ!!」
太っ腹ー!!器がでかい半漁人くん!!
「見せてやるよ とっておきをな!! ボボ八ィ!!!」
言っていることはわりとかっこいいんだけれども、顔がすごいことに!!
「レロレロ真拳超奥義『レモン味の宇宙(ギャラクシー)』」
これがオレの宇宙(コスモ)だ――――!!!!!
「オレの舌の動きは衝撃(インパクト)!!小宇宙すら生み出す オレがナメた箇所は宇宙のチリとなりこの世から消える」
深遠なりレロレロ真拳!宇宙単位で消滅させる壮大な真拳!!
「いこう 宇宙の先に・・・ そして僕達は宇宙と一体になるんだ 永遠(とわ)に・・・」
そして僕達は星になった。宇宙から生まれたものが宇宙へと帰っただけ。ただそれだけのことだ。
「ただいま―――♪」
帰ってくるの早いな!SFチックなロボになってる!?
「レロレロ真拳奥義『スキヤキ味の閃光』」
間髪いれず攻撃を加えるナメ郎!この男、ナメてはいけない!!
「ボボ八・・・お前も真拳使いだろ? 隠してねーで見せろよ」
ボボ八の力を見抜いていたナメ郎!本当の勝負はここからだ!!
「つづく」
いや、だから何だよその顔!?ガ王はちょっとかわいいけど首領パッチはひでー!!


ネウロ
「好物はいちごミルク味ソーセージ。」
なんじゃそりゃ?まずそう!・・・と思って探してみたら、ありました
ちびっ子にブームらしいんですが、僕はちょっと遠慮したいですね。
「次にその枝を地面に向けしならせ・・・」
しなり過ぎー!!普通そこまでしならせられないよ!枝折れるだろ!!
「まずはてめーは指でもくわえてそこにいな!!後で一緒にショーウインドウに並べてやるよ!!」
切り取り線にそって顔のパーツを切り取って、うまく組み合わせたらハサミになりました!なんてこった!!


デスノート
今週のニアの遊び・・・レゴ人形と指人形
顔がよく似ている指人形、メロがすごく悪い顔している上、ニアは妖怪みたいですね。
あと、伊出さんの人形の顔が相当ひどいことになってるんですが・・・。(笑)

「魅力には死神が憑いていない」
ということは、デスノートの所有権は完全に高田に渡って、今リュークは高田に憑いている、という解釈でいいんでしょうか?
「余計な事はしないでください」
相沢さんもがんばってるのに、余計な事するなって言うのはひどくない?
「見届けてください」「キラの最後を」
「キラを捕まえるためにやってきたんだ… もしニアが本当に捕まえられるというのなら…」「わかった…」
宇生田も、夜神次長も死んだ。
今、生きている自分にできることは・・・。相沢、苦渋の選択!


銀魂
アニメ化おめでとうございます。いつかなるとは思ってましたが。
でも、テレビじゃゲロやシモネッタさんは規制されるでしょうね。


アイシールド21
「ズバリ!好きな女の子のタイプは!?」
「優しくて従順なコ」
このコマの狼谷、本当に“狼”のような表情してますね。
ほぼ確実にかませ犬でしょうが、僕は好きです。狼谷大牙。
「何よりも気品」
原尾、そんな言葉を真顔で言っちゃうところがステキ!
「鍵を握るのは雪光 お前だ!!」
やっとこさっとこ雪光もデビュー!
雪光は一体どんな活躍をするというのでしょうか?


ナルト
「キャラクター人気投票!結果大発表!!」
デイダラって人気あったんだな・・・うん。
主人公抜いて3位とは・・・。芸術は爆発だ!


ムヒョ
今週の今井裁判官・・・クール
ブイヨセンに直式魔縛りの術が当たっても、完全に止めを刺すまで油断しない今井さんがクールでかっこよかったです。

「ダメでもともと 受け取れ」
「五嶺家代々に伝わる 禁断の秘技…!! 『煉注入』……!!」
ロージーの左腕から自分の煉を注入するエビス!
「この技なぁ・・・昔 五嶺様がオレを助けてくれた技なんだ」
それはエビスの思い出の技!思ひ出ぽろぽろ!!
「もう 10年も前になるか……… オレは ヘドロの中から五嶺様に拾われたんだ」
ヘドロの中から!?そりゃまたすごい所から拾われましたね!!
今語られるエビスと五嶺の出会い!
「両親がおらず施設を転々としていたオレには友達は一人もいなかった」
実は孤児だったエビス!子供のころから目が死んでる!!
「やーい このブタ面ハナオ~」「聞こえてんだろ!!この頭でっかち!!」
暗い性格でいじめられていたエビス!
「ぎゃあああ~~耳がぁ耳がぁぁ~!!!」
耳から出血!?エビスは耳引きちぎったの!?怖ッ!!
「この時を機にオレは飛び出し 一人街をさまよい始めた」
いじめの仕返しをして施設から逃げ出したエビス!もはや彼を止めるものは誰もいない!!
「万引き ひったくりに空巣 何でもやった」
一人で生き抜くためにありとあらゆる悪事に手を染めたエビス!
「中でも最低だったのは 唯一のとりえ ――霊と接触できる性質を使ったことだった」
悪霊と取引し、お互いに利用し合っていたエビス!
「これが運の尽きだった オレが勧めた場所はすでに魔法律家が張っていたらしい 腹いせに奴はオレから煉をほとんど抜き取っていった」
悪霊に煉を抜き取られて虚脱に陥り、ヘドロの中へ捨てられたエビス!じわじわと忍び寄る死を待つだけの状態!
「そして2日後―― かすかな意識の底で 子供の声が聞こえた」
何でこんなところにエビスがいるってわかったんだ?さては、悪霊からエビスのことを聞き出したのか?
「…おい どうせ死ぬのならその命 アタシの為に使うといい」
エビスの命を救ったのは幼い頃のゴリョー!すごく女の子っぽい顔してますが・・・子供の頃からオカマキャラだったのか?
「ようこそ 我が 五嶺魔法律事務所へ!」
ムヒョ達の事務所とは比べ物にならないほど広大な五嶺魔法律事務所!
「五嶺!!」「五嶺!!」「五嶺!!」「五嶺!!」「五嶺!!」
キーング!キーング!(それ別の漫画だよ!俺様の美技に酔う人だよ!)
変な宗教の集会かって位にテンションの高い五嶺の部下達!!
「アタシには夢があるんだよ…」
I Have a Dream!(byマーティン・ルーサー・キング牧師)(キングなだけに)
「五嶺グループを世界最強最大の魔法律家集団にする夢がね…!!」
壮大な野望を持つゴリョー!
「わかるねぃ…恩を返す方法は唯一つ 一生アタシの手足となり アタシの為に死ぬ事だ」
ええ~っ、一回助けてもらっただけで、一生アンタの奴隷になれって言うんですか?
恩着せがましいよ!もっと他にも恩返しの方法あるだろ?
「はい… 五嶺様…!!」
納得しちゃったよこの人!土下座までしちゃってるし!!
「この時オレは生まれて初めて 誰かに必要とされた」
親も友達もいない。誰からも必要とされず、周囲から疎まれていたエビス。
ゴリョーがエビスを助けたのは、使えそうな奴だという打算によるんでしょうが、それでも自分の命を助けてくれたのには違いない。奴隷扱いでも、自分を必要としてくれたのには違いない。
「五嶺様の右腕であり続けた10年間は オレにとって最高の日々だった……!」
誰かに必要とされ、それに応えることができる。それはエビスがそれまでずっとできなかったこと!
「…わ…悪いことを沢山しても…?」
「フン そんな事か…… お前等には分かるまい…巨大な組織を束ねる事の大変さも―― あの若さで長を務める重圧もな……!!」
いや、だからといって悪事に手を染めてもいいってわけじゃないでしょ。
悪いことしないと束ねられない組織なんて崩せばいい。
「その忠誠心はクビになった今でも……?」
「変わらん」
大人ー!物分りのいいエビス!!
「オマエ 六氷に選ばれた理由を知りたいんだってな…」
「列車の中で聞かせてもらったぜ」
盗み聞きとは趣味が悪い!
「いつも自分の事ばっかで 六氷一人に戦わせてねーか? パートナーっていうのは―― 同じ地に足を揃えてこそだろうが…!」
ロージーの迷いを解くエビスの言葉!
「煉 ありがとうございますエビスさん… 失敗したら… みんなゴメンね…」
「へえぇ…なるほど…考えたね… ブイヨセンの霧の流れを体で感じてよんでるんだ…」
ロージーってそんな能力あったの!?そういえば、ブイヨセンの念動力を事前に察知したりしてましたけど。
「クスクス バカだよね……あのコたち… 私にかなうハズなど――」
ブイヨセンの実体化を察知し、すばやく背後を取るロージー!
瞬歩使えるのかってぐらいのスピードだ!!
「直式魔縛りの術!!」
見事直書きに成功したロージー!
「やった――」
「いや まだだ!!」
ついにやったか?しかし今井さんはまだ油断していない!
なんかナルトの我愛羅っぽい!砂縛葬送!!
「印が完全に書ききれてない――」
完全に仕留めなければすべてが水の泡!がんばれロージー!
「――僕に本当に必要なのはムヒョに認められることじゃなくて… 同じ魔法律家として一緒に戦う 覚悟なんだ…!!」
エビスのおかげで迷いを断ち切り、覚悟を決めたロージー!無事ブイヨセンを撃破!!
後はオニコマイヌ2匹を倒すのみ!だけど…一体どこいったんだ?
「使い魔の仲介による契約の途中破棄? ワシ相手にそんな事ができると思うか?」
「その通りでございますぅ………」
「ちょっ!!お前一体何の為に喚んだと…!!」
最後の切り札だった使い魔はさっぱり役立たず!逆に冥王を怒らせてしまった!!
「ヒッヒ・・・」
いつものように笑うムヒョ!でもその顔にはいつもの余裕がない!!
「小さき者よ せめて祈れ そして… 冥府の火により死して 悔いろ」
危機を脱したロージー達とは対照的にムヒョ達は絶望的状況!
魔法律書が光っているところを見ると、ここでまた幽李が活躍するのか?


リボーン
「……おぬし……!!」
「21世紀に… …おぬし…?」
どんな状況においても的確なツッコミを忘れないツナが素敵。


みえるひと
「パパママ 僕は愛を与える側の人間です」
愛されるより愛したい!キン○キッズの歌みたいなヤツだな!!
「このホルト全力で相手をしてやろう!!!」
ホルト、テンション高くて好きです。ホハ!


もてキング
「もて仙人はその名のとおり女にもてもてで『カメラもってくればよかった』『人魚さんにもパイパイはある』などの名言を残した立派なおかただ」
「いや その仙人はもててねえぞ もてん老師だ」
武天老師こと亀仙人さまのことじゃん!!
「まわるが 男物のワイシャツ一枚に!!」
部屋とYシャツと私
「あなたが神か!?」
「し・・・失礼ですが神としての証は」
「神だ!やっと神と!」
デスノートの魅上じゃねーか!テンション高いな!!
「ワシはその新世界の神に 君は女神になるんだ」
「一緒くん・・・」
わーっ、脱いでる!?男同士だと原作よりもまずい状況だ!!女神じゃねぇし!!!
お前らはライトと高田か!!!
「神は今 自由には動けない・・・」
「そうです」
まだ続いてたの!?あんまり自然すぎて笑っちゃったよ!!
じいさん、なんでそこだけ敬語なんだよ!!!
「い いいかい……おじょうちゃん あ あんたは再検査だ・・・」
「え?ちょっ・・・」
爆笑。じいさん息荒いよ!どんな検査する気だよ!?
確かにあのシーンはセクハラくさかった。
そしてあの時のリリーは妙にブリっ子だった。ブリリアントグリーンだった。(意味不明)
「リリィー!!」
リリーって言ってるし!マリルお兄ちゃんに怒られるぞ!!
「ただのノドの検査なのに・・・ はい あーん」
「ちょっとむせただけで!」
「ケホッ この検査ニガテ・・・」
ロージーじゃねーか!
「冥王の『千変の舌』!!!」
誰が出してるんだよこの舌!?いつの間に冥王召喚したの!?
「地獄の言語(?)!!」
と思ったらじいさんが冥王に変身してたのか!顔でかっ!!
ちょっと誰か幽李喚んできてェェェェェェェ!!!!
「な なめるよ 小娘が」
“なめるなよ 若造が”じゃなくて?それはセクハラですよ!!
「これではムヒョロジがいやらしい漫画だと思われてしまうではないか」
否定はしませんよ。
「わいせつ エロネタ ダメ ゼッタイ!! スケベを憎むPTAの味方エロガード・エロリップ 再び登場!!」
待ってました僕らのハバネロ錬金術師ー!!!
「楽しか――――」
ヒカルの碁の佐為っぽく成仏していったー!!! …合掌。
「何やってんの?そんな連中家に上げて・・・」
「と・・・透瑠!違うんだ」
そういえばこの人も「とおる」でしたね。ムヒョと一緒だ。


ポルタ
「スマートにいこうぜ!」
スマートに打ち切られたー!
…ってわけじゃありませんね。伏線ぜんぜん回収してませんし。
目を見張るほどのトリックもなかったし、圧倒的画力とハッタリの効いた演出で魅せてくれたわけでもなかったし、アクの強いキャラと個性的なセリフで楽しませてくれるトンデモ漫画でもなかったし・・・。
イマイチ中途半端だった気がします。何かひとつでも突き抜けたものがあったなら、もう少し長く連載できたんでしょうけどね。残念。


ジャガー
「『ヴィブラ・スラップ』 演歌やテレビの効果音などでおなじみの『カアア~~ッ』という音を出す楽器」
しげみちのヴィブラ・スラップについて、詳しくはこちら。
ちなみに、柄沢のテルミンについて、詳しくはこちら。コブラひさしのカズーについて、詳しくはこちら。ランちゃんのハーモニック・パイプについて、詳しくはこちら


巻末作者コメント
「結婚しました!新年会では色んな人に祝っていただき感謝感謝!幸せな家庭を築くぞ~ <村田雄介>」
ご結婚おめでとうございます!お幸せに!!
「新年会は色紙交換したりで楽しかったです。澤井先生ありがとうございました! <西義之>」
澤井先生と!?見たいなそれ!


お詫び欄
「今週号の『テニスの王子様』は、作者都合のため休載させていただきます。」
何か足りないなと思ったら!ケガの回復が思わしくなかったのか?

Posted by seiji | 21:06 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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