コKOナッツブログ
ハジケる笑顔でさようなら――!! ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!! いつか見た毛狩り! 6年間、御愛読ありがとうございました!!
ジャンプ52号感想
とりあえず書いた文だけ。また明日追記します。
スケットダンス
フミちゃんはロマンワールドをシュールギャグ漫画に昇華させたおそろしい子。
SWOT
トンデモ展開と荒い画風で、一部に熱狂的なファンを持つ『斬』の作者である杉田先生の読みきりです。
相変わらずちょっとおかしい世界観とブットん出るキャラで、面白かったです。ヒロインの蓮野さん可愛いし。
ジャン魂G!
日本一バカなグルメリポーター決定戦!!
「新聞を読みながら食べる。」
出社前のお父さんか!いつもお仕事お疲れ様です!!
「食べた後「ママの料理が世界で一番美味しい」と言い出す。」
このマザコン野郎!!
「タッパーに残りを詰めているシーンがエンディングに流れる。」
節約家なのね。でも、ちょっとみっともないぞ!!
「2組の佐藤さんの笛を彷彿とさせる味ですね〜。」
変態か!その口ぶりだと、いろんな女子の笛を味見したことがあるのか!?
「最後は「でも結局ウンコなるんだよね」でしめる。」
まあ確かにそうだけどさ…。視聴者の食欲を無くさせるようなこと言うんじゃねーよ!!
錬金釜
「メガネ+ピアノ=アンジェラ・アキ」
あと、ライブでの話の長さにも定評があるよね。
「ジャッキーチェン+食堂=てんやわんや」
おめぇに食わせるタンメンはねぇ!!
ジャンプ喜利 黒髪めだかが激怒した目安箱に投函されたしょうもない案件とは?
「このフリーザを不老不死にしろー!!」
そういう願いは、ドラゴンボールを7つ集めてから言ってください。
「約束通り男子生徒250人の署名を集めたので、女子のブルマを復活させて!」
そんな約束した覚えねーよ!その熱意をもっと有効なところで活用しろよ!!
「はぐれメタル倒してレベル上げといて!」
オレはお前の弟じゃねー!!
Posted by seiji | 15:44 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想
ジャンプ51号感想
スケットダンス
「やったぁー!! 透明人間になったあー!!」
またこいつらは無駄な技術を無駄に使う気だな!
透明人間になったボッスン。でも透明のまま外を出歩くと、車に轢かれたりして危ないんじゃないか?アウターゾーンみたいに。
「防火週間 ポスターにもえていないで火のしまつ」
なんじゃこのポスター!?そんな言葉でオタクどもの熱くモエる心を冷ませると思ってんのか!?
「いや…もうホントにこの透明の体を何かに使いたい一心で…全裸でここまで来ちゃいました」
「チャレンジャーやな!!」
その度胸をなにか他の、もっと役立つ場面で発揮してほしい。
「は…早く学校戻んなきゃ!! このペースで行くと20分後くらいにはアウトゾーンに到達しちまう!」
意外に早く切れかけている薬の効果!頭頂部から徐々に元に戻って、このままでは公然わいせつの現行犯として捕まってしまう!!
「アマゾネスか!!」
ボッスンの生首をわしづかみにして街を闊歩するヒメコ!これが鬼姫の真骨頂だ!!
「通るよ通るよ! どいたどいたぁ!!」
なんでボッスンはノリノリなんだよ!火消しの江戸っ子が現場に急行してるところみたいだぞ!!
「ちょおホンマやめて肌とか見せんといて! 早よ服着いな」
ヒメコの乙女な一面!でも今はそんな悠長なこと言ってる場合じゃない!!
「ちょっ…もうホンマごめん!アタシ帰るな!?」
いよいよもってどうしようもなくなってきた事態に、逃げるヒメコ!
しかしボッスンが、唯一の頼れる仲間を手放す訳もなく…。
「ネギか!幸せな主婦の買い物袋から飛び出てるネギか!!」
紙袋で胴体を隠し、鹿のマスクで頭を隠す。悪くはない作戦だが、それでも不自然さをぬぐいさることはできない!
「主婦の買い物袋から飛び出てる物 それはネギかフランスパンか鹿だろ!?」
最後のひとつだけ異質だよ!いくらなんでも鹿の首は手提げ袋に入れねーだろ!!
「ちょっ!大丈夫かオレ!見えてる?ねえ!アウトゾーン見えちゃってない!ねえ!ちょっと見て!?」
「ぎゃあああ変態ぃー!!!」
テンパるあまりに、うら若き乙女であるヒメコに自分の股間を確認するよう迫るボッスン!こりゃあ本格的にヤバイぞ!!
「ひ…人違いですかな?」
困ったときのスイッチ頼み!でも賢いスイッチは、関わらないほうが得策だと判断したようだ。
「だからアウトゾーンって何なんだ!!」
「股間だよ!!!このアニメキャラのタペストリーでオレの股間を直接覆う!!」
「そんな事したら本当に怒るからな!!!」
もはや婉曲表現を使う余裕などない!スイッチの宝物になるであろうタペストリーを、己の股間を覆う道具として強奪するボッスン!!…もうダメだ、この主人公。
「チクショー!何が2時間は余裕だ!えらい目にあったぞ!!」
てんやわんやの末に、なんとか学校に帰還したボッスン。それにしてもひどい格好だ…。
保健室の死神
「波動拳!!!」
かめはめ波ではなく、あえて波動拳とは…。校長は格ゲー好きなんだろうか。
ジャン魂G!
日本一斬新な文化祭決定戦!!
「前夜祭・文化祭・後夜祭と、三日三晩校長が踊り狂う。」
なんかもう…校長が踊りたいだけなんじゃね?
「校長先生のお話・秋の4時間スペシャル。」
バラエティ番組じゃあるまいし、誰も喜ばねーよ!!
「2016年はリオデジャネイロで開かれる!!」
それってオリンピックじゃない?規模でかすぎだろ!!
オレが日本一!
「自分のクラスのムードメーカーだと勘違いしてた日数なら、オレだって日本一だ!!」
むしろ、逆にムードブレイカーだったという…。
「落ちた女子の消しゴムを取ろうとして、「取らなくていい」と言われた回数なら、オレだって日本一だ!!」
オレは床よりもきたねーってか!この女、お高くとまりやがって!!
カッケー名! 日焼けのカッコいい別名
「ローストヒーフ」
こんがり焼けました。でも、後で食われそうだな!
「熱戦から地球を庇った傷跡」
なんて地球に優しい奴なんだ…!己の皮膚を犠牲にしてまで地球をかばうとは…!
ボツVOMIC
「こども店長『君さぁ やる気あんの?』」
こんな嫌みったらしいこども店長はイヤだ!子供らしい純朴さのカケラもない!!
「トリコ『半ライスください』」
最近、ダイエットに目覚めたみたいなの。
「聖徳太子『そんなにいっぺんに言ったら聞こえないだろ』」
ですよね〜。
Posted by seiji | 22:33 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想
恋虹と拍手返信
kihirohitoさんがまた名曲を作ってくれました。
食いしん坊な女子高生、みかんちゃんの甘酸っぱい恋心を描いた素敵な歌です。
何かが大好きで仕方ないとき、比喩で「食べちゃいたいくらいかわいい」と言いますが、みかんちゃんにとって、クーヤンはまさに「食べちゃいたいくらい」恋しい存在だったんでしょうね。
「割とそれなりにまあ 楽しい毎日 けどね たまらなく おなかがすいてる」と歌詞にありますが、みかんちゃんは平凡な毎日の中で、何か物足りなさを感じていたんでしょう。
食べることでその欲望をごまかす彼女の前にさっそうと登場したのが、クーヤンだったわけですね。「灰色ライフに颯爽と登場したのは 海の向こうからやって来たビター&クールな王子様」とは『好きよ留学生』の歌詞ですが、みかんちゃんにとってのクーヤンもそれと同じように、自分を変えてくれる革命的な人に見えたんでしょう。「恋」という、自分に足りなかったものを見つけたみかんちゃんの食欲はますます増し、いつもよりごはんがすすむ。恋する人を見つけた、自分の心を落ち着けるために。
だけどその恋は実ることなく、クーヤンは再び旅の人に。
「だけど君は私から 何かを奪って消えてしまったのよ もう二度と会えないかも」
思いを伝える間もなく去っていったクーヤンのことを思う、みかんちゃんのいじらしさがとても切ないです。好きな人と過ごす夢のような時間は、まるで夢のようにあっさりと去ってしまったわけですね。
遠く澄みわたる空を駆け抜ける「七色の風」とは、淡い恋に彩られたクーヤンとの思い出の象徴なんでしょう。
それはとても美しく、誰にも汚すことはできない。でも決して、自分の手には届かない…。彼女は喜びとも悲しみともわからぬ感情とともに、その思い出を胸に抱き続けるのでしょう。
拍手返信です。
Posted by seiji | 15:31 | Comment [0] | TrackBack [0] | 拍手返信
ジャンプ50号感想
スケットダンス
「さぁー今日もやってまいりました難問珍問解いちゃうもんバトルQ!!」
お久しぶりのクイズ研究会!ドNのお二人が今回の仕掛け人だ!!
「今お前達4人には白い帽子2つと黒い帽子2つをそれぞれかぶせている 自分の色がわかるヤツは答えてみろ」
この問題、振り返ったらダメだとか、囚人同士でしゃべったらダメだとか条件付けされてないよね?だったら全員わかると思うんだけど。
「今はひたすらあの3人の仮面をはぎ取って人差し指と中指をねじ込む方法だけを考えている」
それはいい考えだ。
相手の土俵に上がることなく、暴力ですべてをねじ伏せる。暴君みたいな発想だな。
「2本を抜き取ったら全てがガーベラ 2本を抜き取ったら全てがスイートピー 2本を抜き取ったら全てがユリ さて これはどんな花束?」
これは「花束」とか「全てが〜」といった言葉を使うことによって、あたかも「花はたくさんある」と思わせる言葉のトリックだな。
「あるプロ野球の選手が前人未到の記録を打ち立てました その試合で投げた球数が考えられ得る最小のものだったのです 彼は完投し試合も途中で打ち切られてはいません(ボークもありませんでした) この投手は何球投げたのでしょうか?」
これはコールドゲームやサヨナラがあるかないかで答えが変わる、あいまいな問題だな。5回コールド勝ちなら3x5=15球が答えになるし、もしサヨナラ負けが「途中で打ち切り」の範囲内だと解釈すれば、27球が正解だし。
「なるほど…こりゃマズイわ…」
エニグマンの秘蔵写真とは、生徒会メンバーが校長の像の顔面を削っている写真。これがバレたら停学ものだぜ!!
ジャン魂G!
日本一凶悪なコンピューターウイルス決定戦!!
「母親が部屋に入ってくると画面がエロ画像になる。」
真面目にレポート作成してても!?これは世界最悪のコンピューターウイルスだ!!
「しょこたんブログが更新されるたび、電源が付く。」
ほぼずっと付きっぱなしじゃねーか!オレそこまでしょこたんファンじゃないし!!
フキダマシイ おぬしも悪よのう
「お代官様、思い切って告白します!好きです!これ、手編みのセーターでございます」
そういって渡したセーターの中にはたくさんの小判が。そう、これが愛の証だから。
「お代官様、「サザエでございます」というネタが大量に届いているようでございます」
一流の悪人は、先を読む力が大事なのだ!
「お代官様、お代官様、お代官様。3回言ってみただけでございます」
お前はオレの彼女か!気持ち悪いわ!!
サキよみ!
「いきものがかりが、さかなクンの世話をし始める。」
そしてさかなクンは魚の世話をする。これが食物連鎖だ!(違う)
「高田純次が適当に核のボタンを押す。」
それは適当にやっちゃダメ!適当にごまかせる問題じゃないよ!!
Posted by seiji | 23:20 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想
海外の修造
11/6の松岡誕生祭で上げられた動画の中で、外国人の方が修造のものまねをしている動画が注目を集めています。
最初の人は、強風のなか、なんだか悲壮感を感じさせるほどの必死さを感じる演技がいいですね。
二人目の人は、ちょっとダンディな見た目もあいまって、安定感のある演技ですね。セリフうろ覚えだけど。
この悪ノリ感がたまりません。撮影前にセリフ覚えたり、カメラワーク考えたりしたのだろうという謎の努力も評価したいですね。
今週のスケットダンス、クイズとか関係なく、ウザいエニグマンたちの眼球を突き刺そうとするデージーが面白かったです。
今週は拍手コメントありませんでしたが、拍手してくださった方、ありがとうございました。
Posted by seiji | 23:10 | Comment [0] | TrackBack [0] | 拍手返信