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コKOナッツブログ

ハジケる笑顔でさようなら――!!   ハジケリストよ永遠なれ!!笑顔だらけのクライマックスセンターカラー!!   いつか見た毛狩り!   6年間、御愛読ありがとうございました!!

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02 2018

ジャンプ39号感想

僕のヒーローアカデミア
「立派なヒーローになって俺の“個性”を人の為に使いたい この場の皆が越えるべき壁です 馴れ合うつもりはありません」
やるき満々マンな心操!その覚悟を認めて、拍手を送る級友たち!美しい光景だ!
「ガオンレイジ!!」
作戦会議しながらゆっくり歩いていたA組を襲う、B組の急襲!長期戦は不利だと判断したB組は、先手必勝で短期決着を狙う!
「おつかれさまでしたァァ―――――!!!」
なすすべなくやられることを察して、絶望の咆哮を上げる上鳴!しかし、相手の動きが突然止まってしまったぞ!?
「“もう一つの声帯”ペルソナコード」
心操の新兵器、発動!マスクの力で声を変えて、相手の油断を誘って洗脳する!これは強いぞ!


約束のネバーランド
「あの火事のあと僕達はバラバラに“けいれつのしせつ”へひきとられた」
エマ達が脱走したあと、残った子供たちはバラバラにされて違う施設で暮らすことになった。エマ達は残った子供たちを全員助けようとしているが、そのためには全ての施設を襲撃し、子供たちを開放しなければならない。非常に困難な目標だ。
「こんにちは 私はアンドリュー」
新しい仲間たちが収穫されるのを黙って見送ることしかできず、悲しむフィル。そんなフィルの様子を怪しまれたのか、怪しい人物が訪れる。
「着いた…!ここがクヴィティダラ?」
農園で出会った仲間たちを加え、新たな舞台へと訪れるエマ達。ここでは、いったいどんな冒険が待ち構えているのだろうか?


鬼滅の刃
「君と結婚できるのなんて熊か猪か牛くらいでしょう」
恋柱の戦いは、挫折から始まった。生まれながらの怪力と大食いのせいで、お見合いは破談。気落ちした彼女は、自分を偽ることにした。
「私のままの私が居られる場所ってこの世にないの?私のこと好きになってくれる人はいないの? こんなのおかしいよ おかしい!!」
彼女の「擬態」は成功した。髪を黒く染め、食事は制限し、力も弱いふりをして、「嘘」で塗り固めた新しい「私」を作った。それにだまされて結婚を希望する男性も現れた。彼女は「嘘」をつき続けることを条件に幸せを手にいれたはずだった。しかし彼女はすんでのところで踏みとどまった。こんな偽りの幸せなんていらない。あたしって、ほんとバカ。こんなの絶対おかしいよ!
「甘露寺さんを守るんだ!!一番可能性のあるこの人が希望の光だ!!この人さえ生きていてくれたら絶対勝てる!!」
希望の光、恋柱を全身全霊で守る!それが唯一の生き残る道!みんなの想いを力に変えて、もう一度立ち上がるんだ!
「みんなありがとお~~!! 柱なのにヘマしちゃってごめんねええ 仲間は絶対死なせないから 鬼殺隊は私の大切な居場所なんだから 上弦だろうが何だろうが関係ないわよ 私悪い奴には絶対負けない 覚悟しなさいよ本気出すから」
恋柱、感涙!雷を全て斬って無効化する離れ業を見せる!ありのままの私が認められる場所、それが鬼殺隊。彼女はそれを守る為に、本気を出す!


読切 灰見える少年
なかなか良質なホラー作品だった。絵はきれいで見やすいし、ストーリーにも意外性や驚きがある。ホラー作品はビックリ感が大事なので、いろんな角度からビックリさせてくる楽しい作品だった。頭が大きい猫のグロテスクなデザインもよかった。

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Posted by seiji | 00:19 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

02 2018

ジャンプ38号感想

後日書きます。

Posted by seiji | 00:17 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

12 2018

ジャンプ36・37号感想

僕のヒーローアカデミア
「今後僕が困ったらその時は助けてくれるかい?」
オール・フォー・ワンの人心掌握法。彼は「個性」を不要な者から必要な者へと移動させることで互いの欲求を満たし、自らの支援者を増やしていた。やっていること自体は良いことなだけに、その裏に潜む彼の悪意が人々に知られるまでには時間がかかった。
「力無き者に“選択”を 罪には容赦を 望むものを与えよう 僕に協力してくれるなら」
オール・フォー・ワンは弱者には反撃する力を与え、罪人には恩赦を与えて、善悪を超えたカリスマとなった。彼を信望し、従属する人々の存在は、彼を唯一無二の絶対的な存在へと高めた。
「君は一人じゃない」
夢の中で緑谷に語りかける初代。脈々と受け継がれてきたこの力の重みを改めて感じる緑谷。この夢を境に、緑谷は新たなステージへと上がるのだろうか。


鬼滅の刃
「あの 煮え滾る怒りを思い出せ」
霞柱の原風景。鬼に兄が殺され、目の前で腐っていく姿を見続けていた。瀕死の重傷を負ったせいで動けなかったとはいえ、どれだけつらかったのだろうか。鬼に家族を奪われた怒りこそが、彼の戦う動機なのだ。
「私の華麗なる本気を見るが良い!!」
高速移動を見せ付けてドヤ顔する玉壺!触れただけで致命傷なので、この機動力はやっかい!
「ねぇ君は 君はさ 何で自分だけが本気じゃないと思ったの?」
これが霞柱の本気!変幻自在な動きで鬼を翻弄し、一瞬で頚を斬り落とした!
「この下等な蛆虫共…」
「もういいからさ 早く地獄に行ってくれないかな」
敗北してなお、見苦しくわめき散らす玉壺!そんな往生際の悪い玉壺にとどめを刺した霞柱!お見事!


約束のネバーランド
「さぁ生き残っておくれよ 少年少女達」
粛清の手を逃れて、今もなおエマ達を助けようとする支援者はいた。たとえ数は少なくても、その存在は心強い。


読切 HOT
アイスホッケー漫画。主人公がひたすら無双するだけではなく、最後の一撃はキャプテンに譲るところが小粋だった。


読切 地獄楽
人外級の化け物の罪人たちが、本物の化け物が待つ島に不老不死の薬を探しにいくお話。画力があってアクションシーンに迫力があるので面白かった。

Posted by seiji | 23:44 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

12 2018

ジャンプ35号感想

後日書きます。

Posted by seiji | 23:31 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

12 2018

ジャンプ34号感想

後日書きます。

Posted by seiji | 23:22 | Comment [0] | TrackBack [0] | ジャンプ感想

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